ご支援ありがとうございます。
今回は久々(?)の体験談投稿です。
同じ方からの投稿です。
以前の体験談はこちらからどぞ!
キャンプでの精通や初めての野外オナニー、
町田くんの衝撃的な射精を目撃した僕も中学生になりました。
その頃には完璧に性的な対象は男の子になっていて、寝る前や家に自分以外誰もいない時は過去の自分の経験や妄想と一緒に敏感なオチンチンをいじっては気持ちよくなっていました。
今思えば、僕はショタコンのショタだったのかもしれません笑
毎日のようにベットやお風呂でオナニーを楽しんでいましたが、そこは思春期。
やっているうちにどこか物足りなさを感じるようになっていきました。
妄想やネットの画像でシコシコするのはたしかに気持ちいい。
でも、初めての時のようなドキドキは少ない。
一度でいいからあの時のような興奮を味わいたい。
妄想しながら1人で射精して、気が抜けたようになるたびそんなことを考えていました。
その頃、僕は公立の中学に通っていて、とある運動部に所属していました。
スポーツがもともと苦手でついていくのがやっとだったのですが、先輩たちには可愛がってもらえ、とても楽しい部活でした。
その先輩たちの中の1人とは特に仲良くしていました。
身長は僕と同じくらいで、大きな目と短く切られた黒髪がとても凛々しく可愛い先輩でした。
部活が早く終わった日は一緒に下校したり、そのままどちらかの家でゲームをしたりすることもあるぐらいでした。
先輩はなにかと先輩風を吹かせたがる人で、僕が知らないゲームの技や部活でのコツなどを正直お節介なくらいよく教えてくれました。
そして、僕はそんな先輩の優しさに漬け込み、ある計画を思いついたのです。
大筋は町田くんの時と一緒。
けれど、大きく違ったのは僕がオナニーを教えるのではなく、
何も知らない(フリ)の僕が先輩に“教えて”もらうということ。
丁度その頃、僕は部活内ではエッチなことにまだ興味がないキャラとして振る舞っていたので、オナニーを知らないという設定は上手くハマりました。
そして、先輩は他の先輩と何回オナニーしたという話をしていたので経験済みなのは確定。この2つの条件がクリアされていたので、作戦は完璧でした。
今思えばかなりズルかったです。
そして、テスト期間中の部活がない日。
僕の家で勉強をするという体で先輩を自宅に招き入れました。
はじめのうちは先輩に数学を教えてもらったりしていましたが、次第に話はそれ、いつものようにゲームをやりだしていました。
2人で遊んでいる時に、僕は極めて自然を装って先輩にこう言いました。
「先輩、オナニーってどんなものなんですか?」と。
(毎日やってるやつが何言ってるんだって感じですが笑)
先輩はしばらく虚を突かれたような表情をしていましたが、数秒後には悪戯っぽい笑顔に変わり、
「お前もそんなことに興味あるんだ?」
と割とノリノリで返してくれました。
先輩は少し恥ずかしそうな顔をすると
「チンコがキューンってして気持ちいいよ」
と教えてくれました。この一言を聞いた時点で
僕のチンチンはパンツの中でカチコチでした。
無知を装いながら、
「どうやってやるんですか?」
と精一杯真面目な顔で聞きました。先輩は
「チンコいじってればできるよ」
と恥ずかしそうに曖昧な答えを返してきましたが、本題はここから。
チャンスを逃さないよう、次の一手を打ちます。
と、持てる勇気の全部を振り絞って聞いてみました。
先輩はびっくりしたようでした。
数秒間の無言か続き、計画は失敗したように思えました。
しかし、しばらくすると先輩は困った笑顔を見せながら
「みんなには秘密ならいいよ…」
と小声で言ってくれたのでした。
それからの先輩の行動は素早く、部屋の鍵をかけること、ティッシュを近くに用意することを指示しました。
準備が終わると先輩はベッドに座り、僕にズボンとパンツを脱ぐよう言ってきました。
