今回はこのFANBOXで初めての💩です…
支援してくださっている方の中で抵抗がない人、OKだよって人色々いると思うので
始まる前にアナウンスします。
この支援者限定記事は大のお漏らし表現があります。苦手な方は読むのを控えていただけると幸いです。
……はい。
…お総菜屋ですっ
いただいた文章が前回に続いてメチャクチャしっかりしていたので感謝です。お惣菜屋が繋ぎの部分やセリフなんかを少しいじった程度の編集で、皆様に体験談をお届けします。
挿絵も合わせて楽しんでいただければ!
それではどうぞ。
「救急外来で」
あれは、僕が中学生になったばかりの頃でした。ゴールデンウィークにもなってなかったと思います。
明け方、僕は猛烈な腹痛に襲われ、両親を起こしました。母はお腹を摩ってくれたのですが、痛みは尋常ではなく、とうとう父に救急外来に担ぎ込まれました。歩くのもままならなかったので、パジャマに裸足のまま父におんぶされたのを憶えています。
病院に着いた頃には、いくらか痛みは治まってきましたが、診察を受けました。
診察室で、僕はブリーフ1枚にされ(体育の無い日は白ブリーフを穿いてました)診察台に寝かされたのですが、そこで今度は痛みが治まってきたからか急激にオシッコがしたくなってきました。でも、担当の若いガッシリした先生がテキパキとする姿にオシッコを言い出せませんでした。
先生は僕のお腹に手を置いて、時々押したりしながら痛いかどうか聞くんですが…
僕は先生の力が強くて、痛いやらオシッコがしたいやらで何だか訳がわからなくて泣きそうになってきて、なかなか言葉が出なくなってしまいました。
そんな僕のお腹を、先生はなおもグイグイ押します。そして先生が、おへその下を押した時です。
「ぁ……」
⦅シューーーーーーーーーー………。⦆
全然、感覚は無かったです。ただパンツだけが温かくなって、僕は初めて自分がオシッコをしてしまった事に気付いたんです。同時にこらえていた涙も出てきてしまいました。
先生も父も看護師さんも大慌てになっているのがわかったのですが、朝イチの大量のオシッコをもう止める事が出来ませんでした。白いブリーフはオシッコに染まり、仰向けのちんちんに張り付いてました。そしてシーツには水溜まりができて、それが床に垂れてます。自分のオシッコが凄く臭かったのを憶えています。
それからは父の前で、ちんちんにはまだ毛は無かったですがスッポンポンにされ、泣きながら看護師さんに拭いてもらいました。
今思い出しても恥ずかしいです。そして、タオル1枚だけをあてがわれ、オシッコ臭いままレントゲン室に連れてかれました。
…結果は、極度の便秘。
そういえば出てませんでした。
レントゲンの後、再び僕のオシッコの臭いがこもった診察室に戻されました。先生は何だか凄く可哀想な目で見てきます。僕はやっとパジャマを着る事が出来たのですが、さっきの事が恥ずかしくて顔を上げられません。
先生は、気にせずレントゲン写真を張り出し説明し始めます。
「このお腹の白い陰ね、全部うんちだよ。」
僕のお腹は白い塊で埋め尽くされていました。
「今から浣腸して出しちゃおうね。」
浣腸なんて幼稚園の時以来です。僕はますます恥ずかしくなって、顔が熱くなってきました。便秘とわかったとたん痛みも嘘のように無くなってきて、もうどうでも良くなりました。
タイル張りの処置室に移されました。診察台の傍らに、ホーローの白いオマルが置かれています。
「ズボンを脱いで寝転がろうね」
男の看護師さんは浣腸を温めながら、お腹に手を当ててくれました。その手が何だか凄く優しくて、ほっとしたら、ちんちんが大きくなってしまいました。
「男同士だから大丈夫。気にしないよ。さ、早いとこ、うんち出しちゃおうね。」
僕は言われるがまま、膝を抱えて横になりました。
「ごめんね。」
看護師さんはそう言って、お尻をグイッとひろげ長いノズルを差し込みました。
液が入ってくる感覚は全然感じ無かったのですが、他人にお尻を触られて、ちんちんは更にカチカチになってしまいます。
「はい、じゃあ5分は我慢してね。」
看護師さんがそう言いったすぐ後に、今まで感じた事の無い凄い便意を覚えました。少しでも気を弛めると出てしまいそうです。力を込めると、また顔が真っ赤になるのがわかりました。
「ふぅっ…ッッ…うっ!」
見かねた看護師さんが、ペーパーをお尻の穴に当ててしっかり押さえてくれ、口で息をすると楽になると教えてくれました。
でも、お尻を押さえる力が何だか強くて、僕はうんちを我慢しているのと、ドキドキするのとで、息がどんどん荒くなってしまいます。
「はぁ、…はぁぁ…はぁっ…!…っも、だめ……」
自分でもお尻の穴がヒクヒクなっているのがわかり、5分なんて全然無理だと思いました。
看護師さんは、僕が力を込める度に「頑張ってね!」と励ましてくましたが、とうとう5分を前に、お尻から水っぽい茶色いものが漏れてきてしまいました。
⦅ビュイッ…⦆
看護師さんは慌てて、オマル(記憶を頼りに検索かけたらチャンバーポットらしいです)をベッドの上に用意しました。
「これに出しちゃおう。ね。誰も見てないから。」
僕は首を横に振りました。
中学生にもなって人前で、しかもオマルにしないといけない事にいまさら抵抗を感じて躊躇してしましました。
…しかし、それがいけませんでした。次の瞬間、大きな塊がモリっと出て、僕はあろう事か、看護師さんにお尻を向けたままの格好で漏らしてしまいました。
「ッあぅ…」
⦅ブリッ…!⦆
⦅ムリュリュっムリュっミヂミヂッ!ビュイイッ⦆
⦅ブビイッ!!⦆
「あー…我慢させすぎちゃったね、大丈夫だよ。」
それでもなお優しい言葉を掛けてくれる看護師さんに申し訳なくて、また涙が溢れてきました。僕は小さな声で
「…ごめんなさい」
と言うのがやっとでした。
そして何とかオマルに座りましたが、起き上がった時にもお尻に引っ付いた固形や液状のものがポトポトシーツに漏れてしまいます。ベッドの上でオマルに座り、尿瓶をカチカチのちんちんに宛てがわれ、なおもうんちを出しながら、泣きべその僕。
ベッドを見下ろせは、大きな丸いうんちが転がっています。何て迷惑なヤツなんだ僕は…と思いながらも、自分のうんちの大きさに驚きました。
その間にも看護師さんはテキパキと僕のうんちを片付け、最後はお尻をふくのまで手伝ってくれました。
結局、全てが終わって病院を出た時には8時を回っており、その日は学校も休みました。父がお医者さんと看護師さんに平謝りしていたのが申し訳無かったです。
おしまい。
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いかがだったでしょうか。
小説では久々の💩でした。
そしてそして。感想ありがとうございました😄
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屈辱の湖
2021-04-24 05:46:29 +0000 UTC少年同人処オソウザイヤ🔞
2020-10-27 11:58:57 +0000 UTC少年同人処オソウザイヤ🔞
2020-10-27 11:57:44 +0000 UTC宣伝 太郎
2020-10-25 15:01:51 +0000 UTC少年同人処オソウザイヤ🔞
2020-10-25 01:46:57 +0000 UTC