SamuKata
らぴす
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爆乳巨尻などMボディーを押し付けられる話

一般男子がむっちりとしたぼんきゅっぼんのナイスバディ―などMボディーの先生と入れ替えられてえっちする話です。最近では珍しく1万字くらいになりました。






「なあ、田中!今日はラッキーだったな!正門の見張り担当があの佐藤先生!くぅ、あんなスタイルして教師なんかできないよなぁ!」

「あんなぴちぴちの服されて、男は勉強なんかできねぇもんな」


前と後ろでバカが俺を挟んで喋っている。こいつらは友達としては良い奴だとは思うのだが、オープンすぎるのがいけない。それに席が前後で挟まれてるせいで俺までよく同類と思われているのだ。


「おいおいお前ら、あんまりそんなこと言ってると、職員室に呼ばれるぞ」

「俺、佐藤先生なら職員室に呼ばれてもいいよ。あんな美人の先生に指導してもらえるなんてご褒美じゃん。藤宮もそう思わないか?」

「いや、そういう問題じゃないから」


佐藤先生とは、俺たちの学校で英語を担当している人だ。まだ二十代前半の若い女性教諭だが、むっちりとした大きな胸とお尻。大人びた色気のある風貌と落ち着いた物腰から男子の人気は高い。噂では生徒に告白されたこともあるとか。俺も密かに憧れている人だ。


「佐藤先生って彼氏いるのかな?」

「いるだろ。あのおっぱいだぞ? 男どもが放っておくわけがない」

「だよなあ。俺、告白してみようかな」

「お前じゃ無理だって」


佐藤先生の話題で盛り上がる友人たち。そんな彼らを横目に、こいつらには付き合ってられないとばかりに教室を飛び出す。しばらく時間でも潰すかと意味もなく遠くのトイレに向かって歩き出す。ちょうど人気のない階段に差し掛かった時、背後から呼び止められたのだった。


「ねえ、藤宮君。ちょっといいかしら?」

「……ん? 何ですか」


突然呼び止められた。振り向くとそこには大きなおっぱいを無理やりスーツに押し込んだような、むっちりとした体つきの女教師がいた。噂をすればというやつか、この人が佐藤先生だ。俺は同級生の中でも背は高い方なのだが、先生はさらに頭一つ分大きい。それでいて顔もよく、きゅっとくびれた腰回りとぼんっ!と爆発したようにボリュームたっぷりの体つき。この人の前では同級生など霞んでしまう。


「放課後に時間あるかしら?ちょっと話したいことがあるの」


そう言うと先生は体をくねらせた。至近距離で見るその体は破壊力は抜群だ。おっぱいがぶるるんと揺れる。俺は思わずごくりと生唾を飲み込んだ。これでも真面目な生徒として通っている俺は、たまに先生方に用事を頼まれることもある。だがこの時、佐藤先生が放課後になんて珍しいなとは思った。


「はい、今日は何も予定はありませんが……」

「よかった。じゃあ、放課後に生徒相談室に来てちょうだい」

「わかりました」


それだけ言うと踵を返して行ってしまった。後ろ姿を見ればタイトスカートに押し込められた大きなお尻がぷりぷりと揺れている。ぱつぱつに引き延ばされた生地は、お尻の割れがわかるほどぴったりと張り付き、お尻の形が丸わかりだ。俺は下腹部が熱くなるのを感じた。あのお尻を触りたい、めちゃくちゃにしてやりたいという衝動に駆られる。俺は自分を諌めるために首を振った。





「失礼します」

「どうぞ。座ってちょうだい」


放課後、俺は言われた通りに生徒相談室を訪れた。中に入ると佐藤先生が笑顔で出迎えてくれた。先生は自分の隣の椅子を引いて、座るよう促した。何で隣なのだろうかと疑問に思いながらも、俺は少し緊張しながらもそこに腰掛ける。


