いつもご支援ありがとうございます。
お総菜屋です。
先ほど貼ったアンケートの回答がぞくぞくと届いていて普通に嬉しい。
必須じゃないメッセージまで送ってくださった方々、ありがとうございます…。(ありがとうございます…。)
まだの方はこちらからぜひ。
https://forms.gle/gmM7xnRgvsUKEJUj7
メッセージやいいね、コメントによって
「あー見てくれてるんだなあ…」
と初めて実感が湧くといいますか…何というか……。ほっこりします。
今回はお総菜少年が目撃(+体験)した話を書こうかなと。
コラムを読んでくださった方はお分かりかと思いますが、
お総菜少年は一言で言うと「早熟したショタコン」。
人のブリーフに興味持っちゃった人。中2までブリーフ履いてたくせに。
もちろん、かわいい同級生のこともバチバチに意識しておりました。
その中の一人、祐樹(仮名)くんの話です。
僕は中学生のころテニス部に所属していました。祐樹は僕より二番手下の男の子で、大会(団体戦)メンバーの補欠が多かったです。
たまに陰で悔しくて泣いたりする子。
顔は丸っこくて少し猿っぽいやんちゃな顔立ち。少し焼けた肌で活発な印象でした。
こんな感じでイメージしてもらえれば!
身長は160センチちょい。
明るくて元気で、大会メンバーの中でも一番一緒にいて居心地のいい子でしたね。
ちなみに中1からずっと柄つきトランクス(のみ)を履いてました。
あとは凄くいい匂いがするんです。柔軟剤の。
人によってはちょっとキツイと感じると思うんですが、祐樹といったらこの匂いって感じ。
(中二の頃汗拭きのタオルをこっそりお持ち帰りしました。)
(あと合宿で彼が一日履いたトランクスもお持ち帰りしました。)
(中3の修学旅行も一緒の部屋だったんですが、夜中にカバンからパンツを持ち出してトイレの中でオカズにしました。
さすがにお持ち帰りはバレるのでしませんでした。)
(寝てる時ズボンの上からチンチン揉みました。勃ってた。)
テニス部の上位数ペアは、外部コーチが指導してくれている夜の練習(いわゆるナイターってやつ)に参加していました。祐樹もギリ入っていました。
ある夏の日のナイター。練習前の軽い打ち合いで、僕は祐樹と組んでました。途中でお腹を摩る様子が見えたので、
※お総菜少年は部内で1,2番手を争う実力者で、無駄に意識高めな振舞いをしてました。イタいけど許して
「なに祐樹、腹痛いのかよ?」
と声をかけました。案の定頷いて、
「さっきご飯食べたばっかなんだよね」と返して打ち合いを再開。ちなみにカレーを食べたそう。
💩漏らさないかなー…とか、トイレ行かせない状況を作りたいなー…とか卑猥なことを考えながらも、練習は始まりました。
ナイターは休みほぼ無しのキツめなメニューです。トイレは申告すれば全然行かせてくれるんですが、その隙がなかなか見つからない。
練習中盤、祐樹がコートのうしろで順番待ちをしているとき。突然の出来事でした。
祐樹はラケットをその場に置いて、全力でコート脇の出入り口まで走りました。その際
「トイレ行ってきます」
と球出しをしているコーチに告げてトイレまで走り去っていきました。
僕も一緒についていこうとしたのですが、球拾いの最中で出遅れてしまいました。
ちなみにナイターは近くの高校のテニスコートを借りていました。
外のトイレは少し離れた場所だったので、僕は急いで祐樹のあとを追ったのです。
案の定個室トイレの鍵が閉まっていたので、
「おい祐樹長すぎだろ 大丈夫か?」
と扉越しに声をかけました。
「うん大丈夫だから戻ってて。コーチにも言っといて。」
と言う彼の声は嗚咽交じりで、泣いているようでした。
「…もしかして漏らした?」
…返事は返ってきませんでしたが、僕はその答えを知っています。
なぜならトイレの中は祐樹のウンチの匂いが充満していて、トイレに入る数歩手前の地面からポタポタと下痢が落ちていたからです。
というのも、僕はその現場を目撃していたわけです。
