長時間の出撃から帰還した時雨。 例の如く張り詰めた膀胱を摩りながら、彼女はなんとかトイレに辿り着く。 しかし尿意に急かされ、誤って近い方の男子トイレに入ってしまっていた。 すぐ出ようとするも、「してもいい場所」の認識と鼻腔を突くトイレの匂いによって、勝手に漏水を始めてしまった時雨。 周囲に誰もいないからと自分に言い聞かせ、彼女が選んだのは小便器への放出だった。
ビ
2025-08-06 12:58:05 +0000 UTCリベるのたびら
2025-08-04 08:39:56 +0000 UTC歼31姬
2025-06-30 03:47:15 +0000 UTC