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褐色ボーイッシュな幼馴染⑳【裏5】夕食・後

『あ🖤』

気付けば自ら腰を下ろし、とろろまみれのおちんちんを深々とおまんこに挿入していた。ヌルヌルネバネバの感触が病み付きになりそう…わたしはにっしーの肩を掴み、本格的に騎乗位で腰を振った。摺り下ろした山芋の粒々が中で刺激する。しだいにおまんこの中全体に痒みが走る。とろろまみれの足裏でソファを汚さないように上に向け、膝下全体で体重を支え一心不乱に腰を動かす。にっしーも下から突き上げてきた。


『あんっ…!あんっ…!あぁっっ!あんっ!!』

ギシギシギシッ…パチュッパチュッパチュッ…

リズミカルなソファの軋む音と粘着性のあるピストン音とわたしの喘ぎ声を部屋に響かせながらわたし達はお互いの性器を擦り合う。痒みは一向に引かない。

『コレ…アカンヤツだ…風呂…風呂で流そう…』

ふいににっしーが言い出す。

『待って…やめたくない…やめたら痒くなるっ…!!』

わたしは動くのをやめない。

『挿れたまま移動しよう。一旦バックで…』

そう言ってわたしを立たせ瞬時にバックで挿入してきた。

『だめぇ…止まらないで…!もっと動いて!』

にっしーは立ちバックで腰振りを再開させた。

『そのまま風呂場へGO!』

にっしーは後ろで突きながら風呂場へ誘導させる。

『あんっ、あんっ、ああっ…!!』

にっしーの歩幅に合わせるようにわたしも足を前に進ませる。変な電車ごっこみたいだ。小さいとき、紐の輪っかで繋がって冬也とよく遊んでたっけ。今は先生と性器で繋がって同じ様なコトしてる…

『ああっ…だめぇ…足にとろろが…』

数歩、歩いたところでわたしの足に付いたとろろが床を汚している事に思い当たる。

『そんなのいいよ』

にっしーが構わず進もうとするがわたしは拒んだ。

『せっかく掃除したのに…それにぬるぬる滑って歩きにくい…』

『どうする?抱っこで駅弁しながら運ぼうか?』

『待って…こうしよう…!ちゃんと腰掴んでてね?』

わたしは立ちバックの体勢から床に手をついて四つん這いになる。さらにそれから足を浮かして腕だけで体重を支える。ヨガのポーズでいう【カラスのポーズ】、48手でいうまさに【押し車】の体勢のままわたしは腕で歩き出した。

『ハハッすごいぞ千夏!そういえば体育祭でも同じように手押し車リレーとかやってたっけ。男女ペアでうらやましいなと思いながら見てたな。』

『冬也とペアを組んで一位になったやつね。』

わたしの足をあいつが持ってわたしは腕だけで歩く。足と腰、掴んでるところが多少違うがくしくも同じ様な体勢をすることになった。強いて言うならわたしは体操服ではなく、全裸で性器と性器を結合させ、とろろを滴しながら絶えず腰を打ち突かれ性交しながらするという違いだけ。う〜む、だいぶ違うな…


脱衣所に到着して既に全裸のわたしだけさっさとお風呂場に入ってひとりで流しに行ってもよかったんだけどそこは一蓮托生。にっしーが服を脱ぎ終わるまで繋がったまま待っていた。腰が振れないにっしーの代わりにわたしが壁に手をついて腰を前後に振った。

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Comments

手押し車と押し車…似て非なるもの。

雨之

くぅぅ!千夏ちゃんが可愛い!!ちくしょー

ゲンキ@あんよ&ノクタ書き


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