僕が小6、壮介が小5の時の出来事を書き込ませていただきます。
壮介の外見は、細長いシュっとした顔で短髪、細目、えくぼがチャームポイントのかわいい感じの子です。しっかり腹筋も割れていました。
僕たち二人が空手教室に通っており、試合のため遠方の武道館に訪れた時の事です。
僕が組手(実際に相手と対戦する種目)の準備中、あることに気づきます。
金カップという、股間を保護する防具を自宅に忘れてきていたのでした。
一瞬穿かずに行こうかとも思いましたが、一撃で怖いことになると先生から聞いていたため、正直に忘れたことをお母さんに伝えました。そうすると、壮介の母親と何かを話しています。
そのあとお母さんが僕に
“壮ちゃんが終わったら、借りなさい”
と言ってきました。
壮介は一歳年下ですが、体格はほとんど一緒です。
だから確かに使えるには使えるだろうけど、パンツの上からとはいえ、股間に密着したものを借りるのは少し躊躇しました。
でも仕方ないかと諦め(借りる側なのに何様でしょうか…)、壮介の試合が終わるのを観客席から見ていました。
壮介の様子を見ていると違和感に気づきます。妙にそわそわしているのです。
そして二回戦(三回戦だったかも)で敗れ、
壮介が観客席に戻ってくるとすぐにトイレに走っていきました。
予想通り、かなり我慢していたようです。僕も金カップを貸してもらわないといけないので、後を追いました。
トイレにつくと壮介は激しめの足踏みをしながら胴着のズボンの紐を解いており、そんなことをお構いなしに僕は、
“金カップ忘れたから貸して。壮介のお母さんにもいいよって言ってもらった。”
と話しかけました。
そうすると壮介に、
“ちょっと待ってって!漏れそうなんだから”
と怒られました。
その姿がなんだか可愛いなと思ってしまい、僕も横に立ってじっと壮介を見ていました。
壮介が胴着の紐を解いて金カップのゴムのところを強引にずり下ろすと、グレーのブリーフの股間部分だけ濃くなっているのがよく見えました。
パンツの中で既に漏れていたようで、あそこを取り出すとおしっこはあらぬ方向に飛び散り、最終的に便器に向かって勢いよく打ち付けられました。
◆
壮介のおしっこが終わり、改めて
“金カップ貸して”
と言いましたが、なぜか断られました。それでも無いと困るので、無理矢理お願いすると壮介が、
“誰にも言わないって約束して。あと文句言わないでよ。”
といって、その場で脱いで貸してくれたのですが、壮介の股間が当たっていたところは僅かに黄色くなっていて、ぐっしょり濡れていました。
“ありがとう”とだけ伝え
個室トイレで穿く前に、僕はこっそり湿っている部分を嗅いでみました。
そしてそのまま自分のパンツ上から身に付けると股間がじんわり温かくなり、壮介のおしっこが染み込んでくるのがわかりました。
このあと上の空で試合を迎え、瞬殺されたのを記憶しています。
観客席を経由して、着替えるためトイレに向かうと壮介が一緒に来ました。
それを見た壮介は、
“お前も漏らしたん?”と聞いてきました。
“『も』ってなに?”
壮介は、“~も”と言ったことを後悔して顔を赤らめており、
僕はそんな壮介をいじめたくなり追い討ちを掛けるように
“ちがう、壮介のオシッコで濡れただけ”
と言いました。
結果壮介はしばらくの間不機嫌になってしまいましたが、帰りの車の中で壮介がほしいと言っていたゲーム内のポケモンをあげて仲直りしたような気がします。
それでも約束通り、彼の失敗は誰にも言わなかったです。
◆
余談ですが、その夜僕のあとにお風呂に入ったお父さんに壮介のおしっこで黄色く染まったブリーフを見られて
“盛大にチビったな、そんなかわいいちんこじゃ我慢できんか”
といじられました。
少年同人処オソウザイヤ🔞
2023-01-27 16:27:01 +0000 UTC少年同人処オソウザイヤ🔞
2023-01-27 16:26:52 +0000 UTCkappamaki
2023-01-27 12:45:43 +0000 UTC半田カノン
2023-01-27 11:29:36 +0000 UTC