中1の秋、性知識に疎い友達が「昨日ちんこ触ってたら白いのが出た。」とぼくに言ってきました。女子の前ではあまり下ネタを話さないタイプの友人です。
その後、ぼくが学校で
「○○がしこしこして気持ちいいって言ってた。」
とふざけて言いふらしていたら怒られました。自分は当時未精通で、(下の毛も生えていませんでした)友人に先を越されて少し焦っていたんだと思います。
それから数週間後のことです。
お母さんと買い物をして家に帰ってきた時、2世帯住宅で2階にもリビングがあって、そこで親が居る前でテレビを観ていました。
番組を観ている最中、不意に勃起したちんちんが気になったぼくは硬くなった竿を下に向けて、股に挟みながらズボン越しに弄っていました。(猫の手みたいにして先っぽを掻く感じ)
どれだけ経ってもムズムズした気持ちが治まらないので無我夢中で擦っていると、突然おしっこが漏れそうになって下腹部にぎゅっと力を入れました。
しかしそれがまた快感に繋がって、その直後にぼくはびゅっと漏らしてしまったのです。
これはまずいと思い、ぼくは1階にあるトイレに向かおうと急いで立ち上がりリビングを出ました。
『あぁ』と情けない声まで漏らして、階段の途中で我慢しきれなくなってしまいました。もう無理だ、全部出しちゃおうと思い数秒腰を低くした時。おしっこをする時とは違う気持ちよさとパンツ(トランクス)のなかの違和感に気づき、
「まさか」と思いながらゆっくりトイレに向かいました。
その際も勃起していたおちんちんがパンツに擦れてめちゃくちゃ気持ち良かったです。
パンツの中を覗くと、びしょびしょになった生地に触ると糸を引くネバネバした何かが付いていました。
それが精液だと気付いたと同時に、お母さんの前で射精しちゃったんだと物凄く恥ずかしくなったのを覚えています。それまで親と一緒にお風呂に入ってたんですが、当然その日以降一緒に入る頻度は減っていきました。
しゅりゅと
2023-03-02 14:06:08 +0000 UTCな
2023-03-01 17:25:54 +0000 UTC