わたしが必死で懇願するとにっしーはわたしのアナルに挿っていたバイブを引き抜き、アナルに肉棒を挿入してきた。
『あぁぁぁっっ!!』
『おぉうっ、相変わらずこっちの穴はちぎれそうになるくらい締め付けてくるな…』
『あぅぅ!!ちが、あっ、うぅ…そっち…じゃ…なぁっいぃっ…!』
『そうか?こっちでもイキそうじゃないか。まんこだってコレでも十分だろ?』
アナルを突きながらおまんこの方のバイブをかき回すにっしー。
『あうっっ!!やだ…またイッちゃうイッちゃうイッちゃうぅぅぅっ…!!』
絶頂の直前で思わず全身に力が入って強張る。
『中でバイブの形と動きがちんこに伝わってくるぞ!』
にっしーがアナルを突いてくるたびにおまんこの中のバイブに当たる。おまんことアナルの間の肉の壁がバイブとおちんちんで押し潰される。
『あああ、あう、イク…ッ…イクッ…っ!!イッッッッっっっ………!!』
ビクン…と、わたしの体が大きく跳ねる。
視界が遮られているわたしの耳に激しく床に水が滴り落ちる音が聞こえる。
雨之
2024-02-10 23:15:31 +0000 UTCゲンキ@あんよ&ノクタ書き
2024-02-10 16:59:07 +0000 UTC