アオバ『その日焼けあと…何かスポーツやってたの?』
千夏『はい。中学まで陸上やってました。もう辞めたんですけどなかなか消えないんですよね〜』
アオバ『わたしたちも日焼け止めとか塗ってるけど焼けちゃうんだよ〜水着の跡くっきりだし。白くなるのは引退してから当分かかるかな〜』
千夏『そうなんですね〜てか競泳水着って着にくいですよね。すごい締め付けだし…』
アオバ『体にフィットして少しでも抵抗をなくすため用だからね』
千夏『…てか水泳部の人たちみんな…いろいろ大きいというか…スタイルいいですよね。うらやましい…わたしなんてちんちくりんで…』
ミキ『いやいや、南ちゃんこそ引き締まったいいカラダしておるではないかぁ〜特にお尻なんてプリプリ!』
千夏『お尻だけでかいんですよ…もうちょっと身長とか胸とか欲しいなぁ…』
ミキ『でも胸が大きくても色々大変だよ〜?男子達もジロジロ見てくるし…』
千夏『そんな綺麗な巨乳のおっぱい、女でも見惚れちゃいますよ。』
ミキ『ほんとに~?触ってみる?』
千夏『いいんですか!?』
ミキ『友達もよくクラスで揉んでくるしね~もちろん女子だけど。』
アオバ『胸もだけど身長も高いとけっこう目立つんだよね…』
千夏『でも身長高い女の人カッコいいです!』
アオバ『そ、そうかなぁ~』
ミドリ『…ちんまくてかわいい…』ボソッ
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千夏の競泳水着を描きたかっただけのいわば番外編みたいな話です。
とりあえずわかりやすく設定を描くのに単にデカ女ブームに乗っとけという安直な考えで描いてみただけなので3人の先輩達(巨乳)が今後も活躍するかはわかりません…
ゲンキ@あんよ&ノクタ書き
2024-07-13 19:31:59 +0000 UTC