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水泳部⑧ 三本目


阿久井『ていうかさっき、自分でおっぱい触ってなかった〜?』


千夏 ドキッ『えっ、そ、そんなことしてませんよ…ちょ…近いです…』


阿久井『ホントにぃ〜?乳首をこんなに立たせて本当はすぐにでも弄くり回したいんじゃないの〜?なんなら手伝ってあげようか?』


千夏『そんなこと…』


二年田中『ちょ、阿久井さん…まずいッスよそれ以上は…』


阿久井『お前も見てみろよこの大きくてツンと上向きにそそり立った乳首!高2でこんな人妻みたいな卑猥な乳首、普段からどんだけ弄くってきたんだよって話だ!それとも弄くられてきたのか?』


二年田中『これが南の…小柄な幼児体型だからおっぱいもきっとかわいいカンジなのかなって思ってたけど………でも、これはこれでギャップがあってエロい…』


千夏『う…うぅ…』

【…先生に毎日弄くられて日に日に巨大化してくる乳首…ちょっと気にしてることを…!!】


阿久井『練習後はちゃんとマッサージしないとだめなんだよ〜どれどれぇ〜俺が一丁マッサージしてやんよ!』


おもむろに後ろから手を回して抱きついてくる阿久井先輩。

その手はわたしの体を好き勝手にまさぐってくる。

お尻には固くそそり立ったモノがぐいぐいと押し付けられて主張してくる。


千夏『アンッ…🖤!…ちょ…!!人呼びますよ?』


わたしはその手を振り払おうとするけど力の強いがっしりとした腕には為す術もなかった。


二年田中『阿久井さんヤバいッスよ…!』


そう言う田中くんも好き勝手にまさぐられているわたしの一糸纏わぬ裸の体を無遠慮に見つめている。


阿久井『いいじゃない別に〜どうせさっきも水着越しにさんざん触らせてくれたじゃないか〜

それに人呼んだらこっちも最初に裸でオナニーを見せつけて俺らを誘ってきたって言いふらすけど?なぁ〜いいだろぅ〜?千夏ちゃんもどうせ好きなんだろぉ〜?こういうこと。自分で触るより気持ちよくさせてやるからさ〜?おっ、この手のひらに収まるカンジ、いいなぁ〜こうやって指と指の間に挟んで…』


千夏『アハンッッ…🖤!!!』


敏感にそそり立った乳首を刺激されて思わず声が漏れちゃう…


阿久井『思った通り感度いいなぁ〜♪ホレホレ〜』グリグリ…


千夏『んんっ、や、やめ…!』


阿久井『それにこの尻!!堪んねぇな!自分だけハイレグで食い込ませちゃってさ〜見せつけてたんじゃないの〜?』ガシッ!モミモミ…


千夏『そんなこと…』【あるけど…ぐっ…】


阿久井『いつも無防備にパンツ晒して男誘ってるんだろ?おい、見てみろよ。これがいつも見てるパンツの裏側だぞ!しかもパイパンなんて思った通りやっぱそうとうヤってるだろ?』


わたしのの片足を抱え上げて秘部を田中くんに見せつける阿久井先輩。


千夏『あっ!ちょっと…!!』


二年田中『エロぉ…!生の女子のまんこなんて見るの初めてッスよ俺!それにしてもムダ毛ひとつ無くてキレイだなぁ…』


千夏『あぁっ…開かないで…!全部見えちゃう…』


阿久井『あれれ〜?なんなんだこのヌメリは。乳首と尻触っただけでもうこんなとろとろなの〜?それとも見られて感じたか?こりゃあ明らかにシャワーの水じゃねぇよなぁ?ほら、見てみろよ。』ヌチャヌチャ…


千夏『あっ…そこはだめっ…』


二年田中『ほわぁ…糸引いてる…濡れてるってコトですか?』


阿久井『受け入れOKってコトだよ。』


千夏『バッ…そんなわけないじゃないですか〜!いいかげん離してください…』


二年田中『こんな小さい穴にそんな太いの入るんスか〜?』


阿久井『どうせ処女じゃないんだろ?最初はちっと窮屈かもしんないけどすぐいい具合になるからさ!』


阿久井『そんなこと言って〜ホントは欲しいんじゃないの?ずっと俺のちんぽ見てたじゃん。ああっ!そんなに尻振って暴れたらホラッッ!!!』


千夏『ンンッッッ………!!!』


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あー、三人目がぁ

ゲンキ@あんよ&ノクタ書き


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