彼は冴えないオッサンだ。 これといった趣味は無く日がなオナニーに明け暮れるダメなオッサンだが、最近はレンタル彼女というものを使って日々を楽しんでいる。 そして、今日もオッサンのボロアパートの一室に彼女はやって来る。 「レンタル彼女の水原千鶴、今日もダーリンのためにやって来ました♡♡♡それにしても、やっぱりおまんこもケツの穴も丸出しで歩くのは緊張したぁ♡♡♡♡」 そう言ってオッサンの部屋のドアを開けて入ってきたロングヘアーの美女───水原千鶴と名乗った彼女はロングコートを脱ぎ、その艶かしい裸体を惜し気もなく小汚ないオッサンにさらけ出す。 ここに来るまで彼女は素っ裸だったのだ。 それも指示したのはオッサンだ。 水原千鶴はオッサンの与えた命令に従い、その気になれば全裸のまま公道を駆け回ったり、オシッコやウンコも人前で披露できる。 「えへ♡ダーリンのチンポ、かっくぃー♡」 チンカスまみれの極太チンポにしゃぶりつき、ブヂュッ!ブヂュッ!ヂュゾゾゾゾッ!!!と豪快にチンポをすすり上げる水原千鶴。 彼女の頭の中はチンポのことだけ♡ 昔はお金を貰ってレンタル彼女なんてしていたけど。今はオッサンのチンポをしゃぶらせてもらえるなら、今まで金づるにしていた雄にだってチン媚び謝罪できるほどなのだ。