『じゃあまずはキレイにしてもらおうかな』
そう言うと西谷はジャージのズボンをおろす。
千夏も当然の様に西谷の股間の前で跪く。
教室で、何の躊躇もせずに女子生徒の目の前でパンツを下ろし、そのイチモツをさらけ出した。
………でかい……!!!
すでに勃起していたそれは下着から解き放たれた瞬間に勢いよく飛び出し、千夏の顔の前でビンッ!!と、揺れた。
俺のなんて比べるまでもないぐらい太くて長い怒張した肉棒…女の手首並に太くて千夏の顔より長い。大きさだけじゃなく竿以外の股間部分はおろか、捲って見える腹や太腿といった素肌の部分は獣の様に毛深くもじゃもじゃで見るからに不潔でこっちまで臭いが漂ってきそうだ。
呪いを貰って祟られそうな風貌でそのあまりのグロテスクさで一瞬、怖いとさえ思った。
そんなモノを恍惚とした表情で見つめる千夏。
そしてどんどん顔を近づけていく…
くちゅ。
千夏のかわいい唇がグロテスクなモノの先端に触れた。
…ちょ…!!
放課後でシャワーも浴びてないであろう中年のオッサンのちんこに迷わず口づけをした千夏。
鬼頭に繰り返し唇を押し付けたり舌でチロチロと舐めたり、カリの溝に舌を這わせたり、アイスを舐めるように竿を舐めたり…手では金玉を優しくマッサージしている。
その手慣れた動作にまた胸が締め付けられる。
更にその小さな口をいっぱいに広げて俺の倍以上はあろうかという鬼頭をその口に含んだ。
唇をすぼめて鬼頭とカリとその付け根の竿の上部をぴったりと密着させながら前後にストロークさせている。
シャワーも浴びてないカリの溝の部分なんて一番汚れが溜まって汚い部分を千夏の唇が全部包み込んで擦り合う…
フェラなんて、されたこと一度もないけど…
見てるだけで気持ちいいだろうということは伝わってくる…
自分のチンコにもされているような錯覚を感じてドクドクと脈打つ。
頭を前後に、手を上下に激しく揺すって西谷のちんこを扱き奉仕する千夏。その激しい動きで乳首に付いていたチェーンと飾りがジャラジャラと音を立てる。
暗がりの教室の中で夕陽に照らされながらするその一心不乱さに心が沈む。
ジュポッ、ジュポッという激しい音と時折漏れてくる『ンッ、ンッ、ンッ…』という千夏の声だけが静かな教室に響き渡る。
普段はガサツで能天気なやつだが根が真面目で中学の時は部活も一生懸命、真剣に頑張っていた。
その成果いい成績も残していて、あいつに張り合うかの様に俺も部活の練習に身が入ったもんだ。
陸上部とサッカー部。
部活は違うが中学にひとつしかない校庭の同じグラウンド内でそれぞれの部が同時に練習に明け暮れていた。
自分の練習の合間にそんなあいつの真剣に頑張っている姿を目で追っていた…
そんな千夏が今は一心不乱に中年オヤジのチンコをしゃぶっていた。
あんな小さな口を大きく歪ませて、あんなでかくてグロテスクで汚いものを…
必死で口で奉仕しながらも目線はずっと見上げている千夏。
そしてそれを満足そうに見下ろす西谷。
端から見てもある種の主従関係のようなものを感じてしまう…
カーテンから透けた夕日に照らされたその横顔を見て、中学の頃の在りし日に見た、部活を頑張っていたころの千夏とはもう別人なのだと思った…
ヤケダンディー
2024-11-07 11:26:33 +0000 UTCrei
2024-11-04 06:33:49 +0000 UTC雨之
2024-11-03 01:12:20 +0000 UTCゲンキ@あんよ&ノクタ書き
2024-11-02 20:47:49 +0000 UTC雨之
2024-11-02 15:30:24 +0000 UTCゲンキ@あんよ&ノクタ書き
2024-11-02 15:03:19 +0000 UTC