SamuKata
toast
toast

fanbox


【恐怖失禁】誘拐事件 2

資産家の令嬢である少女が、再び誘拐事件に巻き込まれてしまいます。

身代金交渉が終わり、人質としての役割を失ったときに…というお話です。


【まとめファイル】

まとめてダウンロードしたい場合に、ご利用ください。


①文字あり〔 PNGファイル × 15枚 〕

20230219 (文字あり)

②文字なし〔 PNGファイル × 15枚 〕

20230219 (文字なし)

【文字あり】
















【恐怖失禁についてお話させてください!】

◆かねてより申し上げていますが、私は「恐怖失禁」が大好きです。

一言に「お漏らし」と言っても、我慢によるもの、拘束状態によるもの、睡眠状態におけるもの…等々、その内容には実に様々なジャンルが存在しています。

その中でも、私は「恐怖失禁」が最も大好物なのです。


◆しかし、私は自身の創作活動において、「恐怖失禁」に類する内容のものについて、意図的に投稿を制限しております。

その理由は、「支援者の方々からの需要が極めて少ないから」です。


◆私が創作活動に取り組むときには、様々な仮説を諸説立て、その結果はどうだったか…という検証のようなことを、実はこっそりと続けています。

例えば、

A というシチュエーション(例:エレベーター)に、

B というキャラクター(例:20代女性)を組み合わせ、

C の服装(例:オフィスカジュアル)を着用させて、

D という失禁(例:我慢による失禁)をする。

…というような具合です。

これの何が良いかというと、「支援者の方々の評判」を、事前にある程度、推察することができることです!

(そのため、支援者の新規加入が見込まれやすい月初めの投稿には、ある程度「セオリー」を盛り込む…といったような、戦略的な創作活動の指針としても活用していたりします!)


その結果を、FANBOXにおいては「いいね」の数や「コメント」によって、pixivではブックマーク率(閲覧数に対するブックマーク数の割合)や、総閲覧数・コメントの有無によって、定量的に判断している次第です。


◆その理屈で創作活動を継続してきて判明したことが、「恐怖失禁はすこぶる評判が悪い」ということです笑

これは、私自身の画力・創作力の未熟さも当然あるとは思うですが、やはり一般的に受け入れられるか否かでいうと、後者であることの方が多いと私は感じています。

それでも、「ジャンルのせいにしてはいけない!」と意気込み、徹底的に自らの欲求のみを詰め込んだ下記の作品を2ヶ月程前に制作し、投稿をしていました。

【恐怖失禁】囚われの女捜査官

若くて優秀な女性の潜入捜査官。不覚にも、敵地で捕虜として捕らえられてしまいます。当初は居丈高に振る舞っていた彼女ですが、段々と立場が逆転してきて…というお話です。 【まとめファイル】 まとめてダウンロードしたい場合に、ご利用ください。 ①文字あり〔 PNGファイル × 20枚 〕 ②文字なし〔 PNGファイル ×...


◆結論から言うと、この作品でも「その評判」は散々たるものでした…笑

・閲覧数、ブックマーク数、いいね数…等の圧倒的な低さ

・支援者の方がごっそりと抜けてしまう(プラン退会…一番辛いです)


これはあくまで私の憶測なのですが、「グロ・リョナ・怯え・R18G」等と「恐怖失禁」は親和性が高く、それらが好きな層には比較的受け入れてもらいやすい。

しかし、「お漏らし」が入口の人にとって「恐怖失禁」は、あまり性的対象とはなりにくいのではないか…と考えています。

「我慢」や「粗相」をしてしまうことに興奮するのであって、「怯えたり」「命乞い」をすることには何もそそられない…というのが一般的なのではと私は推察しています。

これらの経緯を踏まえ、私は自分自身の中で「恐怖失禁は、一度封印しよう」と決めるに至ったのです。


◆ここからが本題です。

再度申し上げるのですが、私は数ある「お漏らし」の中でも、「恐怖による失禁」が最も興奮します。一番の大好物です。

そのため、「支援者の方々に喜んでもらうため」「需要の多いものを創作していくことこそがその恩義」という大義名分をこれでもかと掲げてはみるのですが、それでも、その抑え込んだ気持ち・欲求がムクムクと顔を出してくるのです!

