「タクシーと利尿剤」シリーズの第2弾です。
まとめてダウンロードしたい場合に、ご利用ください。
①文字あり〔 PNGファイル × 25枚 〕
②文字なし〔 PNGファイル × 25枚 〕
「タクシー」と「利尿剤」…、これは「おもらし」を嗜好する人間にとって、決して切っても切れない関係にあると私は考えます。
同様のテーマを取り扱った映像作品については枚挙にいとまがないのですが、それらの作中において私が最も興奮するポイントは、利尿剤を服用させられた女性が「トイレに行きたくて…」と、恥ずかしそうに訴える、その瞬間です。
どれだけ準備万端にしていても、私はいつもそのような場面で尽き果ててしまいます。
その前後に付随するおしっこ我慢シーンや、目玉となる失禁シーンが最後のほうに存在していると理解していても、それでも私は必ず、その場面で興奮の絶頂に達し、事を終えてしまうのです。
女性の口から発せられるその言葉で、あっという間に至ってしまいます。
ともすれば、その場面の音声のみだったとしても、私は間違いなくそこで満足しきることができるでしょう。
今回の作品は、そのような尖った性癖を昇華させるが如く、満たされないままであったそのような想いを込めて、制作をしました。
そのため、私にとって、今回の作品は10ページ目のみがピークポイントです。その他の24枚はすべておまけです。そこを描きたいがためだけに、その他の24枚を描き足したに過ぎません。
今後とも、尖った性癖のみを武器に、ニッチすぎるその性癖のみを拠り所にして、創作活動に取り組んでまいります。
今後ともそんな toast をよろしくお願い申し上げます笑
(この物語はフィクションです。作品に登場するシチュエーション・キャラクターなどはすべて架空のものです。実在の事件を想起させたり、助長させる企図は一切ございません。フィクションとしてお楽しみください。)
toast
2023-07-23 23:15:18 +0000 UTCおろ
2023-07-23 17:46:14 +0000 UTCtoast
2022-11-13 09:52:12 +0000 UTCひづきアラタ
2022-11-13 06:22:14 +0000 UTC