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褐色ボーイッシュな幼馴染㉒【裏10】


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5月の終わり頃。

平日の放課後にヌードデッサンとおっぱいマッサージを続けて約1ヶ月が経とうとしていた時期。


なんと!!!

著しくだけど育乳の効果はあったのだ!!

うふふ!わたしの計画は正しかったのだ!

ぺたんこの洗濯板の様なAAAカップからほんのりふっくらと盛り上がりができて普通のAカップといえる程度にサイズも変化していた。

スポブラみたいな密着型じゃなくて普通のAカップブラをしていると実はサイズが合ってなくてカップが浮いて上から覗くと乳首まで丸見えー!って事があったんだけど、ブラとの隙間がなくなってきてる!

これで首元が空いた服でも安心して着れる!

それに比例して乳首も大きくなったけど…

先生、乳首を責めるのが好きみたい…あんまり乳首ばっかり責めないで欲しいんだけど…


そしてわたしの感度もぐんぐん高まって敏感になっていってしまった…

ヌードデッサンで色んな部分を色んなポーズで色んな角度でじっくり見られる事へ、慣れるどころか感じてしまい視線だけでイクこともしばしばの状況。その後のおっぱいマッサージでは言わずもなが、1日に何度もイカされる羽目になっていた。


そんな時期の休日。

先生のマンションにわたしは初めて来た。

なんでも本格的なオイルを使ったマッサージを試してみようという試みでだ。

そういえば冬也以外の男の人の家に行ったことなかったな。


駅から車で送ってもらい、一回部屋に上がって先生の部屋をお目見えしたけど、すぐ買い物をしにまた二人で外に出た。

近所ということで歩きで行ったけど運悪く雨に降られてしまった。

梅雨にはまだ早いけど春の終わりの局所的な大雨でわたし達は一瞬でずぶ濡れになって急いで帰って来た。


『ひゃー!びしょびしょだよ〜』


『いいから入っちゃって。タオル持ってくる。』


先生はずぶ濡れの姿で上がるのをためらって玄関にいたわたしに上がるよう促すとタオルを持ってわたしに渡してきた。


『…くしゅんッ!…さ、寒い…』


『もう春も終わるってのにきょうは3月並の気温だって言ってたからな。それでこんな雨に降られるなんてなぁ…とにかく風呂沸かすから!』


びしょびしょの服のまま風呂場でお湯を張りに行く先生。

わたしは濡れた髪や肌をタオルで拭くけど濡れた服が容赦なく体温を奪っていく。

このまま濡れた服を着続けているより脱いじゃった方がマシだ。

そう思い、わたしは着ていた服を上下共に脱いだ。

うわ〜下着までびしょびしょだ…

どうせいつもヌード姿を見せてるし、きょうだってオイルマッサージでどうせこのあと裸になるんだし別にいいよね♪

ということで下着も脱いで真っ裸になる。

服で濡れていた部分もタオルで拭きさっきよりはだいぶマシになった。

とはいえ3月並の気温に裸のままなんてさすがにまだ寒い…カチカチと歯が小刻みに鳴る。

服も乾かさないとと思い、先生のいる風呂場と洗面所の方へ行く。


『先生、服乾かさないと。先生んちの洗濯機、乾燥機付いてる?なくても一旦脱水だけさせてもらって…』


『おぅ、乾燥機付きだからこのまま入れて大丈夫だぞ…ってもう裸なんか…』


『だって濡れた服着てても寒いんだもん。いいじゃん、もう馴れたでしょ?』


『お、おぅ…普段と違う、自分ちの部屋で見るとまたなんとも…ゴクリ…あ、お湯あと5分ぐらいで溜まるから先入っちゃって。』


『うわ、唇青くなってるよ?いつまでも濡れた服着てないで脱いじゃえばいいじゃん。てかもう一緒にお風呂も入っちゃえば?』


『いや、さすがにそれはマズイだろ…それにうちの風呂ユニットバスで狭いから無理だって。』


『わたし、体小さいから平気平気♪』


『いや…でもなぁ…さすがになぁ…狭い場所で裸同士なんてハッ…ぶえーっくしょい!!』


おじさん特有のどでかいくしゃみ。手でガードが間に合わず飛沫が全部、目の前のわたしの顔にかかる。

先生のツバキが…キチャない…


『……ちょっと〜?』


『…す、すまん!』


『…もういいから早く一緒に入るよ!?ほら早く!風邪引くでしょ!?』


オカンモードになってやや強引に一緒にお風呂に入るコトを急かすわたし。


観念したのか少し照れ臭そうに服を脱ぐ先生。

なんで女のわたしの方がいの一番に裸になっておじさんである先生が脱ぐの躊躇ってんのよ!普通逆でしょ!