「それで、話とは何ですか?」

「うん……あのね、藤宮君。単刀直入に言うけど……私のことどう思う?」

「え?どう、とは?」


突然の質問に戸惑ってしまう。先生は腕組をすると大きなおっぱいを自ら寄せて上げ、さらに強調する。大きな胸の谷間が見え、俺は視線が吸い寄せられてしまう。


「ほら、このおっぱいとか大きくて、魅力的だと思うの」

「……えっと、まあ……そうですね。凄く大きいと思います……」


佐藤先生のおっぱいを褒めると彼女は満足そうに笑った。


「ふふ、ありがとう。私も自分のおっぱいを気に入っているのよ。大きくて形もいいし、乳首もぷっくりしてて、感度もいいから……いつもオナニーの時にいじってるの」


先生がとんでもないことを言い出した。理解できずに俺は思わず固まってしまう。頭の中にふと昔、田中が言ってたことが思い浮かぶ。生徒指導室って生徒のプライバシーとやらで防音がしっかりしてて、中で盛っても外に音が漏れないらしい。先生はそんな俺の反応を見てさらに続ける。


「ふふ、驚かせちゃったかしら?でもね、本当のことなの。もっと私の体、見せてあげる」


そういうと佐藤先生はシャツのボタンに手をかけた。一つ一つ外していくたびに大きなおっぱいが見え隠れし、俺の興奮度が増していく。やがて全てのボタンを外し終えると、今度はシャツの襟元を掴んでがばっと大きく開いた。ぶるんっと大きな胸が飛び出し、ピンク色のブラジャーに包まれたおっぱいが露わになる。


「どう?私のおっぱい?」


そう言いながら先生は見せつけるように胸を張った。大きな胸がぶるんと震えて、その大きさを強調してくる。ブラジャーが小さいのかたゆんっと乳肉がはみ出してブラジャーの上に乗ってしまっている。見たいと思いながらもそんな機会はないだろうと思っていた魅惑の果実に頭がぼーっとしてくる。


「す、すごいです……」


先生のおっぱいは想像以上の大きさだった。AVで出るような女優なんか、この人に比べたら一般人も同然だ。そう思わせられるくらいの大きな胸と細い腰、そして大きなお尻が相まって、むちむちとしたエロい体つきだ。その体を見せつけるように先生は前屈みになってポーズを取ると、さらに続けた。


「ふふ……こっちも見せてあげる」


そういうと先生はタイトスカートのホックとファスナーに手を掛けた。スカートがずり落ちていき、中からパンティに包まれたむっちりとして柔らかそうな太ももが姿を見せる。そしてついにタイトスカートが完全に落ちると、床にパサリと音を立てて落ちた。


「どう?私のお尻?これでもトレーニングは欠かさないから、綺麗な形してるでしょ?」


そう言って先生は俺に尻を向けてきた。タイトスカートの上からでも大きな尻だと分かっていたが、実際に脱いでもらうとその迫力がよく分かる。腰から大きく張り出した安産型の大きなお尻はむっちりと張りつめていて、その尻の谷間にはショーツが食い込みTバックのようになってしまい割れ目がくっきりと浮き出ている。そんな大きさだというのに、ぷりんっと綺麗な形を保っているのが不思議なくらいだった。


「藤宮君、この大きなお尻に興味があるんでしょう?」


そう言って先生は振り返って俺を見た。その顔は妖艶な笑みを浮かべている。俺はごくりと生唾を飲み込むと、思わず頷いてしまった。すると先生は満足そうに笑った。そしてゆっくりとこちらに近づいてくる。


「藤宮君、私ね……もっと気持ちよくなりたいの。だからお願いがあるんだけど聞いてくれる?」

「……は、はい」


俺は緊張しながら答えた。すると彼女は俺の耳元に口を近づけて囁いた。


「私のこの体、味わってみたくない?……私のこの大きなおっぱい、揉んでみたいでしょ?それともお尻がいいかしら?この体、欲しくない?」

「ほ、欲しいってどういう意味ですか?」

「もう、そんなこと言わせないでよ♡」


確かに先生の体は魅力的だ。たしかに何度も先生の裸を妄想して致した事はある。しかし実際に目の前にすると、緊張と興奮で頭が回らない。目の前で揺れるおっぱいを見つめることしか出来ない。


「そんなに見つめて、私のおっぱいがそんなにいいのかしら?それならこうしてあげる♡」


そのまま先生は俺の頭を抱え込むようにすると、ぎゅっと自分の胸に押し付けてくる。むにゅうと柔らかい感触が顔全体に広がると同時に、甘い香りが鼻腔をくすぐり頭がくらくらする。そして顔いっぱいに広がった柔らかいおっぱいに沈み込む感触は今まで経験したことのない天国のような体験だった。男としての本能が疼き、股間が熱くなり、ズボンの中で大きくなっていくのを感じる。


