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褐色ボーイッシュな幼馴染⑳【裏4】料理・後


『もう限界だ…!!』

ふいに立ち上がりカチャカチャッと慌ただしくズボンを下ろし、パンツから逸物を取り出すにっしー。とろとろのわたしの股間に素股のように逸物を擦り付け、わたしの蜜で十分に濡らした後に間髪入れずに挿入してきた。


『うんんっっっぅぅ…!!』

きょう最初のおちんちんの挿入に全身が悦びに震える。

『あぁあ、ぁあぁ、すごい、おっきぃい!!』

あぁ…この太くて一番奥まで押し潰す感覚…このおちんちんが入ってきたらもうこのおちんちんの事しか考えられなくなる…

『ウンッ、ウンッ、ウンッッ!』

料理をする手は完全に止まり、調理台の縁を掴み、バックで乱暴に突かれる。

さらに爪先立ちでお尻を突き出し、一番奥まで突いてもらうわたし。

“台所”で“裸エプロン”のままでセックスというシチュエーションがお好みなのかにっしーはいつもより激しい動きで責めてくる。

わたしも台所でするセックスはいつもより興奮する。まず台所でするという背徳感。さらにすぐ横には玄関があり、目の前の壁の向こうは外だ。壁一枚で隔てただけの先では玄関の前を他の住人達がたまに通りすぎていく。その人達に声が聞こえちゃうかもしれないという場のフィールド効果によってわたしの興奮度にもブーストがかかる。

『あっあっあっ、い…いい、あふっ、んんっ!』


しだいにペースが早くなり射精の予感がしたところで素早くわたしを振り向かせてしゃがませ、おちんちんをわたしの口元の前に突き出される。考えるよりも早くそのおちんちんを咥えた瞬間、わたしの口の中で勢いよくザーメンが放出された。熱くてどろどろの液体が口いっぱいに広がる。ビクビクッと暴れながら残りを吐き出すおちんちんを優しく唇で包み込み舌で搾り取る。本日最初の一番搾りはドロッとゼリーみたいに濃かった。

中のザーメンがこぼれないように口を開けて搾り取ったザーメンが溜まった口内をしっかり見せつけた後、ゴクンと飲み込んで微笑む。



わたしは再びおちんちんにしゃぶりつき、残りの精液とわたしのマン汁がこびりついた竿をきれいにした。

『フゥー、ちゃんとこぼさないでえらいぞ〜』にっしーが優しく頭を撫でる。そして『まだ挿れるつもりはなかったのに…千夏の裸エプロンがエロすぎるから…』と、わけのわからない言い訳をしながらリビングの方へと移動していく。

その後リビングと台所の戸は開けたまま裸エプロンのわたしの後ろ姿をチラチラリビングから覗きつつも邪魔してくることはなく料理も捗った。

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千夏ちゃん、お掃除フェラまで…仕上がってやがる

ゲンキ@あんよ&ノクタ書き


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