お昼。先に目を覚ましたわたしは普段、抱き枕を使っているのもあってにっしーにやや覆い被さる様に抱き付いて寝ていた。隣ではにっしーがまだイビキをかいて寝ていた。きのう(というかきょう)あんなにわたしの体内に子種を撒き散らしたおちんちんは見事に朝勃ちしていた。寝汗や昨晩の情事でものすごい臭いのにっしーの下半身に躊躇することなく顔を埋め鬼頭の先から順に裏スジ、根元、玉まで丹念に口で奉仕した。
さらにカリ周辺を中心に、口をすぼめてほぼ真空状態で唇とおちんちんを強く密着させながら、唾液を潤滑油にして小刻みにストロークした。
すると目を覚ました眠気眼のにっしーと目が合った。
『おはよーやっと起きた。もう昼過ぎだよ?』
フェラを切り上げてわたしはにっしーの上に跨がりその巨根を自らの中に迎え入れた。
『うぅんっっ…🖤』
寝る前に奥まで出された精液が『ぷちゅり』といやらしい音とともにおまんこから溢れ出る。
わたしはかまわず腰を振った。上下に出し挿れする度に一晩中入れてもらってそのままの子種が膣と子宮内をかき回す。そして溢れ出て飛び散る。
なんてエロいんだろう…イキそうになって勢いが弱まったあたしの腰を掴んでにっしーが下から突き上げて来た。
その瞬間、頭の中でカチカチと白い火花が飛んだ。
『あ…ぁぁっ…ぁ…』
にっしーの上で海老反りになって気をやっているわたしを尻目に下から激しく打ち付けてくるにっしー。
『イっ…てる…イ…てるからぁぁっ!!あぁっっ!!だめぇぇっ!こわれちゃ…うぅっ!!』
急にピストンが止み腰を支えられ糸の切れた人形の様に海老反りのままぐったりするわたし。すると上半身を起こしたにっしーが付き出されたわたしのおっぱいにむしゃぶり付いて口の中でわたしの乳首を歯や舌で乱暴に転がす。
『んっ…んんっ…!!』
その度に体が跳ねる。
乳首吸引によって益々感度が上がった乳首でイク。
おっぱいとおまんこ、上でも下でも絶頂して力の入らないわたしはそのままだらんとにっしーに抱き抱えられる。
おっぱいを解放したにっしーはよだれまみれの顔で今度はキスをしてきた。寝起きの中年のちょっとにおう唾液をわたしは喜んで口の中に流し込んでもらう。
完全に目が覚めて覚醒したにっしーはわたしのお尻を掴み、バックで突いてきた。手足がへばってうつ伏せになるわたしを上から覆い被さる様に寝バックの体勢で激しく責める。
一番奥まで深く届く体位でにっしーの大きな体に押し潰されながら責められてまるで犯されているかのような感覚がより一層快感を増す。
ふたりして獣の様に喘いだ。
そして寝起きの一番搾りをわたしの一番奥にまたたっぷり注ぎ込んだ。
ガクガク腰を震わせながらまた新たな子種で満たされたことを実感しながらイった。
………あぁ…おちんちん…きれいにしないと…イったばっかで気だるい体を起こし、わたしは今の分と昨晩の分、両方の精液とわたしのマン汁まみれのおちんちんを咥えにいった。
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4/7から一週間限定で一枚目(フェラ)の【ムムッ…】な差分を公開しますのでよろしければどうぞ。
passは『0721』です。
雨之
2024-04-06 17:25:19 +0000 UTCゲンキ@あんよ&ノクタ書き
2024-04-06 15:02:40 +0000 UTC