お菓子を求めて鎮守府内を練り歩いた多摩は、尿意をすっかり忘れていた。たくさん貰ったお菓子で手が埋まっていて、トイレに行くには一度お菓子をどこかに置いてこなければならない状況。 それ即ち、多摩の限界放尿である。
ビ
2021-10-20 06:51:55 +0000 UTCての☆りん
2021-10-19 08:26:38 +0000 UTC