ここはどこだろう‥‥
確か、仕事が終わって、エレベーターに乗ったまでは覚えてる…
Mr.X「尾山君・・・」
誰だろう?僕を呼んでいる…
Mr.X「尾山君気分はどうだい?」
尾山「これはどうなってるんですか?」
Mr.X「大丈夫…悪いようにはしない ただの趣味だ」
尾山「そんな・・・・恥ずかしいです」
Mr.X「まぁ安心したまえ。 まずは洗礼を受けてもらおう」
そういうと、ピチョンピチョンと天井から何かが漏れてくる音が聞こえる
次の瞬間ドロドロとしたものが降ってきた
尾山「これはなんですか?」
Mr.X「君がそのうち欲しくなるものさ」
とても栗の花の様な香ばしいようない生臭いような匂いだ
尾山「何だろう…なんか目の前がフラフラしてきた…」
Mr.X「そうだろう?それにはわが社が極秘に開発した魅惑の液体なんだ」
尾山「そ…そうなんですか?…僕が僕でなくなるような…」
Mr.X「うむ、すんなり効いてくれたようだね」
尾山「えへぇぇぇぇ」
Mr.X「まずは体をふいてやろう」
なんだろう…すごく気持ちが良かった…
Mr.X「なんだい?なんか垂れてるぞ?」
尾山「恥ずかしい…でもなんだか興奮してきた…」
Mr.X「だいぶムラムラしてきたようだな。どれどれ折角だ触って出してやろう」
尾山「そ・・・そんな・・・でもなんか嬉しい・・・」
ぬちゅむちゅぬちゅ
尾山「あ~~人に触られるの初めてだ…」
Mr.X「君はセックスはしたことあるのか?」
尾山「いえ・・・ないです」
Mr.X「そうか、じゃあたっぷり仕込んであげないといけないな」
尾山「まってください・・・気持ち良すぎてもういっちゃいそうです」
Mr.X「そうだろうな・・・まぁまずは一発目だ」
尾山「いくいくいくいくいくいく」
ドプッ
尾山「あへぇぇぇぇぇぇ」
Mr.X「どうやらこれから仕込みがいがありそうだな」
-------- END ---------
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こんにちはKIYOです。
最近人を描くのがすきな日々
みなさんの応援があってこその作画と思ってます。
これからも頑張って描いていきますので宜しくお願いします。
あと今月 3/28にはミニチンの日があります
僕も色々絵を溜め込んでいきたいと思います。
オナ禁ぐらいに我慢しますw
では月末にまたアップしますね!
健康第一でいきましょ~