と、思っていたけど…そういえば先生の裸を見るのはこれが初めてだったな…

普段から手足を見るに、毛深いのは知ってたけど、胸毛や腹毛、股間に至るまでびっしりと濃い体毛で全身毛むくじゃらの姿はさすがにちょっと初見ではインパクトがあった。

失礼だけど中学の時に習った人類進化図の真ん中あたりの人の姿がパッと脳裏によぎった。

そして身長180cmを超える大男なので熊の様でもあるなと思った。

そんな熊の様な大男がバツの悪そうにしている姿がギャップがあってかわいく見えてきて面白いなと感じた。


そう思ったのも一瞬で、股間の茂みから赤黒くて巨大にそびえ立つおちんちんの大きさに驚愕した。

わたしの手の平を優に超える長さでわたしの手首ほどの太さの肉の棒が上を向いて勃起して先っぽがユラユラと揺れていた…

小さい頃にお父さんと一緒にお風呂に入っていたと時の記憶を呼び起こして比べてみても、まるで異質な物の様に感じた。

そりゃそうか…勃ってる状態の男性器なんて直接見るのは初めてだ…

いつもジャージの上でテント張ってる姿は見てたけど…

そのあまりのでかさとグロさに若干引いていると


『悪い、いつもの癖で南の裸見るともう条件反射でな…やっぱり俺は後で入るよ。』


と浴室から出ていこうとする先生。


『いや、いーから!』


わたしは先生の手を引く。

冷た…こんなの絶対風邪引くし…

見ればお互い寒さで小刻みに震えている。

まだお風呂のお湯は溜まりきってないけどたまらず二人でかけ湯をして急場を凌ぐ。


『さて、どうやって入ろうかな。』


なんとかなると思ってたけどやっぱり狭いな…


『…とりあえず先生から入ってよ。まだお湯足りないけど。そこからわたしが入れる箇所探して入るから。』


お湯はまだ半分より少し溜まっている程度だった。


『…まぁ俺が入る分にはこのかさで足りるんだよな。』


え?んなバカな…半身浴じゃあるまいし…

そう思うわたしの前で湯船に浸かる先生。

ザブーン!!

湯船からお湯が溢れる。

なるほど…デ…体積がでかいとそれで足りるのか…

思わず吹き出しつつもわたしの体温も限界なので気を取り直して自分の入れる場所を探す。

ユニットバスの浴槽は先生1人分でもうギチギチだ。人1人入るスペースも無さそうだ…


『先生、もっと腰をずらして深くまで座って。』


『こうか?』


先生が言われた通りにする。

先生が浴槽の深くに潜り込んだおかげで上の方にスペースが生まれた。

わたしはそのスペースに入り込み、向かい合わせになりながら先生の上に跨がった。

なんとか入った。

密着はするけどこんな狭い浴槽じゃ仕方ないよね。

んっ…でも…さっきから…

先生のおちんちんがわたしの大事な部分に当たっている。やったことはないけど所謂『素股』みたいな状況だ。

裸同士で性器を当て合っている…

これってけっこうギリギリなんじゃ…

そう認識したらなんだかドキドキしてきた…


『下しか浸かってないぞ。上、寒くないか?』


先生の上に跨がっていることでわたしの上半身はお腹の上辺りから全部、お湯からはみ出している。

寒さで鳥肌になりつつも、乳首もツンと固く立っていて、乳輪にもポツポツとモントゴメリー腺が浮き出ていた。

そんなわたしのビンビンに勃起した乳首を、向い合わせで息がかかる至近距離のなか、じぃーっと見つめてくる先生。

さすがにちょっと恥ずかしくなってきたし、いくら熱い視線を受けても実際寒いので、そのまま体を前傾して先生の胸にもたれ掛かる様にしてお湯に浸かった。


ふわぁ〜あったか〜

ひとまずお湯に浸かれてほっと一息つく。


『南は中年オヤジの体に抵抗感とかないのか?普通、汚いとかキモいとか思うだろ?』


『ん〜どうだろ…近所のおじさん達と一緒にお風呂に入るとかはさすがに無理だけど…先生なら別に嫌じゃないよ。てかさすがに嫌な相手に自分からおっぱいとか体、触らせるわけないし。いまさら裸で肌と肌が触れるぐらいどうってことないけど。』


