阿久井『じゃあまずはプールの縁に上半身を乗せたまま足だけプールに浸けて足のフォームの確認からしよっか。』
阿久井『こうやって足の裏を上に向けてこういう動きで…』
千夏【男の人に足を掴まれて股開かされてるって思ったらなんか変なコト考えちゃいそう…日頃の習慣のせいなんだろうな…いけないいけない…】
阿久井【ちんちくりんかと思いきやけっこういい尻してんな〜!太もももムチムチだし、そそる下半身してるわ〜ウチの女子部員、高身長、巨乳揃いで逆三角形体型でいいんだけどたまにはこういう上半身が華奢な巨尻の三角形体型ももいいなぁ〜!小柄でかわいいし。決めた!今週は尻強化週間とする!!くぅ〜思いっきり突きてぇ〜!!こう…ガッと!】
千夏『先輩?なにか足に当たってるような…』
阿久井『ん?ごめんごめん。ちょっと夢中になっちゃって。じゃ次はちょっと手で支えるから泳いでみて〜上半身は反らしてね』
千夏『はい。』
【胸の下当たりを支えてる手がさっきからちょいちょいおっぱいを触りにくる…もしかしてわざとかな…】
阿久井【この手の平に収まるサイズもいいなぁ〜それに一際固く尖った先端部分に触れる度にビクッと反応して…さっきから水着の上からでも丸わかりなくらい乳首ビンビンに立ってるし…きっと感度抜群で弱いんだろうな。こういうコってけっこうエロいコ多いんだよな。男に体触られてもそこまで拒否る素振りも見せないし、けっこう男に慣れてんのかも。…リミットは大会までの一週間か〜できれば早めに落として毎日楽しみたいところなんだが…ミキみたいなノリ軽いヤリマンだったら話が早いんだけど。千夏ちゃんもすぐさせてくれないかな〜♪】
千夏【…って、当たってる!当たってる!水着越しに完全に大きくなって固くなってるものをぐいぐい押し付けてきてるし…!!…この人絶対わざとだ…!!あぁん…こんなのセックスと変わらないじゃん…!】
『せ、先輩変なとこ触んないでくださいよ〜w』
阿久井『うぉ…ごめんごめん。悪気はないんだ許して〜』
千夏『も〜気をつけてくださいよ?』
【ウソだ…絶対ウソだ…】
阿久井『じゃあ一度タイムはかってみようか。』
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千夏『すごーい!こんなにタイム縮まるなんて!!』
【ホントにすごい人だったんだ…まぁドスケベだけど…】
阿久井『むふふ。千夏ちゃん才能あるよ。飲み込みも早いし。本当に水泳部入っちゃえばいいのに。』
千夏『いやぁそれはちょっと…アハハ』
りゅーくん
2024-08-17 16:39:23 +0000 UTCゲンキ@あんよ&ノクタ書き
2024-08-17 15:01:13 +0000 UTC