ご支援ありがとうございます。お総菜屋です。
今回は先月公開した

ご支援ありがとうございます。お総菜屋です。 今回は相撲教室の体験談です。 挿絵と一緒に楽しんでいただけたらと! 頑張って描いたので感想くださいな…。本文もかなり良い。 実際にあった出来事だと思うと…もう… それではどうぞ。 いつも拝見させて頂いてます。 僕が体験した出来事を送らせて頂きます。 僕が小学6年生...
「僕と日下くん」の続きの体験談となります。
相撲教室…行ってみたかった。
それでは早速どうぞ。
◆
以前も書いたと思いますが、僕が通っていた相撲教室では1つ年上の中学生も通っていました。
名前は神崎君(仮)というの名前の子でした。
神崎君は僕たち6年生組よりも、
かなり小柄で目がクリっとして可愛い感じの先輩でした。
(僕も日下君も特別体が大きいわけではないです。
僕たちで150センチくらい、神崎君は140から145センチくらいでしょうか)
相撲大好きで、低学年のころから相撲に通い始めて
中学生までずっと続けていたらしいです。
最初はお互いに人見知り&中学生の先輩という事で
僕もそこまで話していませんでしたが、日下君(前回エピソードの子)を
通して話すようになりました。
神崎は仲が良くなると、特に先輩風吹かすわけでもなく
一緒にじゃれあったり、冗談言ったりという子供っぽい感じの先輩でした。
相撲教室通い始めて1か月か2か月くらい経った日、
僕が相撲教室に来るとその日は日下君がお休みの日でした。
僕は通い始めてから日下君とペアで廻しを着けていたので、
だれと着けるのかなーと思っていたら、神崎君がやってきて
「今日、日下君休みだから僕とやろうよ」
と話しかけてきてくれました。
神崎君は僕が通い始める前は、
日下君とペアになって廻し着けてらしいです。
僕が来てからは先生が着けてたり、
4年生の子たちに着け方教えるついでに一緒に着けてしていました。
僕自身、他の子のおちんちんみれるかなという目的で通っていたので
(一応相撲には少し興味ありましたよw)
神崎君のアソコは観察済みです。
神崎君のおちんちんは僕たちよりも小さく、低学年のおちんちんみたいでした。
僕が先に服を脱ぎ裸になり、神崎君が僕のおちんちんをみると
「〇〇君(僕の名前)は、僕より大きいけどまだ生えてないよね。」
と言ってきました。
僕は内心焦って、しどろもどろしちゃいますが
「まだ、生えてないよ」
と言いました。
すると神崎君が笑顔で
「だよねー。こういうのいつ生えるのかな」
と言いました。
神崎君は周りよりも成長遅いのを気にしてるのかな?
と思いましたが、特に聞き返すこともせずその場を流し廻しを着けてもらいました。
その後、今度は僕が神崎君に着けてあげる番でしたので神崎君が服を脱ぎ始めます。
中学生ですが、特に気にすることなく裸になっていき
(神崎君は真っ白のブリーフ穿いてました。僕が相撲教室辞めるまでずっとです。)
僕は初めて神崎君のおちんちんをドアップで見ます。
今まで遠めに見ていた為、ここまでドアップで見たのは初めてでしたが、
「小っちゃくて可愛いな」
と内心思ってました。
すると神崎君が
「見るなあ。見すぎだよ」
と顔を真っ赤にして僕に言ってきました。
「エロいなぁ」
僕もマジマジと見すぎたなーと思い
「ごめん」
と言いました。
その後、神崎君の廻し着けて
(僕はまだ上手く着けられなくて、時間掛けて着けてました)
あげそのまま稽古に向かいました。
僕と日下君は中学1年生、神崎君は中学2年生になりました。
するとある日、家のお風呂に入って僕のおちんちんを見ていると
おいなりさんの方に毛が1本生えているのに気づきました。
相撲教室では、裸にならなくてはいけないのでみんなに見られて
この事からかわれたらどうしようという気持ちが芽生えてきました。
今思うと普通の事ですが、この時はとても恥ずかしかった記憶があります。
相撲教室に行くと、僕はそわそわ落ち着けませんでした。
散々人のおちんちんをマジマジと見てきたくせに、見られたらどうしようとドキドキしてました。
すると、僕とペアを組んでいる日下君が
