リビングのソファで二人して横並びで座り、食事をした。
エプロンを取った全裸のわたしとその横で普通に服を着たにっしーが並んで食事を採る。なかなか異様な光景だ。CMNFっていうらしい。
『うまいぞコレ!料理もできて家事もこなせていつでも嫁にいけるな!むしろ来てくれ!』
『え〜…公立教師って年収いくつ?』
『え…急に現実的な質問だな…う〜ん、まぁ悪くはない…か?平均より少し上ぐらい…かな。活発な部活の顧問とか引き受けると割に合わない感が否めないが……というか部活顧問なんてほぼタダ働きのボランティアだからなぁブツブツ…』
『なんか闇が深いな…そのわりにはにっしー暇そうだけどね、毎日わたしとしてるし。』
『…美術部は去年の三年生が引退して部員が居なくなったから実質廃部みたいなもんだからな〜通常業務だけの快適ライフだよ。ははっ!…まぁ新しい部活顧問の催促もされるんだが…』
『ふ〜ん。ま、わたしとの事がバレるとクビなんだろうけどね♪』
『怖いこと言うなよ…』
『うそうそ♪…まぁ無事にわたしが卒業してその時までに彼氏ができなかったら考えてあげてもいいかな。』
『卒業か…進学希望って書いてなかった?』
『まぁいちおう…でも特になりたい職業とかもないしなぁ〜…そうだ!教師とか!?』
『童貞の生徒食ってクビになりそう…』
『いや…貞藤君の時はやむにやまれず…っておまゆう…』
『あはは!』
『てかわたしだけ裸なんだけど服、脱がないの?』
わたしはにっしーの方に体を向け、足でにっしーの服を引っ張った。
『いや、食事中に毛深いおっさんの裸なんて自分でも食欲なくなるわ!』
『何さ?わたしも裸なんですけど〜?』
『千夏の裸はきれいだから食欲も性欲も上がる一方だからいいんだが。』
『たしかにさっき出したばっかなのにずっ〜とテント張ってんね…』
わたしはズボン越しににっしーの股間を足でスリスリ擦った。わたしの中のS心が顔をもたげる。家事中にさんざん邪魔した仕返しだ。わたしは器用ににっしーのベルトを足でほどくとチャックを開け、ボタンを外し、三角に張った下着をさらけ出した。更に男性下着特有の窓からそそり立つ肉棒を取り出す。
『相変わらず器用だな〜』
わたしは料理の味見の分も含め、割りとお腹も満たされていたので食事は早々に切り上げつつも食事中のにっしーのおちんちんをずっと足コキをしていた。イカせることもせず、ずっーと足でにっしーの肉棒をなじるように弄んでいた。
雨之
2023-12-09 22:32:27 +0000 UTCゲンキ@あんよ&ノクタ書き
2023-12-09 15:10:21 +0000 UTC