巨大な触手を操る悪霊と戦う事になったなごみ。
霊能力を駆使し一進一退の攻防を繰り返す。
実力は互角かと思われたが・・・
「がっ・・・ は・・・」
目の前の攻防に集中していたなごみは虚を突かれ、死角からの攻撃を許してしまった。
腹部に太い触手がめり込む。
何が起きたのか理解するよりも先に、激しい痛みと共になごみの体は壁へ叩きつけられてしまうのだった・・・
つづく
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そんなわけで続きます。
じわじわ追い詰められるのも好きですが、互角の戦いから一瞬でピンチになっちゃうシチュエーションも良いものですよね!?
ツイッターでこの後の展開のアンケートをとってみたところ↓のような結果になったので
次回の更新は悶絶するなごみちゃんになる予定です。
ラフをチラ見せ・・・
◆豪傑プランにて台詞なし+触手なし差分を公開しています!