午後から半休をとった日のことです。
昨日知ったのですがすぐ隣家の子です。(仮名:陸斗)
おそらく始業式で半日だったのか、12時過ぎに電車に乗ると陸斗君に出会いました。となりが空いてたので、当初何も考えずに彼の隣に座りました。
推定小6なのですが、少しすると足を頻繁に組み替えはじめたのです。
こんな趣味嗜好なので僕はすぐにトイレだと分かりました。
しかし7分くらいで同じ最寄り駅に着いてしまいまして、改札をダッシュで出ていってしまいました。
その後、信号待ちで再度出会いました。その頃にはかなり限界なのか、片足だけを地面に強く蹴り続けるという珍しい足踏みをしていました。
手はポケットに入っていましたが、おそらく股間を揉んでいたことだと思います。
信号が青になり再び陸斗君はダッシュで家まで向かいます。
僕も後ろから追いかけましたが、その2つ先の信号に捕まってしまうという残念な事態に陥りました。
諦めてボーっと自分のマンションのエントランスに入ると、陸斗君がオートロックの解錠待ちでその場をぐるぐると歩き回っているのです。
彼のグレーのスウェット生地のズボンが、股間から膝辺りまで濃くなっていました。
…見るからにお漏らしています。
たぶん、カードを忘れてお家の人がいないのか、全然ピンポンを押しても自動ドアが開かないのでしょう。
僕も開けてあげればよかったのですが、スマホを弄るフリをして様子をみてみることに。すると陸斗君は僕を見つめてきたのです。
無言の訴えに僕は折れて、直ぐにドアを開けてあげました。
エレベータに乗らない様子だったので、自宅は1階だとわかりました。
僕の家も1階です。
そして自宅と思われる扉の前で、
陸斗君は小刻みに屈伸をしながらランドセルを開けて鍵を取り出します。
ダブルロックのため、ばたばたと足をクロスしたり屈伸したり、片手で揉んだりしてなんとか鍵を開けることに成功していました。
が、ここで想定外の出来事が、なぜか内側からチェーンロックがかかっていたんです。
(先にお兄ちゃん?が帰宅しており、鍵をかけて寝ていた様子(定かではありません。)
わずかな隙間から
『お兄ちゃーーん!!』
と叫んでいます。しかし返事は無く、陸斗君は必死に足をクロスしては手で股間を握るばかり。僕はその様子を見るだけで興奮してしまいました。
そうするとランドセルや鍵を地面において、鼻息を荒げてエントランス手前の通用口を開けてダッシュしていきました。
最近近所で問題になりつつある、マンション隣接の公園にある子供達の秘密の立ちションスポットに走っていったんだとすぐわかりました。
でも真が悪いときはすべてうまくいかないんですよね。ちょうど巡回のパトカーが付近に停車しています。
あきらめて戻るも、通用口もカードキーがなければ開きません。 ←あとのことを考えていなかった様子です。
「ッもぅ ダメ………」
小声でそう言いながら、扉前の溝の上でしゃがみこむとズボンの生地のシミがじわじわ広がり、ポタポタとオシッコを垂れ流し始めました。
完全なおもらしです。
前日は寒波の影響で日中でもマイナス2度だったので膀胱が収縮してしまったのか、
あるいは久々の学校でトイレに行きそびれたまま帰路についてしまい、結果こうなってしまったのか...。
最初はズボンとパンツに吸収されていましたが、後半はほとんどズボンの生地からオシッコの雫が連続で落ちていきました。
…目の前で、男の子がウンチ座りでオシッコを漏らしている。
終始スマホを触ったり電話をするフリをしたり、僕は忙しいビジネスマンを演じながら一連の流れを横目で確認していました。
陸斗君の部屋から家族が出てくる気配は無く、僕はある事を考えました。
スマホをポケットにしまい、しゃがみ込んでいた彼に近づき
『おうちの人出てこない?寒いし体冷えちゃうでしょ。すぐ隣だし、シャワー貸すよ。』
と提案しました。
陸斗君は無言で頷いたあと立ち上がり、僕についてきてくれました。
彼が漏らした現場に目をやると、
前日に降り積もった雪が側溝内でみぞれになっていました。そこに黄色いおしっこがかかっていたので、まるでレモン味のかき氷のよう。
耳まで真っ赤にして涙ぐんだ彼の姿はたまらなく愛おしかったです。
洗面所に入り、陸斗くんは着ていたものを脱いでシャワーを浴びました。
浴室前に置いてあるスウェットにはパンツも包まっており、一度に両方脱いだ形跡があります。
令和のこの時代には珍しい。彼が履いていたのはフチの青い白ブリーフでした。(ロゴあり)
服装や見た目から、おそらくサッカー好きな印象です。
スポーティな洋服とズボンとは打って変わり、下着は子供っぽさ全開。
タグには母親が書いたと思われる名前と学年クラス。
ゴムが若干よれていたので、長いこと履いているブリーフだと感じ取りました。
おしっこ特有のツンとした臭いと、一日履いて染みた汗のにおいが漂ってきます。
僕は一度冷静になり、用意したビニール袋にズボンとパンツ、少し湿った靴下をいれてあげました。
お風呂から出た陸斗君は洋服を着て、下はバスタオルを巻きしばらくテレビを眺めていました。
終始無言で、顔を赤らめてはソワソワするばかりです。オシッコを漏らしたことを恥じている様子。
つい悪戯心で、陸斗君に2つ意地悪な質問をしてしまいました。
「いつから我慢してたのか」「よく失敗するのか」
陸斗君曰く、帰りの会の後でオシッコするのを忘れたそうで。二つ目の質問は恥ずかしそうに首を横に振りました。
数十分経ったころ、僕が陸斗君の部屋を訪ねると兄らしき人が顔を出してきました。
事情を説明し、バスタオルを巻いた陸斗君を人に見られないよう自宅へ帰し一件落着。
去り際に「ありがとうございました。」と俯きながらお礼を言ってくれたのは嬉しかったです。
今ではすれ違うたびに明るく挨拶をしてくれます。その度、彼がズボンの下に履いているパンツを想像しては興奮を鎮めるのに必死です…
おしまい
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それではまた次回👋
お総菜屋
屈辱の湖
2021-04-24 06:16:21 +0000 UTC少年同人処オソウザイヤ🔞
2021-02-25 03:07:41 +0000 UTC少年同人処オソウザイヤ🔞
2021-02-24 12:57:32 +0000 UTC少年同人処オソウザイヤ🔞
2021-02-24 12:56:11 +0000 UTCメタル城
2021-02-24 11:37:59 +0000 UTC