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おならが止まらない才川

Skeb納品しました

https://skeb.jp/@aneomutsu/works/42


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キャラクター

小林さんちのメイドラゴン 才川リコ


内容

①バスに乗って1人でショッピングモールへ買い物に向かっている途中、ふと腹痛が襲い出す。その中で自分が今便秘3日目なのを思い出す。その日はバスは混んでおらず1番後ろの広い座席に1人で座っていたリコは、誰も見ていないことを確認した後、「この座席に染み込ませちゃおう…」と心の中で呟き、足を開いてスカートを持ち上げると可愛らしい下着越しにバス特有の青い座席へとお尻を押し付け「プスゥゥウウ…」と長いおならを染み込ませる。「はぁ〜すごい出ちゃった…お尻すごく熱い…」とまたしても心の中で呟く。少しして目的地へ到着。何食わぬ顔で座席からさっと立ち上がると座席からはモワッと黄色い煙が立ち込めている。


②ショッピングモールの中を歩きながらまたしても腹痛に襲われ始める。しかし便秘の今の自分のおならが臭いことは容易に想像できる為、なにかおなら吸ってくれるものはないかと探し始める。そこで家具のテナントを見つけ中に入る。


③店内を歩く中でもうおならも限界だった為、「これにしちゃおう」と水色の丸いクッションを手に取ると、それをソファの上に置いてまたしても脚を開き、スカートを捲った下着越しに「ブスゥゥウウウ〜…」と長めのすかしっぺをたくさん染み込ませる。出し終えた後は「少し楽になった」と立ち上がり、ここでもクッションからは黄色い煙がモワッと立ち込めている。


④「ん〜またおならしたくなってきた」と店内を歩いていたリコは、今度はクッション付きのピンクの勉強椅子に目をつける。

「この椅子に染み込ませちゃお…」と心の中で呟き、またしてもスカートを捲った下着越しに「ブボォ!!…ブジュゥウウ…」とおならを染み込ませ始める。この時ふと鼻をかすめた自分のおならのにおいがどれ程臭いのかが気になり、誰も居ないことを確認した後その椅子のクッションに鼻を近づけ臭いを確かめる。そして「くっさい!?なんか卵が腐ったみたいな臭いする!?」とあまりの臭さにその場から離れる。


⑤最後は今回の目当てだった新しい水着を購入する為に水着の売っているテナントで気に入ったフリルビキニの水着を手に取って試着室へ(フリルビキニのデザインはお任せします)。フリルビキニを着て試着室内の鏡に自分を写していると、急にお腹が痛くなり、その場にしゃがみ込んでしまう。

「もうダメ…おならでちゃう」と和式便器に跨るように足を開いてしゃがみ込み、そのまま試着中のビキニ越しに「ブゥウ!!!ブビビビッ!!!ブシュゥウウ〜…」と大きなおならと長いすかしっぺを出してしまう。

試着室内におならが充満し「おぇ…くさすぎる…」と自分のおならの臭いに嘆くと同時に、試着室の外から「今の音なに?」とお客さんの声が聞こえ、恥ずかしくてしゃがんだその姿勢から動けず顔を赤める。


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Skeb納品は3ページでまとめました。シーン遷移が多くて色んな意味で大変だったので、今後似たようなリクエストがあった場合は、1リクエストに1シーンでリクエストしてもらえるよう再送依頼を出すと思います。

支援者用差分は、あねおむの好みで内容を改変したバージョンになり、才川一人ではなくカンナと一緒にお買い物に来た体で、全編にわたって加筆修正して6ページになります。(基本的なシーンや流れ自体は変わらないです)1ページ目と3ページ目をサンプルとして公開します。

おならが止まらない才川

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