「はい、今はここまでよ」

「あっ……」


突然、先生が俺から離れた。急に柔らかいおっぱいの感触が失われたことを残念に思いながらも俺は先生の顔を見上げる。するとそこには妖艶な笑みを浮かべる佐藤先生の顔があった。そして彼女は俺の耳元に口を近づけて囁いた。


「この先もやって欲しければ、私が欲しいって言えばいいのよ?」


その囁きは甘く、まるで悪魔の誘惑のようだった。俺はすでに理性を失いかけていた。佐藤先生のむっちりとして柔らかい体、そしてあの大きなおっぱい……触れたくてたまらなかったそれが目の前にあるのだ。思考は止まり、すっかり目の前の欲望に忠実になることしか考えられなくなっていた。


「……欲しいです」

「聞こえなかったわ、もっと大きな声で言ってちょうだい?」

「先生が……欲しいです!!」


俺が叫ぶように言うと先生は満足げに微笑んだ。そして再び俺の頭を抱き寄せた。さっきよりも強く、ぎゅっと胸に押し付けられる。


「しっかりと味わってね。これからあなたが使うことになるんだから……♡」


え?それってどういう事なんだ?そう思ったのもつかの間。まるで眠るように俺は意識を失ってしまうのだった。


「」


胸の辺りにずっしりとした重さを感じ、誰かに揉まれるような感覚でめをさます。なんだか頭がぼーっとしてうまく働かない。確か佐藤先生に呼び出されて……。


「はぁんっ♡」


だがその思考を邪魔するように、胸からはぴりぴりとした快楽が生み出され、その快楽に思わず俺は声を漏らした。なんだこの感じ……気持ちいい。何がどうなっているんだと俺はぼーっとする頭で考える。しかし、すぐにその思考も霧散してしまう。むにゅ♡むにぃ♡っとまるで胸が餅のようにこねくり回されているかのような、柔らかい感覚。その快楽が胸を中心に体中にじんわりと広がっていく。


「外から見る私のおっぱい、こんなにも魅力的だったのね」


そんな男の声が聞こえて俺はようやく違和感に気がついた。……あれ?なんで俺は胸を揉まれているんだ?そう思った直後、意識がまどろみの中から急速に浮上する。俺はゆっくりと目を開いた。するとそこには、大きな肌色の山が二つあった。それは俺の胸から生えているようでピンクのカバーのようなもので抑えられていて、ふるふると柔らかそうに揺れている。そして誰かの手がそれを揉みしだいている。


「な……なんだこれ」

「あら?起きたのかしら?」


肌色の山の奥から男の声が聞こえた。


「だ、誰ですか!?」

「誰って……もう忘れたのかしら?」


その声とともに、肌色の山の奥から男の顔が現れた。それは俺がよく知っている人物だった。


「お……俺?」


そう、俺だ。しかし目の前にいるのは間違いなく俺だった。いつも毎朝鏡で見る、自分の顔。それが目の前に現れたのだ。だが、その俺は俺ではなかったのだ。


「な、なんで俺が目の前に!?」

「気が付いたかしら?でも驚くにはまだ早いと思うわよ?」


そう言うと、目の前の人物は俺の肩を掴むと無理やり起き上がらせてくる。


「な、なにをするん……」


俺は目の前の俺?に抗議しようと口を開くが、その途中で言葉を失ってしまう。なぜなら、目の前には信じられない光景が広がっていたからだ。


「これっておっぱい……?いったい何がどうなってるんだ!」


そう、目の前にあったのはおっぱい。それも真下が見えないくらい大きな胸だ。ブラジャーで支えられ、肩にずっしりと重さが乗っている。そしてそれはまるでミルクのような甘い匂いがして、触るとむにっと柔らかく温かいし、触られたという感覚もある。これは間違いなく俺の体に付いている。


「ま……まさかこっちも……無いっ!女になってる!?」


股の間にあるはずのものが無い。そう、男なら当然付いているはずのものが付いていないのだ。


「そうよ、それが今のあなたの体。言ったでしょう?私のことが欲しいって言えば、私のこの大きなおっぱいを堪能できるって」

「それでなんで俺の体が女になっているんだ!それにこの声……」

「それはね、私とあなたの体を交換したから。そう、あなたは今むちむちの女教師。佐藤先生になっているの」

「はっ?えっ?はあっ!?」


突拍子もない話に俺は混乱してしまう。俺と佐藤先生が入れ替わっている!?そんな非現実的なことが……いや、しかしこの大きなおっぱいも、何もないつるりとした股間。他にもほっそりした腕にむっちりとした太もも。目に見えるものも感じるものも、その全てがおまえは女なのだと訴えかけてくる。


