ドギースタイルのまま中に出しておまんこからおちんちんを抜いたにっしーが、今度はわたしを仰向けにしてまたおまんこにおちんちんをあてがってきた。
『えっ…?…ちょ…まだ…!?』
固さを保ったままのおちんちんを今度は間髪いれずにそのまま再び挿入してきた。
『アッ…🖤』
今度は正常位で体を倒してそのままわたしの顔の真上まで顔を近づけてお互いの目と目が合う。
突然のことで驚きつつも電話越しの冬也にもバレないように気を配りつつ片手にスマホを握りながらにっしーの顔を下から眺めるわたし。
そんなわたしにまるで“俺を見ろ!!”と言わんばかりの真剣な眼差しで見つめてくるにっしー。
なんだかんだで冬也(他の男)との電話に嫉妬しているのかもしれない…
『お〜い、どうした?』
『ん?イッヌが…覆い被さってきたから…』
『どんだけ懐かれてんだよ。まぁ家族以外の人が家に来るなんて珍しいだろうからはしゃいでるのかもな。』
『そうかも…』
冬也と会話しているとにっしーがわたしの口にしゃぶりついてきた。キスというよりは文字通り舐め回して口元に吸い付いてくるような…
『ンンッッ…!!』
思わずくぐもった声をあげるわたし。
『なに?』
『顔中…舐めてくる…ンンッッ!!』
『あぁ〜アレな〜愛情表現らしいから嬉しいけど後々ちょっと気になるよなぁ〜』
必死で声を漏らすまいと下唇をグッと噛んで口を閉じていてもベロチューで口をこじ開けてくる。
観念してにっしーの舌を口内に受け入れて舌と舌を絡ませる。
『すごいペチャクチャ音がする。てかさっきから何を聴かされてるんだ俺は…』
冬也にもキスの音を聴かれている…
まさか自分の幼馴染が電話中に中年の担任教師とディープな粘液交換をしている音だなんて思わないだろうな…
しかも下の口ではしっかりとその中年教師の男性器を生のまま咥え込んでいる。
ものすごい背徳感と興奮を感じてわたしのおまんこもヒクヒクと締まる。
それを感じてか、わたしのおっぱいを揉みながらにっしーも正常位で腰を動かし出した。
『アッ🖤…ンンッッ…ウフゥッ…ハッ…ハッ…』
突然のピストン運動からの刺激にベロチューの最中だった口から思わず喘ぎ声が漏れた。
すぐに短い呼吸に切りかえて声が漏れないように集中する。お互いの口からは糸が引いてる。
ベロチューを止めて顔を離して再びわたしの顔を真剣な眼差しで見つめながら腰を振り続けるにっしー。
いつまで平静を装ってるつもりだ。
いつまでも平静を装ってられないようにしてやる。
そう訴えかけているような眼差し。
バレてもかまわないというような、いやまるで自分からバレるように仕向けるかのように激しく突いてくる。
この人もこの人で壊れている。
パチュン!パチュン!と大きく腰を打ち付けて派手な音を出すにっしー。
『なんかさっきから水っぽい音が聴こえるが…雨か?…アレ…きょうは晴れだったような…』
冬也の声が遠くなっていく…会話に集中できないくらい下半身から大きな振動と共に快感が押し寄せてくる!
敏感に尖った乳首も指で強めにつねられ同時に刺激されている。
あぁ…まずい…このままいけば冬也に聴かせちゃいけない声が…塞き止められていたダムが決壊するかのように止めどなく流れ出てしまう…
『…ッ…アッ…ご…め…帰ったら…また…連絡する…ね』
『お、おぅ…わかった、じゃまた…』
プツッ
冬也の言葉を最後まで聴かずに電話を切った。
『ンンンあああああッッ…アアァァッんんんッッッ!!!🖤🖤🖤ダメェェッッッ!!!🖤おかしくなっちゃうッッ!!!🖤🖤ダメッ…!!イクっ…、イッッッ…てる…もう、イッてるからァァッッ…!!!🖤🖤🖤』
『出すぞっ!!千夏っ!!一番奥に出してやるからなっ!!孕めッッ!!!』
『出してッッッ、千夏のッッッ、あなたの性奴隷である雌犬のッ、子宮に直接っ、あなたの子種をいっぱいくださァいッッッ!!!🖤🖤🖤』
にっしーが腰を反りながら一番奥へ深々と差し込み、わたしの子宮に直接自らの子種を吹き出す。
わたしも脚をピンと張ってイったまま全てをその子宮に受け入れる。
片手には通話を切ったままのスマホが力無く握られている。間一髪だった…
わたしが冬也とは別の男の人の前で全てをさらけ出し、その男の人の全てを受け入れている声を聴かれるところだった…
とんすけさん
2024-06-18 11:58:28 +0000 UTCゲンキ@あんよ&ノクタ書き
2024-06-15 20:34:47 +0000 UTC