「壮介②」
(いただいた体験談をお総菜屋が加筆、修正してお届けします。
※実際にあった出来事です。)
僕が中2で、壮介が中1のときの目撃です。季節は1月で雪が積もっている日のスイミングスクール。
僕たちはスクールの強化選手に選ばれていて、週に3日間通っていました。
前半45分が終わり、休憩でプールサイドに上がりました。コーチから
「トイレにいきたい人は...」
というお馴染みの言葉があります。
しかし、このコーチはいつも冗談目かしてこのように言います。
“漏れそうなやつはトイレ言ってこーい”
コーチ自身、悪気はないのだろうけど、思春期真っ最中の中学生の僕たちにとってはこの時間、トイレに行けない空気がいつも流れていました。今思うとバカですが…笑
そうして後半の練習が始まりました。
練習も残り10分くらいのタイミングで、壮介の動きがかなり不自然だったため、どうしたのかときくと、
“おしっ…小便行きたいんです”と。
よくみると水中の壮介の手は、股間にいっていて、両手で撫でている感じでした。
“水の中でするなよ”
なんて冗談を言ってみましたが、壮介は
“がんばります”
と弱気な返事。本当にやばいんじゃないかとドキドキが止まりませんでした。
そして何事もなく練習が終わり、シャワー浴びて更衣室へと向かいました。
シャワーを浴びているとき壮介は執拗に股間を洗っていて、どこかで漏らしたのかとも思いましたがそうではないようで。
我慢の仕草だったようです。
ちなみにどうしてトイレに寄らないかと言いますと…
少し早く終わる小学生の長蛇の列ができているので、
僕たちは着替えた先のロビーのトイレをいつも使っていたからです。
トイレに並ぶ小学生の様子を僕を含め、壮介は羨ましそうに横目で見ていました。
壮介はいつもタオルを巻いて着替えるのですが、その時はかなりの内股で壁の方を向き、先にポロシャツを着てからタオルを使わずに着替えていました。
見ていてドキドキしましたが、壮介は相当危うい感じでした。
その後、とうとう壮介に限界が訪れます。
壮介は股間を見られないように慌ててトランクスを穿こうとしたとき、焦りからかバランスを崩しました。
片足ジャンプでバランスを保とうとしますが、トランクスに両足通っているためにうまくできず、僕のほうへ向かってきます。
そして、おっとっ“と”のタイミングで僕の目の前のロッカーに向かって、一直線におしっこが飛び出しました。
壮介は指で竿を挟んで止めようとしますが、ピュッピュッと飛び出し続けます。
近くで小学生が着替えているため見られないように両手で股間を押さえ、気合いでおしっこを封じ込めているようでした。
そして、バタバタとトランクスに足を通して短パンを手に取ったとき、
“んっあぁぁあ…”
という最初で最後に聞いた声を出し、
ロッカーに片手を.もう片手を股間に当てて力尽きました。
僕も股間が硬くなり、着替える振りをしながら押さえ込んでいたのを覚えています。
周りに壮介がおしっこを漏らしていると気づかれ無いよう、僕は自分のラップタオルを巻いてあげました。股間にあてがい、しゅううう〜っと出続けるおしっこをタオルに吸収。
(帰宅後、ラップタオルに染みたオシッコの匂いを嗅いで一度だけおかずにさせてもらいました…壮介ごめん…。)
長い長いオシッコを終え、
壮介の憔悴した顔と後始末のときの縮こまった股間は今でも鮮明に覚えています。
おしまい
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それではまた次回👋
お総菜屋
屈辱の湖
2021-07-30 08:16:29 +0000 UTC少年同人処オソウザイヤ🔞
2020-12-19 09:09:31 +0000 UTC