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インタールード小話(進捗)

「アンダーノート・インタールード」ほぼ完成しました。




若干スケジュールが空くことになって、それが分かってから5分くらいでネームを切り始めた番外編です。

ネームは迷うことなく爆速で終わりました。短いしエロ控えめだし、おそらくゴールがハッキリしていてワンシーンをじっくり描くような内容だったからだと思います。




フリータイムのあの場面を端折らずに長尺で描いた漫画です。パンツがいっぱい映ります。




人によってはエロく感じるような…そんな感じです。続編は来年の春とかに出来たらいいな~と妄想中です。6月のアンソロのあと、下半期は「お仕事~」の2巻と自由帳がでます。ほかにも何か…🤫






「フリータイム」と同様に、イベント前日5月2日(金)の24:00から先行配信という形でBOOTHにてDL版を販売開始します。



5月4、5日ごろから各電子サイトにて配信予定です。まだ何も準備していませんが…。

紙の本はとらのあなにも委託します。グッズと併せてBOOTHにも少し置きたいですね。。





香水をつけて初めて立つ香りがトップノート、少し時間が経ってから香るのがミドルノート、 『香水の香りが消えるまで』の香りがラストノートと呼ばれているのですが、


今回はそこに注目して下着(アンダーウェア)の『アンダー』と香水の『ノート』を組み合わせてみました。言葉遊びだいすし。

フリータイム・シンドロームのような語感のいいタイトルを付けようとして生まれました。





インタールードは幕間劇とか間奏という意味合いです。








今回はページ数少なめ。






僕史上初、カラーの表紙もなければ無線綴じの同人誌でもないですが、少しでも楽しんでもらえたら嬉しいです。




初めての中綴じ本!即売会っぽい感じがあってちょっとワクワク。







詰めの作業を終わらせて、次の原稿に取り掛かります………。


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2025年4月21日

オソウザイヤ


































SNSにいる人たちが必ずしも悪意がある訳ではないけれど、多くの人が「言葉の重み」や「文脈の複雑さ」を深く考えずに反応してしまいます。


時間をかけて選んだ言葉も僕をあまり知らない他人にとっては「流れてきた一文」に過ぎなくて、SNS特有の軽さと速さのなかで「丁寧であること」が損になる瞬間がたくさんあります。




伝える努力よりも声の大きさが勝ってしまう。




慎重に丁寧に扱おうとする人ほど疲弊しやすく、声の大きな人、意見を断定できる人、刺激の強い言葉を放てる人が目立ってしまうので。




そんな出来事が4月の頭くらいにありました。新年度早々。傷を負ったのは昨年の話ですが。

どれだけたくさんの温かい言葉を受け取っても、やはり攻撃的な一撃が爪痕を残してきます。






ヤバい人は丁寧に反応してしまうと逆に面白がって攻撃的になったりもするので、今後は気を付けていきたいですね。今回はそんなことありませんでしたが。




引用やマシュマロで温かいメッセージをくれた方々、ありがとうございました。

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いい匂い(≧∇≦)b

元元卖汤圆


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