資産家の令嬢である少女が、再び誘拐事件に巻き込まれてしまいます。
身代金交渉が終わり、人質としての役割を失ったときに…というお話です。
まとめてダウンロードしたい場合に、ご利用ください。
①文字あり〔 PNGファイル × 15枚 〕
②文字なし〔 PNGファイル × 15枚 〕
◆かねてより申し上げていますが、私は「恐怖失禁」が大好きです。
一言に「お漏らし」と言っても、我慢によるもの、拘束状態によるもの、睡眠状態におけるもの…等々、その内容には実に様々なジャンルが存在しています。
その中でも、私は「恐怖失禁」が最も大好物なのです。
◆しかし、私は自身の創作活動において、「恐怖失禁」に類する内容のものについて、意図的に投稿を制限しております。
その理由は、「支援者の方々からの需要が極めて少ないから」です。
◆私が創作活動に取り組むときには、様々な仮説を諸説立て、その結果はどうだったか…という検証のようなことを、実はこっそりと続けています。
例えば、
A というシチュエーション(例:エレベーター)に、
B というキャラクター(例:20代女性)を組み合わせ、
C の服装(例:オフィスカジュアル)を着用させて、
D という失禁(例:我慢による失禁)をする。
…というような具合です。
これの何が良いかというと、「支援者の方々の評判」を、事前にある程度、推察することができることです!
(そのため、支援者の新規加入が見込まれやすい月初めの投稿には、ある程度「セオリー」を盛り込む…といったような、戦略的な創作活動の指針としても活用していたりします!)
その結果を、FANBOXにおいては「いいね」の数や「コメント」によって、pixivではブックマーク率(閲覧数に対するブックマーク数の割合)や、総閲覧数・コメントの有無によって、定量的に判断している次第です。
◆その理屈で創作活動を継続してきて判明したことが、「恐怖失禁はすこぶる評判が悪い」ということです笑
これは、私自身の画力・創作力の未熟さも当然あるとは思うですが、やはり一般的に受け入れられるか否かでいうと、後者であることの方が多いと私は感じています。
それでも、「ジャンルのせいにしてはいけない!」と意気込み、徹底的に自らの欲求のみを詰め込んだ下記の作品を2ヶ月程前に制作し、投稿をしていました。

若くて優秀な女性の潜入捜査官。不覚にも、敵地で捕虜として捕らえられてしまいます。当初は居丈高に振る舞っていた彼女ですが、段々と立場が逆転してきて…というお話です。 【まとめファイル】 まとめてダウンロードしたい場合に、ご利用ください。 ①文字あり〔 PNGファイル × 20枚 〕 ②文字なし〔 PNGファイル ×...
◆結論から言うと、この作品でも「その評判」は散々たるものでした…笑
・閲覧数、ブックマーク数、いいね数…等の圧倒的な低さ
・支援者の方がごっそりと抜けてしまう(プラン退会…一番辛いです)
これはあくまで私の憶測なのですが、「グロ・リョナ・怯え・R18G」等と「恐怖失禁」は親和性が高く、それらが好きな層には比較的受け入れてもらいやすい。
しかし、「お漏らし」が入口の人にとって「恐怖失禁」は、あまり性的対象とはなりにくいのではないか…と考えています。
「我慢」や「粗相」をしてしまうことに興奮するのであって、「怯えたり」「命乞い」をすることには何もそそられない…というのが一般的なのではと私は推察しています。
これらの経緯を踏まえ、私は自分自身の中で「恐怖失禁は、一度封印しよう」と決めるに至ったのです。
◆ここからが本題です。
再度申し上げるのですが、私は数ある「お漏らし」の中でも、「恐怖による失禁」が最も興奮します。一番の大好物です。
そのため、「支援者の方々に喜んでもらうため」「需要の多いものを創作していくことこそがその恩義」という大義名分をこれでもかと掲げてはみるのですが、それでも、その抑え込んだ気持ち・欲求がムクムクと顔を出してくるのです!
「恐怖失禁なんか描いても需要が少ない」
「求められているものを創作するべき」
「そのために支援者の方々がまたごっそりと減ってもいいのか」
頭の中には諸々の思考がこだまします。
もはや、恐怖失禁を描くことに、私が一番「恐怖」している状態と言えるでしょう。
◆しかし、自分自身の欲求をごまかすことは、私には決してできませんでした。
もう2ヶ月近く「恐怖失禁」を絶ち、私は通常の「お漏らし」ばかりを糧にして、日々の生活を過ごしていました。
それを禁じ、そのことを自らに課しているにも関わらず、その抑えがたい衝動・欲求が、自らの身体に烈火の如く襲い掛かってくるのです!
恐怖失禁が描きたい…!
怯えた表情が描きたい…!!
命乞いする様子が描きたい…!!!
そのような衝動が抑えられず、創作したものが今回の投稿作品になります笑
それが性的嗜好の対象でない支援者の方々には、本当に申し訳ありません。
しかし、この抑えがたい欲求が、刺さる人には刺さって欲しいと、強い決意のもとで創作させてもらいました!
これからも様々な「お漏らし」作品を制作していきたいと思っています!
どうぞ、引き続き toast の応援をして頂けたら、私はとっても嬉しいです!
toast
2023-05-27 05:33:16 +0000 UTCおろ
2023-05-26 17:36:44 +0000 UTCtoast
2023-03-05 12:45:49 +0000 UTCSANA_imoutokaihatsu
2023-03-05 09:29:03 +0000 UTCtoast
2023-02-27 13:32:39 +0000 UTCtoast
2023-02-27 13:29:12 +0000 UTC鷹 蓮
2023-02-27 13:05:20 +0000 UTC鷹 蓮
2023-02-27 13:01:41 +0000 UTCtoast
2023-02-21 01:19:55 +0000 UTCtoast
2023-02-19 23:13:45 +0000 UTC白杜楓雅
2023-02-19 16:42:46 +0000 UTC