毛深い先生の体毛がお湯の中でゆらゆらと揺らいでわたしの肌をくすぐってくる。

先生の胸毛がわたしのもたれ掛かっている乳首を刺激する。

お互いの下の毛も絡み合う。

身動ぎして動く度に密着している性器からも快感が生まれてくる。

何より顔が近かった。

先生は目の前のわたしの顔をじっと見つめている。

ふすー、ふすー、という先生の荒い息使いを目の前で聞いているとわたしの呼吸も早まっているのを感じる。


中年のおじさんとキスをしそうな距離でお互い見つめ合っているのに不思議と嫌悪感や嫌な気持ちはなかった。

裸で密着してお互いの体温も肌の感触も感じて、体温が伝わってくるのがむしろ気持ちいいとさえ思ってしまった。

裸同士でこんなに人と密着するなんて、考えてみれば初めてみたいなもんだ。

服を着て女子の友達同士で抱きついたり、冬也にプロレス技をかけてふざけたり、人と密着することはあったけど…

全裸で肌と肌が触れ合うってだけで、こんなにも気持ちいいとは思わなかった。


クチュ…という音で無意識に自分が舌で唇を舐めている事に気付く…

無意識のわたしの仕草に、先生もつられてわたしの唇を見つめてくる。

…なんだろう…この感じ…

頭がホワホワしてくる…


ぐぐぐぐ…と体の下から持ち上がってくるような感覚で下を見ると、先生のおちんちんはさっきよりさらに大きく膨らんでわたしの体を押し上げようとしていた。


『わっ、すごい…おちんちんだけでわたしの体持ち上がるんじゃない!?』


『…ははっ!さすがにそれは無理だろうな。』


一瞬、妙な雰囲気になった気まずさをわざとストレートな下ネタで誤魔化した。


『脚伸ばしたいなぁ』


一段落ついて寒さも感じなくなってくるとやっぱり体勢がきつくなってきた。

裸で跨がって上半身ももたれ掛かって抱きついているこの体勢はさすがにちょっと恥ずかしくなってきたし…

やっぱりお風呂では手足を伸ばして寛ぎたい。


『先生、もっと脚開いてよ。そうしたらもっと広くなるんじゃない?』


先生は閉じぎみだった脚を開いて、代わりに脚…というか股を開いて先生の上に跨がっていたわたしは浴槽の底にお尻をあずけて後ろのスペースに体育座りの様に座った。

これでわたしも脚が伸ばせる。完全に伸びきりはしないけどさっきよりずいぶん楽だ。

と、伸ばした先にちょうど先生の股間があり、足におちんちんが当たった。


『あっ、ごめんね〜』


『いや全然いいぞ。』


改めて見ると異様な風貌だ。

黒々と生い茂ったジャングルから一本の太くてでかい赤黒とした幹がそびえ立っているみたい…

お互い脚を開くことでお互いの目の前に股を開いたままの性器が丸見えだった。

わたしの場合は今さらだったけど初めて見るおちんちんにわたしは興味津々だった。

さっきの抵抗感がないって話で変に気を使わなくなり、特に隠すこともしない先生のおちんちんを、目の前でまじまじと観察するわたし。


『すごいカチカチだね。痛くないの?』


わたしは足の指でおちんちんを突っつく。


『敏感な部分だけどそこまで柔じゃないから平気だぞ。玉の方は弱いけど。』


すごいカチカチな竿に比べてそのすぐ下の玉の部分はふにゃふにゃに柔らかかった。

その感触の違いが面白くてわたしは足先でおちんちんと玉を交互に弄くり回す。


『こんなに大きいの、本当に女の人のアソコに入りきるの?絶対無理だって…』


『そりゃあ…赤ん坊が通って出てくるんだから、男性器ぐらい入るようにできてるけど…』


『わたしでも入るの?もちろん、変な意味じゃないけど。こんなの絶対入る気しないし。信じらんないな〜』


『処女にはさすがに大きすぎるかもな…体格差もあるし…痛みは伴うと思うけど。』


『ふ〜ん、やっぱ痛いんだろうな…ま、関係ないけど♪…それより皮ってどうなってんの?』


わたしは前のめりになり先生のおちんちんを手で弄り始めた。


『ちょっ!さっきから普通に触ってくるな…』


『え?何よ今さら…さんざんわたしの体、触り放題だったくせに!』


『いや…別にいいんだけどさ、オッサンのこんな汚いのでよけりゃいくらでも…むしろご褒美まである…』


