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友達のパンツ拝借事件

ご支援ありがとうございます。お総菜屋です。

今回は僕がめちゃ共感した体験談になります。

それでは早速どうぞ~

いつもお世話になっております。

募集箱でパンツ拝借を送ったものです。

スイミングスクールでブリーフ盗んだ事件を応募します…。

お総菜屋さんのコラム見たとき、僕と同士いるんだなと思って安心しました。

拝借したのは僕が小6の時です。募集箱にも書きましたが、小4の時から仲良くしててよく遊ぶ友達(以下仮名:トシキ君)のパンツを拝借した事件です。

2人とも同じスイミングスクールに通っていたので、よく一緒にいったり、帰ったりしていました。

その日はたまたまスイミングスクールの定刻時間に間に合わず、僕が遅れて行きました。

スイミングスクールに着くと、授業が始まっている時間でしたので、そのまま更衣室に急いで向かいました。

※スイミングスクールは学校と違って

なぜかみんなラップタオルつけないで、フルチンで着替えるのが恒例になってたので、ちんちん見放題でした。

もちろん僕もフルチンで着替えます。

みんなのフルチン姿を見ているので、僕は固くなっていることもありましたが、よくわかってなかったので特に気にせずそのまま脱いでました。

多分、他の子に見られまくってたんだろうなーとか思います。

ガラーンとした更衣室に入りすぐ着替えて授業に向かおうとしました。

(僕が通っていた時代はロッカーに鍵や扉などついていないオープンロッカーの為、バックや着替えは野ざらし状態でした。)

僕が水泳バッグをロッカーに入れて、着替えようと服を脱いだとき。

たまたまトシキ君の水泳バッグがありました。

僕は着替えるのをやめてバッグをなんとなく手に取ります。

中を覗いてみると、くしゃくしゃに丸めてあった真っ白いブリーフが上に入ってました。


僕はその時点でドキドキしていました。

そのままくしゃくしゃのブリーフを手に取り広げると、外側のちんちんの部分が黄色くなっていました。

おちびり癖か、おしっこした後よくふらないのかわかりませんが、とても興奮しました。

さらに中を広げて確認すると、ちんちんの部分はさらに濃い黄色に、

お尻の部分は少し汚れていました。

この時点で僕の股間は興奮状態に…。そして、何を思ったか持って帰ってじっくりみたいと思いトシキ君のブリーフを僕の鞄の一番奥底にしまって、

トシキ君の鞄をもとのロッカーの位置に戻しました。

僕のちんちんは興奮していましたが、特に気にせず競泳水着をそのまま履き授業に向いました。

(これはこれでやばいやつですが、特にそういう知識が鳴なかったのであまり気にしてませんでした)

授業中は完全に上の空でした。バレないかな、悪いことしたなと言う思いと、家に帰って早く見たいという思いの交錯でよくわからん状態です。

(トシキ君は僕より運動神経良かったので、僕より上級コースのため、授業中は絡むことはありませんでした。)

授業が終わり、みんなでシャワー浴びる所に行くとトシキ君がいました。

僕は後ろめたい気持ちがあったので、よそよそしかったと思います。

特に気づかずトシキ君が僕に話しかけてきてたわいもないお話をしてきてくれます。正直僕の心理状態は後ろめたさでいっぱいでした…。

そのまま一緒に更衣室に行き、着替えようとします。

トシキ君が水着を脱ぎフルチン状態でバッグの中のパンツを探します。

だんだんとトシキ君が焦っているのがわかりました。


僕はフルチン状態で焦っている彼を横目に着替えてその様子を見ていました。

盗ったのは僕なので、どうしたの?とも聞かずに…(本当に最低です…)

トシキ君はパンツが見つからず、僕に特に告げることもせず、何食わぬ顔でフルチン状態で半ズボンを履きました。

なんでトシキ君がそんなに騒がなかったかというと、

家で水着履いてパンツは鞄の中へ入れて持ってくる事が多かったからだと思います。この日は、僕が遅れて一緒に着替えてないので定かではありませんが…。

トシキ君はパンツ入れ忘れたと思ったんでしょうね…。

実際忘れてノーパンの子は何人か見たことがあります。

そのまま、一緒に帰ってる途中も僕はドキドキしっぱなしでした。

いきなり鞄見せてって言われたらどうしよう…。

トシキ君、今ノーパンで自転車乗ってるんだよなとか色々な事を考えてました。

家に着いて水泳の洗濯物を出す前に、トシキ君のブリーフを僕の部屋に隠しました。

その後、部屋に入り改めてトシキ君のブリーフを眺めました。

ゴムのところにマジックでクラスと名前がフルネームで書かれている白のブリーフ。

僕は気持ちがよくわからないまま、彼のブリーフを履いていました

その後は、臭い嗅いだり…

トシキ君のパンツを持ち帰った日にお風呂から出た後、

部屋に戻り自分の履いてたパンツを脱ぎました。

で、そのままトシキ君のブリーフを履いて過ごしました。

当然寝る時も、寝る前におしっこする時も…

そのまま就寝という感じでした。履いた時はチンチンは固くなってました。

ここからはかなりアホ何ですが、朝起きると自分がトシキ君のブリーフ穿いているのを忘れていまして…。

僕が起きる前に母親が起こしに来ました。

起こされる前に、自分で起きて履き替えようと思っていたのですが…。

僕は起こされてまず思ったことが、(ヤバイ)でした。

自分の履いていたパンツはベットの上に敷いてある布団の下に隠していたので見つかりはしないと思いました。

当然、パジャマの下にはトシキ君のパンツを履いていました。

着替える間もなく、おしっこをした後、リビングへ行くのを促されて、

そのままリビングへ行き朝ご飯を食べました。

この時点で、

(やっちまったぁ)

