【問題】
犯人に捕まり手足を縛られ猿轡をされた状態で監禁されていた少女
犯人が部屋を去った後、何とか自力で猿轡を外すことが出来たが
少女はその後縄を解こうとしたり大声で助けを呼んだりする事はせず
猿轡の布を口で引っ張ることを繰り返していた、何故だろう?
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【TripleQが考えた答え】
監禁されていた少女は二人いて
自身の猿轡を外した少女Aは互いに会話することを最優先にし
少女Bの猿轡を口で外そうと奮闘していたのだった
「一人じゃなくて二人いる」
というシチュエーションを妄想できれば楽勝でしたかね?
こういう水平思考を題材にした問題は
場合によっては答えが複数考えられたりしたりして
単なるパズルゲームとは異なる頭の体操の大きな特徴ですよね~
ただ問題を考える際には
決して嘘はつかず、言葉足らずの文章で如何に矛盾した内容に仕立てるかという事を
意地悪心満載で考えていくので、心が穢れている人ほど得意なのかもね(笑)
TripleQ
2020-04-29 15:05:48 +0000 UTC足ふみトタン
2020-04-29 13:33:47 +0000 UTC