『下はどうなってるかな?』
『ひとりで朝着けてくるの大変だったんだよ〜下は特に!』
下?下もなにかあるのか…!?
『わたし、モリマンでおまんこの肉も厚めだから普段は完全に隠れてて見えづらいんだよね。全裸で姿見の前で脚開いて…リングが何度も滑ってクリ弄って…朝からオナニーしてんのと変わんなかった…』
『朝からイッたのか?そのぷにまんが可愛くていいんだがな。どれどれ〜?』
当然の権利の様に千夏のスカートを捲る西谷。
首のチョーカーから真下のスカートまで伸びていた三俣の内、真ん中のチェーンの先が露になる。
……っ…なん…だと…!?
いつも穿いているボクサーパンツのようなボーイレッグではなかった。
左右は紐で止められ、布面積が極端に少ないフロント部分がまんこに食い込んでいる。というかフロント部分から千夏のスベスベでぷにぷにしてそうなまんこの大部分がこぼれ溢れている。
チェーンはさらに極小のパンツの中にまで続いていた。
そしてマンスジの中央部分に不自然に盛り上がった突起が透けてある。おそらくあの部分にまでチェーンが伸びていて乳首と同様、リングが嵌められているんだろう…
そしてパンツの端からも乳首にぶら下がっていた様にチェーンが垂れ小さなチャームが揺れている。
千夏の下半身はロッカーの中にいる俺でもわかるくらい濡れていて涎の様な雫が垂れて太ももに糸を引いていた。
『トロトロじゃないか。スカートを拡げたとたん、中のいやらしい熱気がむわっと立ち込んできたぞ。』
『…』コクン
しおらしく俯く千夏…
『こんなに長く皮剥けて剥き出しのままなんて初めてだし…』
ふいに西谷が真ん中のチェーンをへその辺りでクイッと手前に引っ張った。
するとたゆんでいたチェーンの端、首へと繋がる方とパンツの中に伸びる方が同時にピンと張りつめた。
『ウぅんッ…!!』
ビクンと一際大きな反応を見せて思わず自ら腰を反って前へ突き出す千夏。
かまわず西谷はもう何回かチェーンを指に軽く引っ掻けたままクイクイと引っ張る。
『あっ、ダメ…!!そっちは、そんなに弄っちゃ、噴いちゃう…こんなところで、噴いちゃうからッ!!』
リンボーダンスの様に腰を反らし、さらにヘコヘコと股間を付き出す様に動かす女子にあるまじき下品なポーズで喘いでいる。
すごい…!!
あのパンツの中では俺がまだ見たことのない千夏のクリトリスが…
というか濡れすぎていてマイクロミニなフロント部分はびしょびしょになっていて、ほぼ中身の形が浮き出ていて丸見えだ…
千夏のぷにぷにのマンスジから不自然にクリトリスだけ掻き分けて露出し、リングに嵌め込まれている。
クリトリスは乳首みたいに絞られて尖ってマイクロミニフロントにテントを張り主張していた。
『後ろはTバックだったな。見せてみろ。』
自分でダメって言っといて寸止めされて少し不満げな顔をしつつ息も少し荒いまま素直に後ろを向く千夏。
そして自らスカートを捲って西谷にお尻を見せつけた。
紐。超紐。紐だけのTバックだった。あんなのもう、ほぼなにも穿いてないようなもんじゃないか!現に千夏のプリプリの尻で紐が埋もれて隠れていてノーパンのように見える。
『千夏の尻、エロいなぁ〜!こんなの他の生徒とかがみたら卒倒するだろ』
『普段パンチラとか見られてもそんなに気にしないけど、さすがに見えない様に気にしたんだからね!下の重りもタンポンの紐みたいにパンツからはみ出るし…』
『ハハハ!むしろ普段がおおっぴろげ過ぎなんだ、いい矯正になるんじゃないのか?』
『すごい食い込んできて、クリの方も締め付けてくるの…ってちょーっ!いきなりお尻広げないでよ!』
『紐の端から肛門の皺が丸見えだぞ』
『コレ、普段のパンツに比べてほとんど何も穿いてない様なもんだし、そのわりにずーっと食い込んでてなんか落ち着かないなぁ…まぁ夏は涼しいかもだけど♪』
『まぁこれからもこういう下着、穿かせ続けてみようか。パンチラ矯正にもなっていいな。』
『え〜、でもリングなしだったらいいよ。両方はもうダメ〜!スカートびしょびしょになっちゃう…』
『上はノーブラでいいか。』
『嫌だよ、猫背になっちゃう…せめて夏服の間はダメ〜冬服なら…まぁいいけど♪』
『冬は冬で寒いんじゃないか?あ、常に発情して体温高めに維持するから平気か。』
『ちょっと?誰のせい?』
『アハハ!』
女子生徒が自らスカートを捲って紐だけのほぼ丸出しの尻を担任教師に見せながらという異常な状態で普段の会話のテンションで喋る二人。嫌々脅されてとかいう雰囲気は感じさせなかった。
それどころか日常の雰囲気だ…
それにしても千夏の下着事情まで管理する気か!?
千夏のまんこを隠していた紐を指で引っ掻けたまま引っ張り、まんこをさらけ出す西谷。
あっ、くそぉ…あのやろう…千夏のあそこを…じかで…
『まんこも尻の穴もヒクヒクしてるぞ。』
『なんか変な感じ。』
『何が?』
『きのうとおととい、休みの間中、ずっと入りっぱなしで繋がってたからこんなに何にも入ってない状態が逆に違和感があるっていうか…』
きのうとおととい?
連休中、あいつは友達とお泊まり会だって…
ずっと入りっぱなし?繋がってた?何にも入ってない?
会話の単語からどういう意味かを想定して、ある結論へとたどり着こうという時、血の気が引いた…
いや、まさか…
でも平気で胸を触られたりキスしたり…
つまりふたりは…男と女の…
その結論へはたどり着きたくなかった…
『俺もあんだけずっと勃ちっぱなしだったのはさすがに初めてだったな。
縮んでる状態が逆に違和感あったよ。……じゃあこんだけ濡れてたらもういいか。』
『うん。』
え?
『欲しいか?』
『うん。早くぅ!こんなの着けられたまま一日中ずっと焦らされてたんだから!』
俺の心はまるで嵐の海の様に荒れ狂っていた。
気分はブルーを通り超しどす黒い黒雲模様だ。
『何が欲しいのかちゃんと言ってみな?』
やめろ…言うな…
『先生のおちんちん、欲しい🖤』
頭がまっしろになった…
喉はカラカラ、目の奥はチリチリする。手先は小刻みに震えていた。
とうとう直接的なことを、千夏自身の口から聞いてしまった…
ダメだ…もう見たくない…そう思いながらも視線は二人に釘付けのまま離れようとはしなかった。ただし酷く歪んでぼやけて見える。気づけば零れるほど大粒の涙を流していた。
ゲンキ@あんよ&ノクタ書き
2024-10-26 20:45:24 +0000 UTCbryanvp
2024-10-26 15:50:29 +0000 UTCあき
2024-10-26 15:44:42 +0000 UTC