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褐色ボーイッシュな幼馴染㉒【表3】


『どれ、見せてごらん』


西谷が千夏の胸元を見ながらそう言うと千夏は西谷の前で制服のブラウスのボタンを一個一個外し始めた。


!!!

おい!!!

自分からブラウスをはだけさせ胸を西谷に見せ…


…あ…やっぱり…

した…ぎ…が無い…

普段着けているであろうブラの姿は無く、そこには日焼け跡が残る剥き出しの千夏の素肌、ノーブラのおっぱいが曝け出されていた。

先日俺ん家の風呂場で偶然ラッキースケベで見てしまった千夏の生おっぱいがあんなオッサンの眼前に…!

わなわなと力が籠るのを押さえつけ、俺は様子を窺う。

…待て!それだけじゃない!!

ブラウスの前をはだけさせられ、露になった千夏のおっぱいには異様なアクセサリーが付けられていた。

首に掛けられた極細の黒のチョーカー。その中心から淡いシャンパンゴールドのネックレスらしき細いチェーンが下に伸びている。そこまでは制服の上からでも確認できた。普段は止めないブラウスの第一ボタンまできっちり止めて目立たないようにしていた様だが今朝から気付いてはいた。千夏がアクセなんてめずらしいなとは思っていたが…


チェーンは鎖骨辺りから三俣に分かれていた。真ん中のチェーンはそのまま真下のスカートの中にまで伸びていて左右のチェーンはそれぞれおっぱいの下辺りまで弛んでいて、その先は乳首へと続いていた。乳首にリングの様なものでとめて固定されている。ピアスとかではなさそうだ。

そして乳首に引っ掛かっているリングの下には首元のチョーカーへと続くチェーンとは別に、ぶら下がるかのように飾り着きのチェーンがもう一本伸びていた。

先には小さなチャームが付いていた。

まるで重りで乳首に負荷を掛けるかの様に。

そのチャームや首元へと続くチェーンのアーチが揺れる度に乳首へ刺激が伝わるであろうことは見ているだけでわかった。

ノーブラできょう一日学校で過ごしていたことも驚きだが、その制服の下にあんなモノを着けていたなんて…

千夏…スポブラに女版ボクサーパンツのボーイレッグと、スポーティーな色気のない下着ばっか身に付けていたやつがあんなにエロくて変態的なモノを学校で着けて過ごしていたなんて…


『きょう一日中このままってことはブラは?』


『きょうは着けて来てないよ。きょう一日ずっと猫背で過ごしてたの見てたでしょ?友達とかに『ちなっちゃんが珍しくアクセつけてオシャレしてる〜』ってからかわれたんだからね!ノーブラまでバレるかとヒヤヒヤしたよ。厚手のブラウスをダボっと着てたからバレなかったけど…』


『いい!エロいねぇ〜!似合ってるぞ!千夏の敏感なコリコリ乳首にピッタリでさらに魅力的に見えるぞ!』


『乳首が締まって…勃起してさらに強く締まって…常にビンビンの状態で服に擦れて大変だったよ…』


『ハハハ!…でも』

咄嗟に千夏のチェーンを引っ張る西谷。

『んっ…!』


『刺激的だろ?』


『こんな刺激じゃイクにイケないし疼くだけで生殺しだよ…ねぇ…早くさわって🖤』


チェーンや飾りを揺らしたり引っ張ったりしていた西谷がおもむろに千夏の乳首を直接触りだす。

『あんっ🖤』


明らかな喘ぎ声。千夏の喘ぎ声。俺の前ではしない、俺の知らない声をオッサン教師には聴かせていた。

西谷は服の上からもしていたように乳首を重点的に指で責め立てた。


『んっ、あっ、はぁっ🖤』


かわいい声で鳴く千夏…

あんな声出すんだ…

すると西谷は千夏のおっぱいへと顔を近づけてゆく…口を開け、ヌルッとテカった舌先をチロチロと蠢かしながら千夏の乳首へと焦点を当てる。

ねっちょり…

ベロチューの時同様、最初は舌先を乳首に絡み付けて涎のコーティングを施していく。時折、上下左右に舌を激しく動かしていく。もう片方の乳首へは指で繰り返し捏ねて、摘まんで、つねって、もう片方の手でチェーンを小刻みに引っ張り刺激を与える。

千夏は自らおっぱいを差し出す様にのけ反らし、目を瞑ってオッサン教師によって与えられる快感を享受し、喘ぎ声まじりの吐息を漏らしながら悶えていた。

すると西谷は乳首を全部口の中に含み、勢いよく吸いだした。ズズーっとわりと大きめの音が教室に響く。


『んんんーッッッ!!!』


口をへの字にして千夏が声を我慢する。


『イッた?』

『イッた…』

『イク時はちゃんと言わないとダメだろう?』

『ごめんなさい…』


千夏のおっぱい…

ノーブラ部屋着で無防備に乳首がチラチラ見えていた千夏のおっぱい…

反応に困って貧乳に興味の無い素振りを見せつつも本当はいつか触ったり揉んだりしてみたいと思っていたおっぱい…

それが今…西谷に好き放題触られ、揉まれ、弄くり回され口で絶頂まで向かえさせられていた…

心に荒波が立つ。

それと同時に欲望も渦巻く。

俺の締め付ける胸をおさえていた手はいつのまにかに制服のスラックスの上から股間をおさえていた。今までにないほどに勃起している。

褐色ボーイッシュな幼馴染㉒【表3】 褐色ボーイッシュな幼馴染㉒【表3】 褐色ボーイッシュな幼馴染㉒【表3】

Comments

👍🏻🙌

bryanvp

リボン残りトップレスはマジで好き! 冬也くん、死にたくなるやつだ!つらすぎる

ゲンキ@あんよ&ノクタ書き


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