体験談
「僕の精通①」
小学6年の頃。
僕は地元のボーイスカウトに所属していました。
夏になると毎年キャンプがあり、その年は森の中での設営でした。
僕は班のサブリーダーとして、中1のリーダー、同じ学年のタクム、それから5年生数人とチームを組んで行動していました。
昼はテントを張ったり、料理をつくったり、ロープの使い方を習ったり。
夜になると(やなり年頃なので)リーダーを中心にちょっとエッチな話をして盛り上がったのを覚えています笑
僕はまだ未精通だったのですが、話を聞くだけでブリーフの中をピンピンにしてました。
テント内で猥談が盛り上がった頃、僕はちょうどオシッコに行きたくなりました。
テントの中の仲間にトイレに行くと告げると、タクムと5年生のソウタが連れションしについてきました。
森の中なので、もちろん野外での立ちションです笑
テントから少し離れた場所に行き、3人並んでオシッコをしようという時、僕は困ったことに気がつきました。
オチンチンが硬くなってしまっているのです。
困った僕がモジモジしていると、まずは後輩のソウタが白くて綺麗なオチンチンを出して元気にオシッコを出しました。
そして、次にタクムが僕のより少し大きなオチンチンを取り出して勢いよく飛ばし始めました。
僕は正直かなり焦っていました。
オチンチンが収まるどころか、2人のを見てどんどん硬くなっていくのです。
先に出し終えた2人が少しニヤニヤしながら僕がするを待っていました。
意を決してブリーフから硬くなったチンチンを取り出すと、2人はクスクス笑いだしました。
大きくなった状態でオシッコできずにいる僕を見て、ソウタが
『先輩さっきの話で興奮しちゃったんですか?』
と聞いてきました。
恥ずかしくて何も答えられずにいると、今度はタクムが
『オチンチン大きくなったらどうしたら良いか知ってる?』
と聞いてきました。
もちろん、知るはずもないので
『知らない』
と答えると、上下にしごいてみろと言うのです。
恥ずかしさと一人だけオシッコができないというパニックで、頭が真っ白になった僕は大胆にもタクムの言う通り自分のオチンチンを上下にしごいてみました。
「…こう?」
その時の快感は凄まじく、今でも覚えています。
足がガクガクして、腰に熱いものが集まってくるような感じがしました。
あまりの気持ち良さに夢中になってしごいていると、オチンチンの奥からおしっこのようなものが競り上がってくる感覚がしました。
「ピンピンじゃん 気持ちいい?」
「………ん」
あの時僕の中でのおちんちんは、おしっこするだけの汚い場所。あんまり触っちゃいけない。と昔から母さんに言われていたのに。
友達や下級生に見られながらこんなことするなんて…
「っあ、…ぅ」
あまりの衝撃に思わず手を離すと、ビクビクっとした刺激とまるで我慢したおしっこを一気に出すような解放感が全身を包みました。
『うわ!すげー出てる!』
後輩のソウタの声に気づき、
自分のオチンチンに目をやると、半剥けの幼いそこから白くてネバネバしたものが大量に出ていました。
(ぷぴゅ、びゅうう、びゅう、ぴゅっ……ぷぴっ)
それはチンチンが脈を打つごとに、断続的に弧を描くように飛んでいきました。
…今の4倍くらいは出ていたと思います。
その瞬間はスローモーションのようで、自分の腰くらいある木の幹に精液がたっぷりと降りかかっていく様子をぼんやりと見ていました。
生まれて初めての長い射精を終えると、何故かさっきまでの尿意がピタリと止んだの覚えています。そして、同時にとんでもないことを見られてしまったという恥ずかしさが込み上げてきました。
「もう出ない?」
「うん…なに?これ 白いオシッコ…?」
タクムがそれが精液であることを教えてくれ、ソウタは茶化すようなことはせず、秘密にしてくれると約束してくれました。
3人でテントに戻るとリーダーに遅すぎて全員腹を壊したのか?と言われたのを覚えています笑
つづく。
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それではまた次回👋
お総菜屋
少年同人処オソウザイヤ🔞
2021-01-29 12:44:58 +0000 UTCたろん
2021-01-27 13:54:31 +0000 UTC少年同人処オソウザイヤ🔞
2021-01-18 15:47:57 +0000 UTC