『何作ってくれるんだい?』
『うなとろ丼!』(鰻と長芋のとろろ)
『おぉ!うまそう。』
『あと生牡蠣。』
『いいね!』
『あとマグロとオクラの和えたやつ。』
『お、おぅ…JKっぽさが微塵もない…そもそも全部精力upする食材ばかりで子作りに勤しむ新妻みたいな献立じゃないか!エッッッ…』
『えっ…べ、別に…まぁ…予算を気にしないで人の金で作るなら豪勢にいこうかなって思っただけだし…』
…ちょっと献立が露骨過ぎたかな?バレたか。
『人の金って言い方〜…テレちゃってかわいいな。』
『メイン以外の魚介は火とか使わないでそのまま出せて簡単だし…』
『でも精力upする食材で固めたのは…そういう理由なんだろぉ〜?やる気まんまんだな。そんなに食べたら一晩中治まらなくなるだろうなぁ…』
にっしーは背後から体を密着させてきてエプロンの脇から手を入れわたしのおっぱいを揉み出した。
『ちょーっ…!包丁使ってんのに!…刺すよ?』
わたしはマグロを切っていた包丁の切っ先をちょいちょい揺らして脅す。
『むしろこの余分な肉を切り分けてくれ〜』
にっしーは片手で自分のお腹をつまみながら言う。
『あはは!ほとんど脂身じゃん』
そんな掛け合いをしつつもにっしーはわたしの乳首をエプロンから露出させ、指でこねくり回してくる。
『んっ、くふぅ…』
軽口を叩いていたわたしも乳首への愛撫で次第に熱を帯びていく。
にっしーはおっぱいを責めながらもう片方の手を下へと移動させ、お尻をサワサワと触って指で尻たぶを開いてお尻の穴を露出させる。お尻の肉で覆われていたお尻の穴が外気に晒されて少しムズムズした。
そしてお尻の穴とマンスジに人差し指の側面を当てスリスリ前後に擦り始めた。
クチュリ。
ゴツゴツした太い指一本でプニプニの大陰唇も掻き分け敏感な部分にも刺激を与えてくる。
わたしは制止するのも諦め、黙々と料理を続けながらされるがままでいる。
さっきのベランダでの熱が冷めやまらないおまんこからまた新たな蜜が分泌され鼻息が荒くなりながら、茹でて切ったオクラと醤油に漬けたマグロをまぜる。オクラのネバネバが妙に卑猥に見える。
するとおもむろににっしーはしゃがみわたしのお尻に顔を埋めてきた。
『あぁっっ…んんっ…!!』
下半身の二つの穴を交互に舌で舐め回されてわたしのいやらしい声が台所に響いた。山芋をすりおろしてとろろを作らなきゃいけないのに集中できない。
にっしーはわたしが向いている方向とは逆向きのまま床に座り込みながら『そのまま足を開いて』と、言ってきた。
言われたままに肩幅より少し広く足を広げるとその股の間に上向きで顔を上げながらにっしーの頭が入り込んできた。いわゆる立ったままの顔面騎乗の状態。
『あぁ…あふんぅ…あぁあっ、い、いやぁ…』
舌でおまんこやアナルをほじくり舐め回され、鼻でもクリトリスを刺激され、わたしの下半身はもうとろろよりとろとろだ。
ゲンキ@あんよ&ノクタ書き
2023-11-26 02:15:13 +0000 UTC雨之
2023-11-26 00:53:15 +0000 UTCゲンキ@あんよ&ノクタ書き
2023-11-25 18:15:23 +0000 UTC