「な、なんで……そんなことを……」

「ふふ、いい質問ね。それはね、私のその体が原因なの」


そう言うと、ごつごつとした手をこちらに伸ばしてくる。そしてむにっと俺のおっぱいを掴んだ。ぎゅうっ!むぎゅぅっ!とまるで牛の乳を絞るように胸を揉みしだきはじめる。大きなおっぱいがぐにゃりと形を歪め、指の間から肉がはみ出る。その力任せの暴力的な行為によって、俺は思わず叫んでいた。


「ふわあぁぁぁぁぁっ♡♡」


しかしそれは痛みによるものではなく、快楽によるものだということはすぐに分かった。その証拠に胸を触られるたびに、痛みにも似たぞくぞくとした快感が体中を駆け巡り、俺の口から漏れ出ているのは甘く媚びるような声。


「すっごく敏感でしょ?その体ってすっごい性欲が強くて、すぐに発情しちゃうの」

「そ、そんなっ……んひぃぃっ♡♡」

「それにこのおっぱい。こんな大きなものぶら下げてたら肩は凝るし、運動すれば弾むし、何をするにも邪魔でしょうがない。何よりこうして男に力ずよく揉まれるだけで何にも考えられなくなっちゃう。本当に不便よね」


ぐにゅぅ♡と乱暴に胸を掴まれるたびに快感が体中を駆け巡って止まらない。胸を揉まれるたびに快感が脳天を突き抜け、俺はあられもない声を上げてしまう。


「や、やめっ……んあぁぁあっ♡♡」

「だから私は思ったの。こんな大きなおっぱいなんていらない、邪魔なだけだって」

「やめてぇ……っ♡」

「そして私は願ったの。こんな体いらない。誰か貰ってくれってね」


ぐにゅうっとさらに胸を強く揉まれて、俺は背を仰け反らせてしまう。頭の中で何かがぱちぱちと弾けたような感覚に襲われれ、胸から送られてくる快感のせいで意識がかすむ。


「そして今日、私はその願いをかなえたの。この体を入れ替えるっていう魔法でね!」


そう言うと俺の胸を揉むのをやめて、俺から離れた。快楽でぐずぐずに溶かされた俺はその場にへたり込み、はぁはぁと肩で息をする。しかし、そんな俺をあざ笑うかのように佐藤先生は続けた。


「入れ替えるには両者の合意が必要だったから助かったわ。あなたがあっさり承諾してくれて」

「そ……そんな合意をした覚えはない!元に戻せ!」


俺はそう叫ぶが佐藤先生は余裕のある笑みを浮かべるだけだ。


「それは無理よ。あなた言ったじゃない。私の体が欲しいって」

「うっ……でも、そんな意味で言ったんじゃ……」


それは言った。確かに言ってしまった。体が欲しい。このむちむちとした極上の体を体験してみたいとそう願った。でもそれは男として味わいたいという当たり前の欲望であって、決して自分がなりたかったわけじゃない。俺は目の前の男を、にらみつける。


「ふ~ん……でもこの体はもう私のものよ?あなたのものじゃないの」


そう言うと佐藤先生は俺の前にしゃがみこむと、俺の体を触り始めた。


「この牛みたいにでっかいおっぱい」

「ひゃんっ♡」


むにゅうっと手のひらで胸を持ち上げられる。そうされると思わず背筋をぴんっと伸ばしてしまう。胸を触られただけで体がビクンッと痙攣して、俺の口からは甘い声が漏れた。


「安産型のたぷんたぷんのお尻」

「はぅぁ♡」


むにゅりと大きなお尻を鷲掴みにされる。その手でやわやわと揉みしだき触れられるたびに快感が全身を走り抜けて、力が抜けてしまう。


「それを支えるむちむちの太もも」

「んふぅ♡」


太ももを掴まれて、もみゅりと揉まれる。撫でられたり、さすられたりするとくすぐったさと気持ちよさが混ざり合ったような不思議な感覚に襲われる。何でもないただの太もものはずなのだが、まるで性感帯になってしまったかのように敏感に反応してしまう。