顔を真っ赤にしながらそれらを脱ぐと、元気いっぱいに勃起した僕の生えかけのオチンチンがピョコンと飛び出してきました。
先輩に
「ちょっと生えてるんだ笑 しかも勃起してる笑」
と笑われたのがすごく恥ずかしく、でもドキドキしたのを覚えています。
そして、先輩の手解きがはじまりました。
「チンコを手で握ってシコシコしてみなよ」
初めてのオナニーを演出するために、あえてぎこちなくシコシコしました。
ぎこちなくとは言っても、油断するといつもの慣れたやり方に戻りそうだったので快感に負けないようにするのが大変でした。
「あんまり気持ちよくないです。これであってますか?」
と聞くと、先輩はなんと自分のパンツを下ろし、自分のオチンチンを見せてくれました。
僕のものより若干大きく、恥毛の量も多い先輩のオチンチンはほんの少しだけ剥けていました。
可愛らしい先輩の外見には似つかないオチンチンは強烈ないやらしさをはなっていました。
と言うと、先輩はオチンチンを扱きだしました。
先輩の手が上下するたびオチンチンの皮がわずかにめくれ、
ピンク色の亀頭が見え隠れしていました。
「こうやって、皮の上触るときもちいいよ。」
先輩に言われるがまま、僕もオチンチンを触ります。
もうとっくにそのやり方は知っていたはずなのに、特異なシチュエーションのせいか、いつも以上に気持ちよかったの覚えています。
しばらくすると、先輩のオチンチンの先が我慢汁で泡立ち、皮と擦れてクチュクチュといやらしい音が立つようになってきました。
そして、2人で並んでシコシコしているという状況は性経験の少ない僕には刺激が強く、すぐにいきそうになってしまいました。
精一杯無知なふりをして
「先輩…なんか…おしっこ漏れそうです。」
と言うと、先輩は
「それ精子だから出して大丈夫。オレでるから見てて…!」
といい、その扱くスピードを早めました。
そして、素早くティッシュを手に取ると眉間に皺を寄せ、
「~ッ…!」
という鼻息混じりの声を漏らし、僕の目の前で射精しました。
先輩の射精の勢いは凄まじく、ビュッ!ビュビュッ…!という音を立てながら、
ティッシュの上にドロッとした精子、水っぽい精子が放出されていきました。
思春期ゆえの元気さなのか、先輩も興奮していたのかはわかりませんが、
ゆうに10回は吐き出していたような気がします
。全てを出しを終えた先輩は少しだけ恥ずかしそうな顔をすると、
「俺おわったよ。最後までやってみ?」
と僕に笑いかけてくれました。しかし、あまりの興奮に動けないでいると
オナニー後で気が大きくなったのでしょうか、
先輩は僕の後ろに回り込み、なんと僕のオチンチンを扱きはじめました。
あまりの衝撃に触れて数秒で射精してしまったのを覚えています。
「あ…先輩、で、でます。」
と言いかけた頃にはオチンチンから大量に精子が出ている途中でした。
先輩は焦ったのか手を途中で離してしまい、
ビクンビクンッ…と上下に振動するオチンチンに合わせてフローリングや僕のお腹に精子が振りかけられていきました。
とてつもない快感で、頭の中が真っ白になるとほど。
射精が収まると先輩はそこらをティッシュで拭いたくれた上、謝ってきました。
僕的は計画以上の成果を得られてたので満足でしたが、掃除が終わると先輩は少し罰の悪そうな顔をして足早に帰っていきました。
悪いことをしたのは僕の方なので、ちょっとだけ苦い思い出です。
おしまい
FANBOX有料記事で内容に基づいたイラストを作ってます。
応募はこちらから
https://odaibako.net/u/osouzai_novel
skebリクエスト受付中
https://skeb.jp/@osouzai_novel
ほめて箱(感想など)
https://www.mottohomete.net/osouzai_novel
質問箱(お総菜屋への質問など)
https://t.co/SLPmrd8kXP
ではまた。
お総菜屋