射精した直後なのに先生のおちんちんはわたしのおまんこの中で依然として固いまま中を圧迫していた。
そのままわたしの手足をほどき続きを再開させる。
『…っ、あぅ、あんっ、はっ、えっ?あんっ、出したのに、まだっ…』
一番高いところから徐々に下りてきたのにまた簡単に高いところに連れ戻され、もっと高いところに連れて往かれる。
『あぁぁっ…またイクぅぅっ…!!』
体を強張らさせ絶頂に備える。次の瞬間、ピンっと体が跳ねる。イった瞬間だけ動きが止まるがまたすぐ再開する。
『七回以上出すまで抜かないからなっ…!!』
さっき出した精液をわたしのナカに刷り込むかのように念入りに繰り返すピストン運動。
あれだけ焦らされて恋い焦がれた先生のおちんちんを今度は挿れっぱなしにされるらしい…
ずっと繋がったままでいさせてくれる喜びにうち震える。
感じすぎて激しく悶えて体を揺さぶったのでわたしのおっぱいに付いていた吸引ローターも外れてしまった。
ずっと吸引したままローターの刺激を受けていた乳首が久しぶりに外気に晒された。
いつものわたしの乳首のサイズの2倍ぐらいに膨れて勃起した乳首が眼前にそびえ立っていた。
『いやらしい乳首になったなぁ千夏』
そう言いながら先生がわたしの乳首を乱暴に指でつねり出す。
『うぅぅぅん"っっ!!』
ローターの規則的な刺激に慣れていた乳首にいきなり直接強い刺激を与えられてわたしは仰け反るようにしてイッた。
『これから先もずぅーっと、もっと、もぉーっと、いやらしいカラダにしてやるからなぁ千夏。』
わたしは縄をほどかれ自由になった手を自分から先生の首に回して抱き付きキスをする。舌が絡まり、粘膜と粘膜が絡み、上下で繋がる。
すると今度はわたしの足を掴み、屈曲位でまた杭打ちピストンをする。
『あぁぁっ、深いっ…そこっ!!一番奥までこじ開けてきてるのぉっ!!』
そのまま真上から種付けプレスで潰そうとしてくる。
『こわ…れるッ…壊…して…せんしぇのおちんちんで…壊して…』
とんすけさん
2024-03-04 00:43:17 +0000 UTCゲンキ@あんよ&ノクタ書き
2024-03-02 20:25:13 +0000 UTC