『今の言い方ちょっとキモ…』


『…それもご褒美…』


わたしは先生の言葉を無視しておちんちんを弄る事に専念した。


『見づらいから一旦湯船から上がってここ座って』


わたしは浴槽の縁を指差す。

言われた通り、浴槽の縁に脚を開いたまま座る先生。

わたしは湯船の中で、先生の股間の眼前に座って引き続きおちんちんを弄りだす。


ふ〜ん、きのこの様にかさが付いてる。これが所謂カリと呼ばれる部分か…

こんな形だったら出すときに膣内に引っ掛かってしまいそうだけど…

鬼頭はなんだかエイリアンみたいで不気味だった。特に裏スジが血管というか筋が浮き出ててちょっとグロいなと思ってしまった。

ピクピク動くし。


そんな風にまじまじと観察しつつも手を動かし、最初は覚束なかったけど、竿の皮の可動域を理解して上下に動かす手も様になってきた。


『うまいうまい!すぐコツ掴むな。…そろそろやめてもらって…』


『え〜?どうせだったら精子出るとこ見てみたいじゃん。わたしだけ毎回イク姿見られて不公平だよ。』


『それはあくまでマッサージってテイで…』


『いいから出しちゃえ〜!』


変なテンションが上がって覚えたばかりの手コキの速度も上がっていく。


『出るッッ!!』


そう言って先生は少し、腰を突き出して射精した。

真正面でおちんちんの先っぽの尿道を目を凝らして見ていたわたしの顔に精液が勢いよくかかった。


『わっ!』


思わず驚いて悲鳴をあげるわたしの口に、どろっと顔を伝って垂れてきた精液が入り込む。


『わわっ、口ん中入っちゃった……にが〜!うぺっ』


たまらず排水溝の方へ向かって吐き出すわたし。

でも少し唾と一緒に喉の方へと流れていってしまった。

喉に痰の様に絡み付いてイガイガする…

一度唾を溜めて一気に飲み込んだ。


初めて男の人の射精を生で見て、図らずも精液の味を知ってしまった瞬間だった。

そして口からとはいえ男の人の精子を初めて体内に取り込んでしまった瞬間でもあった…


顔以外に飛び散った精液はそのまま湯船の中に漂ってわたしのおっぱいやお腹部分とかにもくっついていた。

初めて見る精液をわたしは、指で掬って伸ばしてみたり臭いを嗅いでみたりする。

ネバついていて変な臭いだ。

これで赤ちゃんができちゃうんだ…

普通の女子だったらおじさんのおちんちんから出た体液なんかが裸の体にかかったらもっと嫌がるのかもしれないのに…

わたしだって恋する乙女なワケだし、本当なら好きな人の精子の方がいいわけだけど、単純な性への知的好奇心の方が勝っていた。

お湯とかに意外となかなか溶け込まないもんなんだなぁーと思いつつも、もしこのまま精子入りのお風呂に入っていたら処女のまま妊娠しちゃわないのかなー?とか、ちょっとズレた疑問に考えを巡らせていた。

顔以外におっぱいにもベッタリとかかっている。

…!

わたしは先生の精液をそのまま塗り込む様に自分でおっぱいを揉んでマッサージした。


『エッッ…!…何やってんの?』


『…いや、男の人の手で揉まれたら効果あったからさ、精液なんて男性ホルモンの塊みたいなのをおっぱいに直接塗ることで女性ホルモンが活発してもっといいカンジになんないかな、と…』


『自分でおっぱい揉んでオナニーでもおっぱじめたのかと思った…なんかよくわからん理論だが…』


『さすがにそんな効果ないか。あっても学校とかで毎回おっぱいに射精してもらうなんて無理な話だし。』

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Comments

素晴らしい。。。

zeon01

今見返してきました。なるほど、ベランダプレイに持ち込むための、ですね!

メルカッツ

ちなみに『⑳【裏3】洗濯』で乾燥機を使わずベランダに干したのはそうゆうプレイです。

雨之

なんて生々しい・・・。

メルカッツ

目的と行為が入れ替わってきてしまった

ゲンキ@あんよ&ノクタ書き


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