「そ、し、て、男を受け入れるとろとろのおまんこ♡」


つつーっと股の間を撫でられ、くちゅりと湿った音が響く。その瞬間、俺の体は大きく跳ね上がった。


「あひぃぃっ♡♡♡」

「あら、もうこんなに濡れちゃってたの?この淫乱女教師」

「ち、違うっ!俺は……んあぁぁあっ♡!!」


否定の言葉も途中で遮られてしまう。佐藤先生は俺の股間に指をぐりっと押し込んできたからだ。その瞬間、今までとは比べ物にならないほどの快感に襲われて俺は絶叫する。


「ふふ、どう?気持ちいいでしょ?」

「き……気持ちよくないぃ……っ♡」


口では否定するものの、俺の股間からはどろどろとした液体が漏れ出しびしょびしょに濡れていて、まるでおもらしでもしてしまったかのように水たまりが出来てしまっている。


「でもあなたのおまんこ、こんなにうねって私の指を離したくないっていってるわよ?」

「い、言ってないっ!……んあぁっ♡」

「ふふ、強情ね」


そういうと、じゅぷじゅぷと指を出し入れされる。そのたびに俺は甘い声を上げてしまう。佐藤先生はさらに指の動きを激しくした。俺の股間からくちゅくちゅ、にちゃにちゃという水音が響く。その音を聞くたびに恥ずかしさと快楽で頭の中が真っ白になってしまう。そしてついにその時が来てしまうのだった。


「な、なんだこれ……っ♡何か来る……っ♡」


その感覚は今まで感じたことの無いものだった。まるで体の中で何かが爆発するような感覚だ。それが何なのかわからないまま俺は達してしまう。


「ふあぁぁぁぁぁっっっ♡♡」


びくんびくんっと体が痙攣し、股間からはぷしゃあっ♡と大量の潮が噴き出した。その量は尋常ではなく、止まることを知らずどんどん勢いを増していき、やがて辺り一面水浸しにしてしまうほどの量だった。


「ふふ……どう?女の子の体で味わう絶頂は?これからそれがあなたの体なのよ?」


佐藤先生が指を抜くと俺はその場にへたり込み、はぁはぁと肩で息をした。股間からはぷしゅっぷしゃっと断続的に潮が吹き出ていて止まらない。そのたびに体を貫くような快感が走り、俺はまた軽く達してしまう。


これが絶頂……♡


「……はぁ♡……はぁ♡い……嫌だ、俺の体を返せぇ♡」


俺はなんとか快楽をこらえて、佐藤先生にそう叫んだ。だがそんな俺の言葉を無視して佐藤先生は続ける。


「ふーん、まだ抵抗するんだ。じゃあこうするしかないかな」


そう言うと佐藤先生は自分の服に手をかけて脱ぎ始めた。ズボンを脱ぎ、パンツも脱ぐとそこからぶるんと勢いよく飛び出す巨大な肉棒。それは大きく勃起していて、びくんびくんっと脈打っているのが見える。


「そ……それって」


あまりの大きさに思わず驚愕の声が漏れる。さっきまで自分のものだったのがなんだか信じられない。まるで別の生き物のようにどくんどくんと血管が浮き出ており、その先端からは透明な液体が垂れている。


「じゃ、そのむちむちのお尻を向けてもらいましょうか」


そう言うとがっしりと太ももを掴まれると抵抗も出来ずに態勢をひっくり返され、気が付けば四つん這いにさせられて尻を突き出すような姿勢にされてしまう。佐藤先生は俺のむちっとした大きなお尻を掴むと左右に割り開いた。


「ぐっ……ふわぁっ♡」


冷たい風が膣に当たるときゅんきゅんと膣内がうごめくのが分かり、俺は思わず声を漏らしてしまう。


「ほーら、これがおちんちん。あなたが今日でお別れするものよ」


膣口にくちゅっとキスするように熱くて太い何かが押し付けられる。その先端からはねっとりと透明な液体が流れ出ていて、女陰を濡らしていく。そのまま先っぽだけをちょんちょんと出し入れされて、膣口を擦られるたびに、ぞわぞわとした快感が走る。

こんなおっきなものを入れてしまったら壊れてしまうのではないか。俺の心は恐怖で支配されていた。だがしかし、体は正直でそんな優しい刺激では満足できないのか、次第に物足りなさを感じてしまうようになっていた。もっと強い刺激が欲しい……子宮の奥まで突いて欲しい……そう体が訴えかけてきている。


