どうもTripleQです!
次の万博のマスコットキャラが決定したそうですね
あの候補からあれが選ばれたことに賛否はあれど
何処か攻めてる感があって個人的には興味が湧いてきましたね~
A案はマスコット的にはかわいいけど、もろピクサーだし(笑)
まあそんなことは2025年に回しといて
今回の話題はあるピンチシーンに焦点を当ててみようと思います!
犯人がヒロインが迫る際、大抵は手に凶器を持っていることでしょう
大抵の場合は包丁やナイフなどの刃物である場合が多いんでしょうが
それが拳銃となると、尚一層ピンチ感が増してきますよね~
ヒロインが銃口を向けられたシーンを想定すると
上図のようにまず銃口を向けられることで抵抗しないように強いられて
それから身体を拘束されるという過程になると思うんですが・・・
やはりそこはDIDおよび緊縛シチュ好きとしては
縄を纏った後にでも容赦なく銃口を向けられ続けるという
鬼畜シチュにワクワクするわけですよ、げへへへ・・・
例えば上図のように縛られ姿のまま拳銃を突き付けられて
何処かに誘導されているみたいなシーンは
その後の展開なども含めていろいろと妄想のし甲斐がありますよね♪
その他としては上図のように
動けない(抵抗出来ない)状態にされながらも引き金を引かれそうになって
恐怖するみたいな緊迫感あるピンチシーンもいいですね^^
「それじゃあ・・人質がどうなってもいいんだな?」
「んんんー!!」
みたいな電話や映像のやり取りは海外ドラマ筆頭に結構ありそうですよね~
もちろんREC必至(笑)
今回のシチュに合った過去絵を発掘する上で
個人的には上図の子がそういう行動をいろいろしてるかな?とか思ったんですけど
以外に無くって・・唯一それらしいのがこの絵でした
確かハロウィンの時にツイートしたやつですね
でもまあこれはちょっと今回のシチュにはそぐわないかな?
そもそも拳銃片手でもターゲットに銃口は向けて無いしね・・・(汗)
そして「銃口を向けられる」という意味で言えば
このような拳銃トラップのシチュも一種に数えられるでしょうね!
傍に犯人は居なくとも、常に付き纏う死の恐怖・・・
誰もいない室内で、逃れる術もなく
ただ静かに銃口を見つめることしか出来ない・・・
なんてシチュは言わずもがな、TripleQの大好物なのです!!
そ~して、今回最後に紹介するシチュは
通称『「残念だったな・・・」シチュ』でございます(笑)
緊縛状態ながらもどうにか脱出(または助けを呼ぶ)手段を探し
やっとのことでそれが果たせそう!・・という所に犯人さんのお出まし
片手に持たれた拳銃を前に一筋の希望から一気に絶望へと突き落とされていく・・・
(もうちょっとだったのに・・・)
そんな悲壮感漂う表情をする囚われのヒロインの姿は眼福!
加えて、その後どのような扱いを受けてしまうのか?
という妄想も手伝って拳銃を使ったDIDシーンとしては重宝すべきものでしょう^^
今回用に過去絵に着色してみましたのでどうぞ~♪
というわけで
今回の話題はいかがだったでしょうか?
当然ながら、本当に撃たれちゃったら悲惨系になっちゃうので
あくまでも寸止め状態(または弾が外れるパターン)がベスト!
大体この手のピンチシーンは最終的にはなんだかんだで助かるんで
逆に考えれば安心感のあるDIDシーンなのかもしれないですね(=▽=)
砂琉月
2022-03-24 12:30:46 +0000 UTCTripleQ
2022-03-24 11:42:03 +0000 UTC砂琉月
2022-03-23 12:58:13 +0000 UTC