爆弾ピンチに晒されたOLのお話です。
【 爆弾ピンチ 】 とは
爆弾が爆発しそうな状況において、にっちもさっちもいかなくなるシチュエーションのこと。特に、拘束された状態で時限爆弾 or 導火線に火のついた爆弾の設置された空間に放置されるシチュエーションが描かれやすい。
…〔ピクシブ百科事典〕より
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①文字あり〔 PNGファイル × 15枚 〕
②文字なし〔 PNGファイル × 15枚 〕
私は、OLの方が着用している制服(事務服)が大好きです。
社会人女性が就労用として身に着ける正装の類には、リクルートスーツをはじめ、ジャケットタイプのものからワンピース様式のものまで、幅広い種類があります。
その中でも私は、ベストタイプの事務服が特に好みです。
今回の投稿作品の女性が着用しているものは、まさにそれですね。
基本的に作品を制作するときには、私はまず徹底的に資料を探すようにしています。
何故かというと、服装や髪型、靴や体格といったものは、そのリアリティが高まれば高まるほどに、「お漏らしの品質」もそれに応じ高くなると思うからです。
そのため、私は今回の作品を制作するにあたって、徹底的に「女性の事務服」を探し、資料を収集しました。
しかし、困ったことに、事務服の参考画像を見つけるたびに、私は自身の性欲を抑えられなくなってしまい、作品そのものの制作活動に入れないのです。
モデルの女性がきれいな人であれば、その欲は当然高まってきてしまうのですが、女性の事務服好きが高じるあまりに、最終的にはもうスカート単体だけの写真とか、ベストの洗濯方法の手順画像とか、ボタンの縫い目を拡大アップした画像だけで、私は幾度も射精するに至っておりました。
資料収集の最後のほうには、スカートの生地の素材感を熱心に想像し、それが失禁により濡れていくさまをありありと考えていたときに、もう頭の中のその想像だけでマスターベーションをしていました。
私はこのとき初めて、自分自身が人間であることを辞めたい、と本気で思いました。
創作活動におけるリアリティを追求した末路が、こんな結果になるとは思いもしなかったからです。
私は、ただただ前向きな気持ちだけを胸に、資料収集していたに過ぎません。
一体どうしてこのようなことに…!
そのため、今回の作品は資料収集に8割、制作活動に2割の時間を割いた、渾身の力作です…!
toast
2023-06-12 01:20:12 +0000 UTCおろ
2023-06-11 15:51:14 +0000 UTCtoast
2022-09-11 14:17:32 +0000 UTC