二年田中【す…すごい…!!フェラ…ヤバい…!!自分の手でしごくだけより数倍気持ちいい…!!しかもあのパンチラ女神の南千夏が全裸で俺のちんぽをしゃぶってるッッ…!!ああっ…!!南の唇にちんこ出し入れしてるッッ…!!…イクッ…!!このまま南の口の中に……!!ああっ…!!!】
『アッ…!!』
ドピュッッッ!!!
勢いよくおびただしい量の精液がわたしの口の中いっぱいに注がれる。
あぁ…精子のにおい…熱くてドロッと口の中に絡み付いてくる苦い味…本当に口の中に出されちゃった…大して話したこともなかった同学年の人の精液を口の中に出されて本当の精液肉便器みたい…
この後も大学生達のいる場所に連れられて何人もの、何本もの見知らぬ大学生達のおちんちんを入れ替わり立ち替わりその身に挿れられて…
お尻の穴も使えるってこともバレて上下前後全部の穴を犯されてその全部に精液を出されて身体中精液まみれでやがては誰のかもわからない子を妊娠しちゃうんだ…
そんな最悪のバッドエンドを想像してしまう…
ゾクゾクッッ…!!
身震いしてしまう様な快感が全身を駆け巡る。
『……んっ、っっ……』
ガクガク……!!!
阿久井『すげぇ中がピクピク痙攣してるぞ!イッたのか!?口の中に顔見知り程度の学年が同じだけの奴のザーメンぶちまけられてイッたのか!?』
二年田中『はぁはぁ…すごい気持ちよかった…………正直、人生で一番気持ちよかった………けど、そこで刺さなくてもいいでしょう…たしかにきょう初めてしゃべりましたけど…』
『正直、ミドリ以外の女子部員は全員喰ったけど、こりゃあすげぇ掘り出し物だ!!絶対俺の女にしてヤリ尽くしてやるぞっ!!』
二年田中『…えっ?ミドリ先輩以外と全員ヤったんスか?』
阿久井『ここだけの話だけどそうだな。
あいつら三人竿姉妹だぞ♪あ、千夏ちゃんも仲間入りだね🖤
ミドリは話すらまともに取り合ってくれなかったけど…あいつはガードが固いっつーか男嫌いなんでねーの?知らんけど。
最初はミキであっちも軽いノリだったからほぼセフレみたいなカンジだったな。
アオバは蒼太(男子部長)と付き合い出した後に手出して、最初、蒼太には内緒にしてくれって口止めに口とあのでけぇおっぱいのパイズリで抜くのでセックスだけは勘弁してくださいって言うから時々抜いてもらってたんだけどな。まぁ最後はいつもまんこ使わせてくれるんだけどw
あいつ背が高いから立ちバックとか疲れるんだよなぁ〜
コウなんてウブな処女でヤるまでにけっこう時間かかったのに結局ずっ〜とマグロのまんまだったからなぁ〜。感じてるハズなのに終始声を出すまいとムッスリしてよ〜お堅いっつうかノリ悪いっつうか…もう飽きちゃったけどwやっぱ女は感度よくて素直じゃないとなぁ〜』
くっ…クズめ…!
この人正真正銘のクズだ…
二年田中『へ、へぇ〜…えっ…まさか足のケガって…』
阿久井『バカ!!…あれはコウが勝手にオーバートレーニングでやっただけだって…まぁ俺がコーチしてもいまいち成果出せなかったからなぁ〜セックスもずっ〜と無反応でつまらないし、ちょ〜っとプレッシャーになるようなこと言っただけだよ。せめてもっと楽しませてくれたらもうちっと優しくしてやったんだけどな〜』
コウちゃん…!!同中でおっとりしてるけど頑張り屋のコウちゃん…
中学の時から水泳が好きで高校で部活辞めちゃったわたしなんかより一生懸命部活頑張ってたのに…
今回だって女子の先輩の最後の大会の為にってわたしにお願いしてきた先輩想いのコウちゃん…
二年田中『阿久井さんそのうち刺されるのでは?』
阿久井『バカ!そんなことより千夏ちゃんだよ。このコは所謂名器ってやつだな。雑談交えて気をそらさなきゃあっという間に搾り取られるところだ。でもそろそろ出したくなってきたぁぁ〜!!』パンパンパン!!
