仕事を終え帰宅したサイおっさん。
ピッタリとしたインナーの中に仕込んでいた小人獣人達の中で【壊れて】しまった者は口の中に放りこまれる。
壊れなかった者、大人しく留守番していた者達にはご褒美として委員アーの中に放り込み一日中外で労働して蒸れた体に流れる汗を舐めさせる。
中でも特に気に入ってる者達は最も蒸れて湿っているブリーフの中へ。
無謀にも逃げ出そうとした者達はその巨大な手であっという間に捕まってしまうのだった。
◎影ライト無し差分
WickedLordHD
2022-06-06 09:14:01 +0000 UTCtristan2004
2022-06-04 01:08:01 +0000 UTC