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一応こちらの続きです
ゴシップ系配信者をやっている俺は今ネットで話題になっている巨漢(とそれが好きなやつ)が集まるハッテン場に潜入した。
どうせ眉唾だろうとたかを括っていた俺は入店早々にデカいおっさんの二人組に捕まってしまった。
たっぷりと濃厚なキスを楽しんだ二人はようやく俺を挟んでいた身体を離した。
親父の胸に顔を押さえつけられて顔は汗にまみれ肺の中は体臭で満たされてしまっていた。
ようやく息がつげた俺はゲホゲホとむせてしまう。
呼吸が楽になると気になり始めたのは俺の股の下、太腿の間に感じるゴリゴリと硬く熱いモノの存在。
挟まれている間は向かい側の親父のモノも俺の腹にグリグリと押し付けられていて、その存在の大きさを示していた。
太った方の親父に後ろかか抱き抱えられたまま俺は自分の股座に視線を下ろした。
それなりにサイズには自信があった俺のモノの下から今までみたことないような太くて長い親父のモノがあった。
素股の形で股下を通っているのに俺のモノよりもさらに先まで延びたぶっとい竿の先には俺の拳くらいはありそうな亀頭。
そして向かい側のから俺に惜しいつけられている親父のモノも同じくらいデカかった。
「さてと、せっかく出会えたんだし個室に行ってじっくり楽しもうか。魔羅ジャンケンで誰がウケか決めような」
俺を抱き抱えたデブお親父が言う。
いや、それ…完全に俺がウケってことじゃねえかよ!
たくあん
2022-01-16 04:30:34 +0000 UTCWickedLordHD
2022-01-15 20:55:36 +0000 UTCたくあん
2021-10-12 14:56:22 +0000 UTCokadango
2021-10-12 10:37:52 +0000 UTCたくあん
2021-10-12 08:31:21 +0000 UTCtristan2004
2021-10-12 02:37:22 +0000 UTC