狭いユニットバスの中でにっしーの巨躯に後ろから抱っこされる形で包まれながらわたしは一緒にお風呂に入った。
にっしーは自由気ままに後ろからわたしのおっぱいを揉みしだいている。
他愛ない会話をしながらイチャイチャするわたし達。
話は前に転校していった貞藤君との情事について…
『七回も!?』
『そうだよ〜わたしも最後の方疲れちゃって…』
『突かれて疲れたってか!』
『…ちょっと追い焚きしてくれる?』
わたしはスンとした目でにっしーを睨む。
『それにしても童貞ってあんなにすごいんだね〜それとも十代だからかな…』
十代の彼氏とかいたら毎日あんな回数してるのかな…と、想像してみる。
『十代か〜オナニーならまだしも初エッチで七回もってすごいよなぁ〜ちゃんとした交際相手だったらじゃあ次も…ってなるんだろうけど次またいつ女とできるかわからないって状況だったら限界以上にがんばるのかもなぁ〜』
にっしーも続けて二、三回するのも普通だったけど七回も連続でやるなんて初めてだった…貞藤君の腰使いはぎこちなくて時折乱暴で痛い瞬間もあったけど回数をこなすたびに慣れてきたのか、ちゃんとわたしも気持ちよかった。にっしーの巨根に慣れて他の人のおちんちんじゃもう感じられないカラダになってるかもと思ってたけど杞憂で済んで安心した。
なにより同級生といつもの教室でセックスをしているって状況に興奮して感じちゃってたのかも…と、貞藤君の腰使いとおちんちんの感触を思い出しているとわたしのおまんこもキュンと反応した。
『七回も受け入れてくれる千夏もすごいんじゃないか?』
『そうかな…?』
『童貞の筆下ろしで七回もさせるってイヤらしいオンナだなぁ』
『なにさ!イヤらしいオンナに育てたのは自分のクセに〜!』
『こんなにイヤらしいオンナに育ってくれて先生嬉しいぞ〜♪…それにしても…』
『この中に貞藤の精液を七回も出されたのか…』
わたしのおまんこを触りながらにっしーが言う。さっきわたしの口の中に出したばっかりのにっしーのおちんちんはお風呂でイチャイチャしてる間に半勃起状態だったが貞藤君の話を聞いてるうちに上に乗ってるわたしのお尻を押し上げるくらい固く勃起して主張していた。
『若造に負けてられないな!俺もきょうは七回超え狙っちゃうもんね!』
『すでにもう何回か出してるじゃん…もう歳なのに平気なの?』
『千夏が泊まりなんて珍しいからな。時間なら一晩中あるし今夜は寝かさないぞ〜』
『イヤン🖤』
ゲンキ@あんよ&ノクタ書き
2024-01-27 22:47:25 +0000 UTC雨之
2024-01-27 19:31:06 +0000 UTCゲンキ@あんよ&ノクタ書き
2024-01-27 15:01:31 +0000 UTC