「おらっ、どうした若ぇの、気合が足りてねえな その紋紋は飾りか? そんな屁っ放り腰じゃうちの大根一本すら引っこ抜けやしねえぞ!」 若い頃にはそれなりにヤンチャもしていた、大根農家の大猪岩太さん、65歳。 村相撲の練習に勤しむ村人達に絡んでいたヤクザ者にマワシを締めさせ、土俵上で可愛がり。 ヤクザ者の頭を大きな手で鷲掴み、白髪の体毛がびっしり生えた豊満な雄っぱいに顔を埋めさえる。 「今日も暑い中畑仕事してたっぷり汗かいとるからなあ、塩っぱくて美味えだろ、なあ? ん、お前は返事もできねえのか!?」 組み合ったまま大きな手を男の尻に叩きつける。 その強烈な一発で紫色の鮮やかなぁ手形が刻まれる。 返事をしようにも胸の肉に顔をおおわれ、声ひとつあげることはできないのだが。 柔らかい肉に顔を覆われ、呼吸を使用を必死のもがくが胸毛が舌を刺し、体量の汗が流れ込んでくるだけだった。 程なく、ヤクザ者は岩太の汗まみれな胸の中で意識を手放した。 「なんだあ、もうノビやがったのかよお。 呆気なくて期待外れだぞ。 おいお前ら、こいつを集会場に運んで準備しとけ。 久しぶりにまな板ショーを見せたる!」 岩太の言葉を聞いて村人達から歓声が上がる。 その巨体をもって繰り広げられる岩太の性行為は、どんな風俗やAVなんかよりも刺激的なことをみんな知っているからだ。 とは言え、その相手が務まる物はそうそうおらず、村の規律を著しく破った者やヤクザ者のような不運なよそ者がその役目を負うことになる。 「数ヶ月ぶりだからな、夜通しどころか明日の昼までたっぷりやるぞ! ワシのぶってえチンポコ突っ込んでも裂けないように、しっかり準備してやっとけよ。 今日はおまけにワシがそいつをペシャンコにぶっ潰すとこも見せたる!」 言いながら岩太は既に勃ち始めていたモノをマワシから引っ張りだし軽く扱く。 sれは岩太自身が育てているどの大根よりも太く、太い血管が浮き出ていて既にドクドクと脈動し、鈴口からは濃い目の先走りが溢れ始めていた。
WickedLordHD
2022-01-15 21:59:37 +0000 UTCたくあん
2020-03-08 15:38:35 +0000 UTCたくあん
2020-03-03 14:56:51 +0000 UTCtristan2004
2020-03-03 10:35:21 +0000 UTC