「廻し着ける前にトイレ、一緒に行かない?」
と言ってきてくれました。
特にトイレに行きたくなかったのですが、
僕は日下君と一緒にトイレに行きました。
トイレで僕の隣で一緒におしっこをしている日下君に
「実は生えてきちゃって…」
と日下君に言いました。
(多分、僕は真っ赤になって泣きそうな感じで相談していたと思います)
日下君は少し間を空けて
「俺がみんなにはわからないように、隠してあげるよ」
と僕の顔を見ながら笑顔で言ってくれました。
この時の日下君はとても頼りになり、とても嬉しかったです。
(それと同時に今までおちんちんガン見してたことに罪悪感を覚えました。
その後も見続けましたがw)
その後、先に日下君の廻しを着けてあげ僕が服を脱ぎブリーフ1枚になります。
それでもその後、どうしても手が止まっちゃいました。
すると日下君は僕の顔を見て ニッっと笑ってくれました。
僕もそれを見て安心したのかスッとブリーフを降ろします。
日下君は僕のおちんちんを見てからかったりせずに、手早く廻しを着けてくれました。
僕は、意外にすんなりいった安心感でほっとした記憶があります。
その後も変わらず相撲教室に通っていると、年明けくらいに日下君から
「俺も生えてきたよ」
と教えてくれました。
僕は日下君が教えてくれたことも嬉しかったですが、秘密を共有してるみたいで嬉しかった記憶があります。
僕たちが中2になる手前の春休み中に先生から神崎君と僕たちを呼び出します。
先生は僕たちに
「来週から3人は外のトイレで廻し着けてもいいぞ」
と言ってくれました。(先生やOB、大人の人達が着けてる場所)
恐らく、僕たちの身体の成長を見て言ってくれたのだと思います。
(僕は身長160いかないくらい、日下君は僕よりちょい下、神崎君は僕らよりかなり低かった気がしますので150いかないくらいだと思います。)
次の週から僕たち3人は土俵から少し離れたトイレの中で廻しを着けることになりました。
(個室ではないです。小便器の前)
トイレで向かってる最中、神崎君は
「いちいちこっちで着けるのめんどくさいよねー。」
と僕たちに言ってきます。
トイレに着くと神崎君が
「2人のは僕が着けてあげるから、脱いじゃっていいよ」
と僕たちに言いました。
僕たちは一瞬戸惑いましたが、日下君が先に服を脱ぎ裸になり廻しを着けようとすると
神崎君は驚いた表情で日下君にこう言います。
日下君は特に語らず うん と言います。
日下君も僕も生えそろってるというわけではなく
濃い毛が根元からちょろちょろと生えている感じでした。
その後、神崎君は無言で着けていき今度は僕の番になります。
僕も服を脱ぎ裸になると、神崎君はぼくのおちんちんをみて
「〇〇君もなんだ」
と少し声のトーンが落ちて言います。
僕の廻しを着けてくれると神崎君が
「僕の着けて」
とややぶっきらぼうに言い、勢い良く服を脱いでいきます。
神崎君はブリーフ1枚になると脱ぐのをやめて顔を真っ赤にし僕たちに
と僕たちに言いました。
僕たちが沈黙していると神崎君が
「2人ともいつ生えてきたの?」
と僕たちに聞いてきます。
僕たちは生えてきた時期を素直に答えます。
「どうやったら生えるんだろ。」
と少しげんなりした様子でブリーフを脱いでいきます。
神崎君には日下君が廻しを着けていましたが、僕は割と至近距離で神崎君のおちんちんを見ましたが
変わらず小さいままのおちんちんでした。
その後、僕は夏休み後に来年の受験の為、相撲教室をやめてしまいます。
僕がやめるまで彼の毛は生えませんでした。
神崎君は年下は生えているのに、年上の自分が生えていないことを気にしていたんだと思います。
相撲教室では断トツで相撲歴が長いのに、身長的にも高学年では一番小柄でした。
そういうのも含めて、色々屈辱だったんだと思います。
僕はこの時、同い年から幼い男の子にすごい興味ありましたが
年相応より幼い子というのがすごく好きになりましたw
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お待ちしております!