「ほら、あなたのおまんこ、入れて欲しそうにひくひくしてるわ」

「い……いや……だ」

「強情ね。ならこうするしかないか」


そう言うと、佐藤先生の肉棒が俺の膣内にゆっくりと侵入してくる。その圧倒的な質量に、俺は息を詰まらせた。しかしそれも一瞬のことで、すぐに快楽に塗りつぶされてしまう。


「あ……あぁ……♡あああああぁぁぁ♡♡♡」


ゆっくりと膣を押し広げられていく感覚がたまらなく気持ちいい。そしてついに最奥まで貫かれると、俺はそれだけで絶頂を迎えてしまった。


「はぁ♡はぁ♡」

「入れただけなのにもうイっちゃったの?この淫乱女!」


そういうと佐藤先生は俺の尻をばちんっと強く叩く。


「ひぎぃっ♡♡」


豊かな尻肉が波うち、痛みとともに甘い快楽が走る。ぷしゅっと何かが噴き出し、いたい。でもきもちいい。頭の中がその2つのことでいっぱいになる。その事実に俺は愕然とする。そんなはずはない、叩かれて痛いのが気持ちいいはずがないと自分に言い聞かせる。


「その体!すっごくどえむで、叩かれるだけでいっちゃうでしょ!」

「そんなっ♡わけにゃいっ……♡」


だがその証拠に尻を打たれた衝撃で膣内はきゅうっと締まり、違う!そう叫ぼうとするが口からは甘い吐息しか漏れず言葉にならない。それどころか歓喜に打ち震える膣内はきゅうっ♡きゅうっ♡という収縮によって、自分の膣内にあるものの形をよりはっきりと意識させられてしまい、男のモノをより強く感じてしまう。


「おおきいっ♡痛い♡気持ちいいっ♡」


浅ましくも、俺は尻を叩かれて感じてしまうような女になってしまった。そう認めたくない俺を追い詰めるように次第に腰の動きが激しくなり、ぱんっ♡ぱちゅんという水っぽい音が響き渡る。


「ほら、これがいいんでしょ!」


そういいながら佐藤先生はさらに強く俺の尻を叩いた。その痛みすら快楽に変換されてしまい俺はまた達してしまう。しかしそれでもなお佐藤先生は腰の動きを緩めない。それどころかより激しくなっていく一方だった。


「やべでぇっ♡♡もうイったからぁ♡」

「もう遅い!最後までしないと許さないわ♡」


そう言いつつも佐藤先生は抽挿をどんどん激しくしていく。何度もイかされ、腕の力が抜けておっぱいが床に押し付けられる。ぐにぃっと自分の体重で押しつぶされるおっぱい。だがそれですらこの体は快楽に変換して淫熱を高ぶらせてくる。くたぁっとした俺はまるで獣のように乱暴なセックスに抵抗すら出来ずされるがままだった。


「ふあっ♡またイクっ♡い、イッてるからぁ♡」

「ほらっ♡イけ!このド変態!」

「お゛っ♡あ゛ぁ~っ♡」


もう何も考えられないほど頭の中は真っ白になりただひたすら快楽に身を任せることしか出来ない状態になってしまった。もう無理だ、これ以上されたら壊れてしまう。そう頭ではわかっているはずなのに体は快楽を求め続けてしまっている。そしてついにその時が来ようとしていた。


「出すわ!しっかり受け止めて!」

「いや゛あぁぁっ♡♡♡」


その瞬間、俺の子宮に熱い液体が大量に流れ込んできた。どくんどくんと脈打ちながら大量に流し込まれる感覚に俺はま目の前が真っ白になる。体中がふわふわとして、多幸感に包まれていく。


「はぁ……はぁ……♡」


ようやく長い射精が終わると、男はゆっくりと肉棒を引き抜いた。するとごぽっという音を立てて白濁した液体が流れ出てくる。その感覚すら今の俺にとっては甘美な刺激だった。


「ふふ、どう?私の女になった感想は?」

「はいぃ♡最高ですぅ♡」

「そう、それは良かった。これからもよろしくね?佐藤先生♡」


俺……いや、私はもう完全に雌の体の虜になっていた。むちむちの雌肉に包まれ、お尻を叩かれるだけで達してしまう浅ましい女。それが今の私だった。


「はい、藤宮くん♡」


甘く媚びるような声で、今までの自分を否定する。心のどこかで大事な何かが失われた気がしたが、それはきっと甘く甘美な快感が埋めてくれるだろう。


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