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褐色ボーイッシュな幼馴染⑳【裏7】一晩中④

『う"ぅぅぅんっっ!!』


わたしも獣の様な声で唸る。手足の縄が食い込むのも躊躇わずきょう一番の快感に身体中が跳ねる。目隠しも乱暴に外され、汗だくで鬼気迫る表情でわたしを見下ろしているにっしーと目が合う。


『アアッ!千夏っ!!俺のオンナァ!!孕めっ!!千夏っ!!孕めっ!!』


本当の杭を打たれたかの様に錯覚するぐらいのにっしーの巨根でズドンッ!ズドンッ!と音が出そうな杭打ちピストンでポルチオを責められる。



『ああっ、ああっ、ああぁぁっ、せんせいのおちんちんんんんっっ!!いいっっッ!!はらむッ!!いっぱい…はらむッ!!何回でもはらむからぁぁっ…!!いっぱい、いっぱい、ちょうだいいいっ!!』


目隠しの下ですでにぐしょぐしょに泣き腫らしていた頬に新たに一筋の涙が伝う。

感じすぎて子宮が下りてきてるのにも関わらず、種付けプレスで押し潰れそうなほど一番奥までおちんちんを押し込まれ、亀頭で子宮を抉じ開けられる。


『出すぞ!!』


『出して!!せんせいの子種……!一番奥にッッッ…!!』


瞬間、子宮の入り口から奥へ直接熱いものが注がれた。


『………ぁ………っ………!!!』


あまりの快感で息をするのも忘れ、同時にわたしも絶頂する。



びゅっっ!!……びゅっっ!!……びゅっっっ!!子宮口にめり込んだ亀頭から直接三回にわたり勢いよく射精される。その射精した精液が子宮内の肉壁に直接当たるたびに絶頂した。

子宮内射精…いままでも何度かされてはきたが貞藤君の時の膣内射精とは全くの別物だと改めて認識させられる。

子宮の一番奥で男に直接、子種を注ぎ込まれる…わたしの女としての本能が途方もない幸せと喜びを感じ、満たされていく。

この男の…このオスによって注ぎ込まれているからこそ到達できる領域がある。


『でっ…てる…しぇん…せ…し…きゅ…』


絶頂によって声がうまく出ない。声に出しているかも自分でも認識できない状況の中、【出てるっ!先生の子種が、わたしの子宮に、できちゃう、受精しちゃう、ううん、…受精したい!先生の赤ちゃん欲しいっ!!先生の赤ちゃんいっぱい産みたいっ!!】と卑猥な言葉を頭の中で叫ぶ。


気絶ではなく意識が飛び、朦朧とする。

高いところから徐々にフワフワと下りてくる。依然としてわたしの中に挿れっぱなしのおちんちんがピクン、ピクンと跳ねて残りの精子を絞り出そうとしている。

絶頂で痙攣していたわたしの膣内が最後まで搾り取ろうと鬼頭の回りを無意識に締め上げる。


褐色ボーイッシュな幼馴染⑳【裏7】一晩中④ 褐色ボーイッシュな幼馴染⑳【裏7】一晩中④ 褐色ボーイッシュな幼馴染⑳【裏7】一晩中④ 褐色ボーイッシュな幼馴染⑳【裏7】一晩中④

Comments

そうなんですがシリアスなエロ無し回もなんだかなぁと…

雨之

ハッピーエンドに向かう場合、禊回ほしいっすよね

ゲンキ@あんよ&ノクタ書き

一応ハピエンを目指してはいます…

雨之

シコいのに、心がかきむしられるう BAD ENDしか見えないよぉ 冬也くん…

ゲンキ@あんよ&ノクタ書き


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