千夏『あっ、あっ、あっ!!』
ぐっ…こんな男に…
阿久井『どこがいい?やっぱ田中が口の中に出したんなら俺もそのまま中に出したいよな〜いいよね?口の中に出されてイっちゃうスケベなコだもんな?千夏ちゃん!』
千夏『…うっ、ンンッ、ダメっ、あっ…!』
まずい…部活で先生との放課後エッチはおあずけだからってピル飲んでなかった…
ダメっ…!!こんな人の精液なんてどこへだろうと触れたくもない…!!それにこの人の精子を受け入れたらいよいよ戻れないところまで堕ちていっちゃいそうだ…!!この人の精子だけは絶対ダメッッ!!!…でもカラダが感じすぎてて言うこときかない…腕は掴まれて動かせないし立ってるのもやっとだ…このままだとマズイ…!!
阿久井『あぁ…すごい締め付けてきやがるッ…そんなに中に欲しいのか〜待ってろぉっ、今ッ、奥にたっぷり…!』
腰の動きが加速する。
千夏『ダメっっ!!中…ダメッッ……!!』
阿久井『こんだけ気持ちいい穴!これから毎日使ってやるからなァ!!毎日中に出してデキたらごめんねぇ!!』
千夏『だ…めっっ!!』
こんなクズの精子を体内の一番奥に出されるとか絶対に嫌っ!!にっしーも…一応、貞藤君ですら愛情はあった…だから中出しも受け入れられたけどこの人は情なんてない…自分以外の人を物としか思ってない所謂サイコパスって人種なんだ…人の姿を型どった何か得体の知れない化け物に犯されているような感覚…
言い様のない気持ち悪さと恐怖を感じる…
いくらMでもそれは【性】という分野においてだけだ。
この人のもとにいたら【人生】そのものを破綻させられそう…
こんな人に種付けされたら…田中君、見てないで助けて!!
二年田中『えっろぃ顔ぉ…虚ろげで蕩けて…女子ってこんな顔するんだ…所謂メス顔ってやつか…あの…終わったら俺も…』
ぐっ…こいつもか…
それにしても…わたし…そんな顔を…?
自分では泣きじゃくりながら心底嫌がっている顔をしてると思ったのに…
心では拒絶してるのにこの期に及んでもカラダはメスとしての反応を示してしまっている自分のカラダを恨めしく思う…
パチュンッ!!パチュンッ!!
びしょ濡れの肉がぶつかり合う音が響く。
わたしの中のおちんちんはもうパンパンに膨れて爆発寸前だ…
そんな膨張したおちんちんの鬼頭がわたしの子宮の入り口を何度もノックする。
ダメっ…!!そんなことされたらわたし…もう戻れない…!!…助けて……誰か助けて…先生………と………
阿久井『じゃあお望み通り🖤』
???『何やってんだよ。千夏から離れろ!!』
田中くんの後ろから肩をぐいと掴みながらわたし達の元へ割って入ってきた白いYシャツに黒のズボンを着た男子の制服姿の人影。
阿久井『は?誰?』
千夏『冬…也…』
虚ろげなわたしの眼に光が差し込んでぼんやりとした意識が戻ってくる。
二年田中『…き、北瀬…!!』
冬也『千夏からさっさと離れろよ!!』
わたしの腕を掴んで繋がっていた先輩から強引に引き剥がして裸のわたしを抱き寄せる冬也。
阿久井『ちょ、おま…なんなんだよテメェはァァ…!!』
尚も食って掛かろうとする阿久井先輩。
『そこまで!!!』
シャワー室の入り口から発せられた声にその場にいる全員が声の主の方へと目線を向ける。
厳粛な態度で阿久井先輩と田中くんを睨み付けるミドリ先輩。
その後ろで怯えた表情のコウちゃんと、それを気遣うアオバ先輩に気まずそうにしているミキ先輩。
女子水泳部員全員が揃ってる。
masaharu613
2024-09-15 10:49:08 +0000 UTCゲンキ@あんよ&ノクタ書き
2024-09-14 15:01:41 +0000 UTC