と考えて心臓バクバク状態です。

自分の部屋に帰る間もなく朝の支度を促され、用意されている着替えに着替えなければいけないので、どうしよ…と思いました。

この時、思考回路がぶっ壊れていてなんでかよくわからないですが、

(自分の部屋に行くのは、かなり違和感あるよなー)

となぜかチンチンを固くしながら思ってました。

僕もブリーフを履いてましたが、真っ白はめったに履かなかったので、ドキドキしながらバレないようにさっと着替えてすぐに自分の部屋にランドセルを取りに行くふりをして、自分のパンツに履き替えました。

パンツを履き替えトシキ君のパンツを見ながら、

(隠し場所どうしよう…)

と思いました。そして考え抜いた末、出した答えが

ランドセルの奥底に隠し学校に持っていくでした…。

(かなりアホです)学校では無事(?)バレずにそのまま過ごしました。

その日は、後ろめたさからかトシキ君にはあまり近づかず…。

ランドセルの端に丸めたブリーフを見るたびにチンチン固くしてた気がします。

帰ってからトシキ君のパンツどうしようと思いつつも、

短い時間履いたり臭い嗅いだりしてました。2、3日そんな生活してると。

(ランドセル入れておくと、バレそうだよなー。

あ、明日体育ないし学校に履いていけばいいんじゃない!?)

と迷案を思いつき実行しました。

朝、自分の部屋でパンツを履き替え、自分のブリーフをランドセルの中にしまい

学校に向かいます。

なぜ自分のも学校に持って行ったかというと、

この時僕は人のものを泥棒したので、バレたら警察に捕まり、刑務所に入らなければいけないとか考えてました。

そのまま学校に履いていき、トシキ君と教室で会うとドキドキしました。

(今トシキ君のパンツ履いてるんだ)

当然ですが、トシキ君は変わらず僕に接してきてくれました。

そのまま授業を受け、トシキ君と一緒に帰ってると、なぜか急に申し訳ない気持ちがふつふつと湧き上がってきました。

僕はこのままじゃいけないと思い、家に帰りトシキ君のパンツを脱ぎ、自分のパンツに履き替えました。

とりあえずこの後は履いたりしませんでした。

(眺めたりはしましたが…)

その後、数日して僕はトシキ君のブリーフの扱いに困っていました。

このままずっと隠しておくのもなんだし、人のもの捨てるのにも抵抗がありました。そのため、僕はスイミングスクールの更衣室に放置しようと考えました。

(本当に最低です)

盗んだ次の週にトシキ君のブリーフを持っていき、

授業中にトイレ行くふりして更衣室に戻り、ロッカーの上に

(子供の背の高さではよじ登らないと見えない所)投げて放置しました。

そして何食わぬ顔で授業に戻りました。

次の週になり、スイミングスクールにトシキ君と2人で行き受付の所に入りました。すると、トシキ君が急に立ち止まり泣きそうな顔になります。

マジックでフルネームが書かれ、ちんちんの部分がうっすらと黄色く染まった真っ白のブリーフがショーケースの中にありました…。

そこは忘れ物コーナーでした。

トシキ君は真っ赤な顔で、恥ずかしそうにしています。

僕は内心やっちまったと思っていました。(いや、本当に最低です)

真っ赤な顔のままトシキ君は受付に行き、


と伝えに行きました。

ショーケースから出してもらい、パンツを受け取るとクシャっと丸めて鞄の中に押し込みます。

その後は、2人とも沈黙でした。

(僕が原因なので、僕も特に気の利いたことは言えず…)

そのまま2人で更衣室に入ると、同じ学校の同級生がトシキ君をからかいに来ました。

(僕の通っているスイミングスクールは、同じ学校の人がたくさんました)

パンツみつかってよかったねーとか、パンツ黄ばんでましたねーなど…。

それ言われたトシキ君は悔しそうにしながらも、特に言い返そうとせず無視していました。僕はそれを見て、自己嫌悪に陥りましたが庇うこともできず…。

本当に悪いことした…と言う気持ちでいっぱいでした。

スイミングスクールは週1だったので、2週間たってトシキ君の手戻ることになりました。

小6の時は思いもしてませんでしたが、

僕が更衣室にブリーフを放置した後すぐブリーフを発見されたとすると、

ショーケースの中に1週間トシキ君のブリーフが展示されていたことになります。(定かではありません)

その間に、同じ学校の人に見られているとなるとかなり申し訳ないことをしたと…。

その日からお持ち帰りをやめて僕は健全に生きようと決意したのです。

(コラムと同じ文使いました。ごめんなさい)

トシキ君とはこの後も仲良く遊んでました。中2の途中で引っ越していなくなってしまい交流は途絶えてしまいましたが…。

おしまい

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