僕の友達が複数プレイに興味を湧いたと言ってきた
「なぁ 複数でするのってどんな感じなんだろうな?」
「ん? お前興味あるの?」
「ん~この前見つけたAVにそういうのがあってな」
「で、抜いたのか?」
「ん~まぁな」
「してみたいと思う?」
「まぁ、すこしな」
「おれ、そういう店知ってるぜ?」
「まじで?」
「おう 行ってみたい?」
「うんうん 連れてけよ」
そういうと僕は友達をとある店に連れて行った
そこは全裸BARの店だった。
時よりお客さん同士で意気投合すると、乱交になることがある。
「ママさんどーも」
「いやぁ~久しぶり~リコちゃん!」
「今日っていつのも日?」
「そーよぉ~でもね~お客さん少なくって」
「うん ちょうどいいかも」
「あら、どうして?」
「友達連れてきた 初心者なんで少ないほうがいいかもって」
「そぉねぇ~今日はみんなリコちゃん好みの子ばっかりよ!お相手さんもきっとリコちゃんタイプだと思うわ」
「なら話が速い」
そういって僕らは全裸になって店に入った
大きいデブさんが3人が楽しく飲んでいた。
「おーリコくんじゃないか」
「お久しぶりです!リョウさん!」
「お隣は?」
「僕の友達で、ここに興味があるみたいで連れて来ました」
「ほほう、そうなんだ 可愛いね!」
「でしょ? ぜひ可愛がってやってください」
そういうと飲んでいた3人は、友達を真ん中に座らせ酒を飲んだ
3人さんは、徐々に友達を触りまくっていた。
「いい体してるじゃん」
「じゃあここはどうかな?」
そういっていつもの乱交が始まった
「リコ君せっかくだから君が友達の主人になって上げなよ」
「えっ?え~~~~~っ」
友達は酒に弱くもうエロモードになっていた
「どうだい?みんなお前に夢中じゃん」
「あへぇぇ リコ~おれどうにかなっちゃいそうだよ~」
「ほら?おいしそうなものがいっぱいあるだろ?ご奉仕してあげないと」
「うん ほしぃ~」
そう言って友達はみんなの肉棒をおいしそうに咥え淫乱状態だ
「おじさん 入れて~僕のここにぃ」
「しょうがない子だなぁ」
「こっちのおじさんのもおいひぃ」
「すごいなこの子酔うとエロいな」
「はぁはぁ おいひいお~」
「こっちもすげー締まる」
「どうだ?気持ちいいか?」
「うん…リコありがろぉ」
「いいよいいよ 今度は一人で来いよ」
「う、うん・・・毎日来らい・・・」
「落ちたな・・・こいつ」
パンパンパン
友達の穴がいい音を立てながら店内に鳴り響く
「気持ちいいぜ こいつのケツ」
「どれどれ俺にも味合わせろよ」
そういって3人のおじさんは友達を弄んだ
そして・・・
「いくぞっ!」
そういうとおじさんたちは友達の体にぶっかけた
「よかったぜ~」
「気に入ったよ 連絡先交換しようぜ」
「いいね~俺らのグループラインに入りなよ」
「いいんれすか」
「おうよ」
こうして友達は、乱交の渦へと落ちて行ったのであった。
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こんにちはKIYOです。
昨日誕生日を迎えてましたが、ほぼこの絵に費やしてましたw
今回初めて乱交モノを描いてみました。
いかがですか?
文長かったでしょうか?
初めてこんなの小説みたいなものを書いたので
ぜひ感想をお待ちしております
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