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2つある校舎の間の、トイレがある中庭。僕が追いかけて角を曲がる際、そこに突っ立っている祐樹を発見しました。
今でも鮮明に覚えています。
若干腰を後ろに突き出していて、膝を少し曲げていました。
テニスのズボンの裾はかなりゆとりがあり、そこから地面に向かってオシッコがびちゃびちゃと音を立てて流れ始めました。
そして(ウンチじゃないのか)と思った瞬間。
下痢特有の破裂音と同時に緩くて水っぽいウンチが祐樹の足を伝い地面や靴元に流れ出ました。
ビュピピッ と音を立てている最中も必死に蟹股でトイレに向かっていく祐樹を、僕は後ろからバレないようにこっそり追跡しました。
祐樹が漏らした下痢とオシッコは個室トイレの目の前まで続いていて、個室からは何度も何度もトイレットペーパーを巻く音が聞こえてきました。
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手伝うよ。
俺誰にも言わない。
俺もそういうことあったし
友達じゃん
みたいなことを言って、なんとか扉を開けさせようとしました。w
本心ですけどね!下心もありましたが。
自分一人ではどうしようもないと思ったのか、ガチャッと鍵を開けてゆっくり扉を開けてくれました。
「どうしよ」
なんとか笑ってごまかそうとしている彼を微笑ましく思いながら、下を見下ろしました。
ズボンの裾から腿にかけては茶色く。股間はおしっこのシミが染まっていて、足はウンチを拭いた跡が。便器(和式)
の中には拭いたあとの茶色いペーパーが溜まっていて、足元はウンチでビチャビチャ。
臭いもすさまじく、僕は必死に我慢しながら一歩近づきました。
「ズボンとパンツ脱ぎなよ。あと水流して、床も拭かないと」
冷静に、下心がバレてしまわないように淡々と祐樹に指示する僕。
祐樹は言われた通りズボンを脱ぎ、パンツは少し躊躇いながらもざっと膝下まで下ろし、靴下やシューズに付いたウンチに触れないようにゆっくり足から抜き取りました。
祐樹の格好は練習着のTシャツに靴下とシューズ。足の毛は中2の平均よりも若干濃いめで、チン毛は割と生えそろってて縮れてる。
チンチンは短小でやや太め。総合的に発達してんのかしてないのかどっちなんだよって感じです。
僕のはズボンの中はガチガチで、よくあるパンツのゴムとズボンに挟んで膨らみが見えないようにすることで誤魔化しました。w
そのあと祐樹がトイレの水道でパンツを洗い、僕が床に落ちたゆるゆるウンチの処理を。
済ませた後は濡らしたトイレットペーパーで祐樹のふくらはぎや足についたウンチを拭いてあげました。
「よく漏らしてるん?」と聞くと、
「こないだ学校から帰って、玄関のとこで間に合わなくて出ちゃった。」
「最近腹痛が多いんだよね。
でも今日は急いでメシ食べてきたから、ウンチしてこなかったのが原因かも。」
と言いました。
うんこする、とか大便、と言うのが思春期男子特有の言い回しなのに、祐樹はウンチって言うんだな…かわいいな…と思ったのを覚えてます。
そのあとコッソリ保護者が待つ駐車場に向かい祐樹が漏らしたことを伝え、バスタオルを祐樹に巻かせて親に引き渡しました。
これがお総菜屋がこれまで見た中で最大の目撃談です。
好意を抱いていた男の子のおもらしを目撃して後始末もできるとは思いもしませんでした。
余談ですが…
休み時間に祐樹は僕の股間を揉んできたりジャージの臭いを嗅いできたり
してきたので、もしかして向こうもソッチ系だったのかな…とも思いました。
しかしフツーに彼女作ってたし今では見た目も風変わりしてるため、僕の好意はもう冷めきっております。
こんな感じです!
長文読んでいただきありがとうございました。
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お総菜屋
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2021-02-12 15:24:43 +0000 UTC