「恐怖失禁なんか描いても需要が少ない」

「求められているものを創作するべき」

「そのために支援者の方々がまたごっそりと減ってもいいのか」

頭の中には諸々の思考がこだまします。

もはや、恐怖失禁を描くことに、私が一番「恐怖」している状態と言えるでしょう。


◆しかし、自分自身の欲求をごまかすことは、私には決してできませんでした。

もう2ヶ月近く「恐怖失禁」を絶ち、私は通常の「お漏らし」ばかりを糧にして、日々の生活を過ごしていました。

それを禁じ、そのことを自らに課しているにも関わらず、その抑えがたい衝動・欲求が、自らの身体に烈火の如く襲い掛かってくるのです!

恐怖失禁が描きたい…!

怯えた表情が描きたい…!!

命乞いする様子が描きたい…!!!


そのような衝動が抑えられず、創作したものが今回の投稿作品になります笑

それが性的嗜好の対象でない支援者の方々には、本当に申し訳ありません。

しかし、この抑えがたい欲求が、刺さる人には刺さって欲しいと、強い決意のもとで創作させてもらいました!


これからも様々な「お漏らし」作品を制作していきたいと思っています!

どうぞ、引き続き toast の応援をして頂けたら、私はとっても嬉しいです!

【恐怖失禁】誘拐事件 2 【恐怖失禁】誘拐事件 2 【恐怖失禁】誘拐事件 2 【恐怖失禁】誘拐事件 2 【恐怖失禁】誘拐事件 2 【恐怖失禁】誘拐事件 2 【恐怖失禁】誘拐事件 2 【恐怖失禁】誘拐事件 2 【恐怖失禁】誘拐事件 2 【恐怖失禁】誘拐事件 2 【恐怖失禁】誘拐事件 2 【恐怖失禁】誘拐事件 2 【恐怖失禁】誘拐事件 2 【恐怖失禁】誘拐事件 2 【恐怖失禁】誘拐事件 2 【恐怖失禁】誘拐事件 2

Comments

女性の、怯えた表情や泣き顔というものは、本当に興奮してしまいます☺️ そのようなお気持ちに共感して頂き、大変嬉しく思います! おろさんがまたも発散行為に至ってくれた画像ですが(13枚目ですね😊)、これは私自身も相当にお気に入りの一枚です! この作品のサムネイル画像はもちろん、一時期はtoastの FANBOXのトップページ画像にも使用するぐらい、それぐらいに気に入っていた最高の一枚でした🥰 そのため、お気に召して頂けたこと、とても光栄に思います! また、自分の描きたいものと、支援者の方々の需要のバランスについては、現在もなお課題の一つです。 これは、今後も支援者の方々の反応を考慮して、支援者にとって最も最適なバランスを今後も模索していきたいです😊

toast

女性(少女)の涙や泣き顔が好きかもしれません。 見るとドキドキし、そそられます。 そのため、この作品の一枚絵のJCの泣き顔を見たとき、興奮してしまいました。 この泣き顔と、JCが銃を突き付けられ、命乞いしながら盛大に失禁するさまとのダブルコンボで、発散してしまいました。 あとがきを読んで、toastさんの「恐怖失禁を描きたい」という思いと、支援者の需要との苦悩や葛藤があったことを知り、驚き、「恐怖失禁がかわいそう」と捉える人の気持ちを考えてしまいました。 また、BETA_Crownさんの「死ネタは可哀想」というコメントにも考えさせられました。 考えてはみたものの、あまり成果は得られませんでした。 ただ、toastさんのこれまでの作品で明確に殺される描写はなかったので、絶望的すぎる設定でなければ、閲覧者の想像の余地で救われそうかもと思いました。

おろ

BETA_Crownさん、涙の出るような貴重なご意見を頂き、本当にありがとうございます😭 忌憚のないご感想、とっても嬉しいです! 特に、「命乞いする姿に興奮する」というご感想は、私にとっては天にも昇るくらい嬉しくなるご評価です! 実は、「その結果」失禁してしまうことにも私は興奮するのですが、BETA_Crownさまと同様「命乞いそのもの」にも私はより強い興奮をしてしまいます🥰 そのため、本作品にせよ、他の恐怖失禁の作品にせよ、だからこそその側面にフォーカスした内容に仕上がってしまうことが多いのかなとも自認しております笑 また、可哀想過ぎる内容のものはやり過ぎ…というお気持ちも大変よく共感できます! これは私自身も常に思うことです! 例えば、実物の映像作品において、いくらお漏らしシーンがあって興奮するとしても、それが誰かの怒鳴るような声などの場面が伴うのは、やっぱり萎えちゃいますからね😊 BETA_Crownさんのご意見も参考に、今後も「優しい恐怖失禁」を心がけて参りますね!笑

