SamuKata
uriens
uriens

fanbox


褐色ボーイッシュな幼馴染㉒【裏9】

次のページは片方の脚は胡座の様に横向きに、もう片方の脚は片膝を体の内側に立ててクロスさせ上半身をうまく隠し、手は片方は顔に添えられており、もう片方は局部を隠しているというポーズ。

ヌードでも直接的な部分は全て隠してありエロよりアート依りな印象を受ける。

昔のエステや化粧品とかの、わりと大胆な広告とかにありそうなポーズだ。


『これキレイだな。』


『あ、これわたしもちょっと気に入ってるポーズ!』


千夏の表情もなんかちょっとモデルっぽく気取ってる感じなのがちょっとじわる…


千夏の機嫌もちょっと持ち直して和やかな雰囲気で次のページへ。


『…ッッ…!!』


さっきのページとポーズはさほど変わってはいない。いないけど…

より深く座ってお尻を前に突き出すかの様にして、もう大事な部分を見せつけているポーズ…

上下にお尻で挟まれてぷにぷにしてそうな千夏の大事な部分の肉も潰れて柔らかそうな質感も鮮明に表現されている。

そしてそのすぐ横のお尻の穴はM字開脚の時より

明確に丸見えに描かれている。

そしてより強調されたムチムチのお尻と太もも、さらに無造作にあらわにされた足裏に、膝を立てて綺麗に真横に揃えられ左右対照的なおみ足…

千夏のエッチな下半身盛り合わせセットだった。


俺の下半身もとい息子も、この千夏の下半身に入りたいだけの一生だった…と言わんばかりに苦しそうに嘆いている。

この千夏の下半身を好きな様に扱えた西谷に改めて嫉妬の炎がメラメラと燃え盛る。おのれ…

いやでも、この段階ではまだ千夏に手は出してないんだよな?

こんなの見せつけられて、しかもその後はおっぱいマッサージもして、直接全裸の千夏の体に触れておいて一線はまだ超えていなかったという西谷の精神力の強さも、敵ながら天晴れと言うしかあるまい…


さらに次のページへ。


半胡座、半膝立ては変わらないが脚をクロスしないことで今まで脚で隠していた上半身も開放している。小振りなおっぱいも丸見えだ。

そして股を大胆に拡げて大事な部分も丸分かりだ。

足先こそより綺麗に見えるように少し角度をつけているものの、ボーイッシュというかワイルドというか大胆に脚を拡げるポーズは普段の千夏にもよく見られるポーズというか仕草だ。

スカート姿の時でも平気でやるからいいかげんにしろよ!とドギマギしなくもないんだけど、普段パンツで隠されている向こう側はこんな風になっていたんだ…

いや、パンツどころか服を着ていない真っ裸の姿…

普段と変わらない千夏らしい見慣れたポーズだけにそのヌード姿がより印象的に写る。

多分この先、普通に服を着た状態の千夏を見てもその服の下の裸の姿を想像せずにはいられなくなるんだろうなと思った。


ふと千夏の様子を窺ってみると、千夏は体育座りの様に両膝を立てながらその脚の間に両腕を入れて床に手の平を付いていた。

モジモジと腕を挟んだ太ももの内側部分を執拗に擦っている。

よく見ると手首の当たりを股間に押し付けている。

も、もしかしてだけどぉぉ、こ…こいつも発情してんのか!?


ゴクリ…

…見たい。…見てみたい。

俺も千夏の裸をまじまじと…

今言ったら裸ぐらいなら見せてくれるんじゃないのか…?

なんだったらそのままの雰囲気で最後まで…


…いや待て…!待て待て…!!

そもそもコクって断られているのだ…

元々両想いだったことはわかったけど…

西谷に気持ちが移ったのか…?

そこんとこもまだちゃんと話してもらっていない。もっとちゃんと真面目に話を聞くべきだ。

千夏も全てを話してくれると言った。その一環としてヌード画も見せてくれているのだ。

こんなめんどうでリスクのある話をわざわざするだろうか…?

俺を諦めさせる為に、俺を納得させるためだけの、ただの千夏の優しさなのか、あるいはまだ可能性が………


一時の性欲に駆られてその可能性をふいにしたくはない…

千夏の体が欲しいんじゃない。

千夏と心で繋がりたいのだ。

どんな話になろうとちゃんと聞かなくては…

そう固く決心し、固くなっている息子を心の中で叱りつけながら次のページを開く。


…ふむ、エッチだ………

何やら白いシートを被せた大きな台か机の上に両足を開いたまま座っているポーズを真正面から描いた構図だ。

拡げた足はそのまま投げ出してぶら下がった状態で足が地に着いていない。若干の幼さを感じさせる仕草だが、またしても大事な部分が全快で顔は下を向いていて、何やら自分の股間部分を気にしている風だ。

手元も下腹部に添えられている。

よく見てみるとなんと…!!

下の毛がない…!!


『あれ!?パイパン…!』


そう言いながら前のページに戻って確認してみるとやっぱりこのページから下の毛がなくなっている。


『あっ…あの時の絵か。先生んち初めて行った時の絵だ。』


次は他の男の家に初めて行った話か…

固くした決心は早くもヒヨり、なぜだか息子はまた固さを取り戻す兆候を見せた。


褐色ボーイッシュな幼馴染㉒【裏9】 褐色ボーイッシュな幼馴染㉒【裏9】 褐色ボーイッシュな幼馴染㉒【裏9】 褐色ボーイッシュな幼馴染㉒【裏9】 褐色ボーイッシュな幼馴染㉒【裏9】

Comments

千夏ちゃんの身体、本当にキレイ

ゲンキ@あんよ&ノクタ書き


More Creators