今年のGWは残念ながらどこにも行かず
STAY HOMEで乗り切る必要がある今日この頃・・・
そんな中、非常に役に立ってくれるのがゲームですよね~
人のよっては買い溜めてなかなかプレイできていなかったゲームソフトを消化したり
どうぶつの森のようなオープンワールド的なゲームをひたすらやり込んだり
ゲーム一つとってもいろいろなパターンがあるかと思いますが・・・
TripleQが今プレイしているゲームは・・・
これです!
まあ、これやったことある方からしてみたら
(・・え? それってゲームって言える?)
てな感想が飛んできそうですが、TripleQにとってはゲームのジャンルなんです(笑)
知らない人の為に言っておきますと
これは古くから書店販売されていた今は亡き多湖輝(著)の
『頭の体操』というクイズ書籍(全23巻)をDSソフトとして再集録したものになります
DSソフトという事では『レイトン教授』シリーズが有名ですかね~
そのゲーム内に出てくる「ナゾ」も多湖輝氏監修のものです
(ちなみにレイトンシリーズはTripleQ全作品プレイ済みだったりします)
TripleQは子供の頃からこの『頭の体操』の愛読者でして
全巻ではないものの、それでも9割以上は書店で購入しており
1問1問楽しんで解いていた思い出があります^^
(残念ながら、当時買い揃えていたものは今手元に無いんですがね)
実は今回のような事態に陥る前に
この頭の体操の書籍を全巻再び再購入しようかな?
なんて考えていましてアマゾンでいろいろ検索していたんですが
その時にこの頭の体操DSの存在を知りまして(笑)
それまではほんとレイトンシリーズとかしか知らなかったので
この機会にこのソフトに出会えて良かったなと思ってます♪
ちなみに、ゲーム内容としては
正直出題される問題を読んで、自分なりに解答を考えて
「こたえ」ボタンで答え合わせをするという・・それだけの内容です
ですので、ぶっちゃけただの電子書籍に近い内容なので
レイトンシリーズのような構成を期待する人にとってはつまらないかもしれません・・・
(一部図を使った問題などにはDSならではのスタイラス操作ができたりもします)
ただTripleQにとっては
このソフトの構成がとてもマッチしていて今現在とても楽しくプレイできています♪
問題自体もゲーム内で個別のエピソードを設けることで上手く構成され直されており
問題の図や答えの図なども分かりやしく描かれているのでとても見易いです^^
(初期の頃の書籍『頭の体操』では紙質が薄くて裏の答えが透けて見えちゃったり
図が手書きだったりして、結構分かり辛かったんですよね・・・(汗))
問題自体は過去の書籍『頭の体操』の再集録なので
本来ならば殆どの問題は知っていてすぐ答えが分かるはずなんですが・・・
・・人間ってのは、忘れる生き物なんですね~(笑)
そんな感じで過去見たはずの問題も
まるで初めてのような感覚で解答を考え込むことができて
その名の通り、いい頭の体操になっています♪
そんな問題をいろいろ解いていると、やっぱこんな思いが沸き上がってきたりします
(・・自分も何か問題作りたいなぁ~)
勿論、本家の頭の体操レベルの質の高い問題はなかなか作ることはできませんが
それなりに思つく問題アイデアは浮かんできたりすので
このGW期間を筆頭に、この場を使っていろいろ綴っていければいいなぁ
なんて考えています(^▽^ノ)
おっと!ここまで長々と綴っておきながら、DID要素が全く無かったですね(汗)
実は書籍『頭の体操』の挿絵にいくつかDID絵があったりするんですが・・・
・・手元に無いのが悔やまれるorz
というわけで
その代わりといっては何ですが
早々にTripleQの過去絵を使っての問題を「頭の体操DID」として紹介しま~す
【問題】
マッチ棒で作られた「2734」の数字
ここからマッチ棒を2本を動かし、下の女性の心境を示してほしい
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【TripleQが考えた答え】
いかがだったでしょうか?
納得のいく答えだったでしょうか?
マッチ棒問題で「180度ひっくり返す」ってのはよくある手段ですよね~(笑)
こんな感じで今後も不定期ながら、問題を思いつき次第出題していければと思います!
問題記事を書いたらまたTwitterでツイート出題していこうと思いますので
お暇がありましたら、気分転換にご利用くださいませ♪
TripleQ
2020-04-28 18:08:21 +0000 UTC砂琉月
2020-04-28 16:56:54 +0000 UTC