toast

コメント失礼致します。 確かに私も恐怖失禁は好きですが、他のお漏らし程ではありません。 ですが、toastさんの描く女の子たちの迫真の命乞いは、失禁自体にというか、命乞いをする姿には強い興奮を覚えます。 特にtoastさんの作品群には、このJCや就活生のJD等、この歳で死ぬ覚悟も出来ていないであろう未来あるうら若き少女達が対象になっていることが多く、その非道さに非常に興奮を覚えると同時に、流石に死ネタは可哀想だと思ってしまう気持ちもかなりあります。 個人的には引き金を引くギリギリまで脅して、直前で救われていると安心して楽しめるような…と思いつつ、最期の瞬間まで希望が無いからこそ乙なモノという魅力も大変理解できます。 とは言いましたがもちろん!今後もtoastさんの思うままに作品を作って頂けると嬉しいです。 ご活動を応援しております。

SANA_imoutokaihatsu

膨らみかけの胸に、少し履き古されたJCのローファー…刺さるポイントをご理解して頂けて、大変ご光栄です😊 自分自身の抑え難い性的衝動を詰め込んだ次第です! ただ、しかし、ローファーを奪いたいがために誘拐犯が手を下してしまう…ということに関してだけは、まったく意図しないものではありましたが…!笑

toast

鷹 蓮さん、この度はさらに応援の気持ちを示して頂き、本当にありがとうございます😊 応援の力は、創作活動における最大の源となります! それにしても全てが足元のシューズに帰着するその圧倒的性衝動…! もはや感服の域を越えて、リスペクトすべき貴殿のフェティシズムと言えるでしょう…!!笑

toast

膨らみかけの胸元の女子中学生が、脱ぎたてのローファーを奪われる(本当は口封じなど)ために殺されるなんて…背徳感が本当に本当にたまりません!

鷹 蓮

ああっ!汚れる前に、JCのローファーを回収せねば!JCの革靴は貴重です。 「いいとこのお嬢さんだからって、中坊がローファーなんて履いてるんじゃねぇよ」と言いながら脱がせてやりたいですねぇ…

鷹 蓮

そうさやん、いつも格別のご支援を本当にありがとうございます😊 なるほど…! 制服女子であるか否かが、それぐらいに大きなウェイトを占めるのですね! 個人的には、シチュエーションこそ全てと考えていたので、そのような視点は大変参考になります!😊 確かに、キャラクターそのものが自分に刺さらないと、そもそも興味もそそられないですよね! 制服女子については、少しないがしろにしてきてしまうことも多かったですが笑、ぜひ今後の創作活動に反映させてもらいますね!🥰

toast

いつも楽しく見させていただいてます! 自分の場合確かにシチュエーションもめちゃくちゃ大事で恐怖失禁も美味しくいただけますが個人的な性癖としてまず制服女子(JC&JK)であるかが重要になってくるのでそこで選ぶ場合がほぼ毎回ですね…

白杜楓雅さん、初めてのコメントをありがとうございます! とても嬉し過ぎるお言葉を頂き、私は感激しております🥲 女捜査官のシチュエーションに関しては、まさか一番のお気に入りとまでご評価頂けると思っておらず、自身のポリシーの貫けなさを猛省している次第です😊 もちろん、今後も引き続き恐怖失禁モノを創作してまいります! 白杜楓雅さんにとって、支援に値する作品になるよう、シチュエーションその他さらに磨きをかけ、より興奮させる内容に仕上げていきたいと思います!笑

toast

初コメ失礼します。 フォローになるかはわかりませんが、恐怖失禁、ないし命乞いのような怯えを含んだ表情、行動は私の性癖には思いっきり突き刺さっております。 ですので、ぜひ今後も恐怖失禁ものを描き続けていただけると大変嬉しいです(例の女捜査官さんのシチュエーションが私の中でtoast氏を支援させていただく決定的な決め手になった作品なので、何気に一番お気に入りです)。 そして、私の場合羞恥ものであれば基本的に雑食なタチですので、その他の我慢&お漏らしの過程も、いつも口角を上げながら読ませていただいております。今後の作品も、楽しみにお待ちしております。

白杜楓雅


More Creators