『あっ、あああ、ううっ…いやぁ…もう…だめぇ…あぁあっ、あううぅ、あああ…』
お風呂から上がり、リビングのソファの上でわたしは今、目隠しをされながら仰向け気味に座らされ、下半身を頭の方へ折り大股を開いた体勢、いわゆる「まんぐり返し」の状態で手足を縛られてこの体勢のまま、身動きが取れない状態にされている。
しかもおっぱいには回転ローター付きの乳首吸引器が設置されてる。
おっぱいの尖端部分をカップで覆い、真空にして乳首を吸引する。そして吸引された乳首の尖端部分にはシリコン製の無数のヒダが当てられて回転しながら絶えず刺激される。
元々ペタンコちっぱいに比例した慎ましやかな乳首だったわたしのそこはにっしーの乳首責めによって常に勃起したような大きさに開発されて感度も見た目も主張が強めのエッチな乳首にされてしまった。そんなわたしの乳首が吸引されてまた大きくなっちゃいそう…
さらにわたしのおまんことアナルには深々とバイブが突き刺さっていた。
おまんこ用のバイブにはクリトリスに当たる突起も付いてる。おまんこの中ではイボが付いていてそれが回転して膣肉をかき回す。
アナル用は大きめの溝が段々にあって凸凹した形状がバイブの振動で直腸まで震わせる。
わたしの敏感な部分を全て同時に責められている状態。
乳首でイキ、クリトリスでイキ、膣でイキ、アナルでイク…
何度も潮を吹いたのかお尻に敷いてあったタオルもびしょびしょで目隠しされた状態でも床まで滴り落ちているのが想像できる。
『もうやめてぇ、あああ…もうゆるして…あっ、あううぅぅ、だめだめダメぇ…!またイッ…ちゃう…オモチャでイッ、ちゃうからぁああ!!』
どれくらい経っただろう…一時間以上…?ずっとこの状態のまま、もう数えきれないほど何度もイって頭の芯が痺れ、脳が蕩ける。
『おねがい…もう抜いてぇ…本物のおちんちん…が、いい…』
『そんなに白い本気汁なんか垂らして中出しされたみたいになってるのに?』
『もうやだぁ、ほんもの…欲しいっ…!』
『もっとちゃんとお願いしてみな。』
『本物のっ、ぶっとくて熱い、先生のおちんちんが欲しい、わたしの、中に、挿れて…くださいぃぃ!!』
わたしは自ら、いやらしいメス奴隷のようにお願いする。
雨之
2024-02-03 16:44:31 +0000 UTCゲンキ@あんよ&ノクタ書き
2024-02-03 15:05:59 +0000 UTC