キャンプの後、扱き方、オナニーを知った僕は暇さえ有ればオチンチンをいじる癖ができてしまっていました。
勉強机に座って触ったり、学校のトイレでこっそり触ったり、ゲームをしながら触ったり、布団にこすりつけたり。
まだあまりイクという感覚を理解していなかったので、気持ちいい感じがしたら手を止めるぐらいだった気がします。
たまに予想外の爆発が起きて、処理がめちゃくちゃ大変になることもよくありました。
そして、キャンプの後からずっと思っていたことがありました。
それは、外でオナニーをしてみたい、ということ。
あの時の気持ち良さを味わいたくて、僕はずっと機会を狙っていました。
ある日の学校帰りの夕方、自分の家の近くの大きな道路の脇に人通りの少ない橋があることに気がつきました。
周りを見回すと誰もいません。
もうこの時点でブリーフの下のオチンチンは、はち切れそうなぐらい大きくなってました。
人がいないことを確認すると、思い切って橋の下に行ってみました。周りは背の高い草が生い茂っていて、ちょっぴり小さめの僕をちょうど隠すようでした。
意を消して、チャックを下ろします。ものすごい興奮と緊張で手がガタガタ震えていました。
ズボンを膝までずり下げると、次はブリーフです。
白い下着がピンと上向いていて、先がしっとりと濡れていました。
思い切って脱ぐと、キャンプの時より少し大きくなった僕のオチンチンが、しごかれるのを心待ちにしているかのように飛び出してきました。
先っぽはちょっとだけ剥けていて、トロトロの我慢汁がおもらしのように滲みでていました。
ブルブル震える心臓と足を感じながら自分のオチンチンをしごいてみると、あの時と同じくらいの気持ち良さが襲ってきました。
シコシコするたびに身体がビクビクしてエッチな気分になる。
興奮はどんどん高まっていきました。
上、下、上、下。たまに小刻みで、親指と人差し指を使って先を揉む。
足をくねくね開いたり、ググッと伸ばしたり。
「っ…ふっ…ふぅ…んんッ…」
声変わり前の少し甲高いトーンで、拙い喘ぎ声を出していました。
そして、その瞬間は突然やってきます。あまりの興奮と快感でいつもよりも早く射精感が強まってきました。
くるぶしまで下がっているズボンとブリーフは気にもとめず、足をガニ股に開き腰を思い切り突き出してあの気持ちいいオシッコを出す体制になります。
ラストスパートにかかって、気持ちよくなっているオチンチンを思い切り扱きます。
びゅぅっ びゅッ ぴゅぴゅッ ぷぴっ
腰がピンとはり、あのキャンプで初めて出したネバネバの、とっても気持ちいい液体が僕の半剥けオチンチンから吹き出してきました。背の高い草を飛び越えるような勢いで大量に出ていました。
何度も脈を打ちながら射精し終えた後、思わず尻もちをついてしまいました。
でも、やっぱり時間が経つとちょっぴり下半身が寒くなり、同時に冷静になってきました笑
なぜかそこで立ちションをした後、大急ぎ自分の家に帰ったのを覚えています。
おしまい。
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それではまた次回👋
お総菜屋
少年同人処オソウザイヤ🔞
2021-02-09 18:30:11 +0000 UTC