体の泡を洗い流して再度、にっしーの立派なおちんちんに頬擦りをする。
さらに手を使わず顔を動かし巾着の様に大きなにっしーの睾丸を鼻で器用に押し上げて玉と肛門の間、蟻の門渡りまで舌を這わせる。股の下に自ら顔を埋める逆顔面騎乗の様な状態。お尻の毛と玉の毛がわたしの目蓋と鼻筋に絡み付く。体を洗った後とはいえ中年男性のお尻の穴と玉とおちんちんという一番卑猥で汚い部分を顔全体で受け止める。ボディソープでは隠しきれない濃いオスの臭いがする。
そしてにっしーの睾丸を口に含んで吸ったり舌でたぷたぷ押し上げたりして玉を口の中で転がしてみる。
するとおちんちん全体がピクンと波打つ。先走り汁がわたしの髪にトロリと伝うのがわかる。
口に含んでいた睾丸を解放し、そこから一気にソフトクリームを舐めるかの様に上へと玉、裏スジ、鬼頭を舐め上げた。
『おおぅっ…!!』
さすがのにっしーも声を上げる。
わたしはふふっと笑いながら自分の口よりも大きな亀頭を咥え込んだ。
料理の時の射精を受け止めるだけのものではなく本格的な口腔性交。
にっしーのおちんちんはデカすぎて最初の方は口に咥えるだけで顎が外れるんじゃないかってぐらい大変だったけど今は慣れた手付きで喉まで迎え入れる。
もうこのおちんちんで何回もイカされて気持ちよくしてもらった。愛着というか愛情めいたものすら感じる。ふと
『わたし、このおちんちんと結婚する〜』
と、冗談交じりに言う。
『俺じゃなくて?』
『うん♪』
『うんて…俺の息子ぉ〜俺より先に結婚するのか〜』
などと頭の悪い会話をしつつもわたしのフェラにも熱が入ってくる。
大きく口を開けて軟口蓋に当たるまでにっしーの肉棒を根本まで飲み込み、喘ぎ声と嗚咽が入り交じるくぐもった声を漏らしながら頭を前後に揺らした。
するとにっしーはわたしの小さい頭を掴み、亀頭を喉奥まで一気に押し付けてくる。
喉をおちんちんで塞がれ息ができず、潤んだ涙目でにっしーを見上げる。
落ちそうになる直前で頭を放され、堪らずおもいきり噎せる。
頬を紅潮させ、涙と涎まみれの顔で息を整え、再度自分から肉棒を喉まで咥え、子供の様に小さい口からグロテスクな肉棒をぐちょっ、ぐちょっと大きく卑猥な音をたてながら出し入れする。
『千夏の喉まんこも…いい…!!』
わたしの口を性器として使われている感覚は全然嫌じゃない。むしろ興奮して子宮が疼いておまんこはヒドく濡れてしまう…
何度か窒息を繰り返した後にわたしの口の中にどろっと熱いものが注ぎ込まれた。
独特の生臭さに苦くて喉に絡む液体。普通だったらすぐに吐き出したくなるその液体をわたしは喜んで飲み込んだ。
基本的に口に出された精液は全部飲み込む。外でも学校でも。おかげでうがい薬とタブレットお菓子は常に持ち歩いている。
わたしの胃の中でさっき食べたとろろとにっしーの精液が混ざり合う。
雨之
2024-01-13 17:37:26 +0000 UTCゲンキ@あんよ&ノクタ書き
2024-01-13 15:14:15 +0000 UTC